. 内心興奮してフルボッキしてたパンツの上から掴まれて揉まれたり擦られたりしてた。先輩「もう我慢汁滲んでるよ?ww」俺「やめて・・・」とか言ってたら手首掴まれて押し倒された。先輩「やべえ俺も興奮してきた・・・」俺「興奮なんかしてな・・・え、ちょっと・・・」そのまま覆い被さるようにしてキスされた。先輩の舌は柔らかくて暖かかったけど男にやられてると思うとすげー複雑な気持ち()で。俺「・・・やめてっ!」先輩を押し返してダッシュで逃げようとしたら後ろから抱きつかれて、そのまま馬乗りにされて、先輩「なんで逃げるんだよ。逃さないけどww」先輩が持ってた縄(?)みたいなやつで後ろ手に縛られて抵抗できなくされた。ちなみに腕縛られると次の日めっちゃ筋肉痛になるぞ。そのままベッドに座らせられて、前に立たれたと思ったら脱ぎ始めて、先輩「お前の縛られたところ見たら勃っちゃったwww舐めてww」俺「」それだけはマジで回避したかったから頑なに拒んでたらケータイ取り出して先輩「この写真送っちゃうよ?wwいいの?」. 俺「舐め・・・ます・・・」泣きそうになりながら舌で亀頭を舐めた。我慢汁が出ててちょっとしょっぱかった。早く終わらせたくて、唇で亀頭を含んで先っぽを舐めたり、竿のほうまで咥えたりしてAVで見たテクニックをフル活用してた。五分くらいして顎が疲れてきたら、頭掴まれて腰を振られた喉の方まで突かれて死ぬかと思うくらい苦しくて、マジで涙目になりながら止めてって言ったけど止めてくれずに腰振られ続けて、吐きそうになってたときに先輩が「ごめん出るわ」と言って口の中にぶちまけられたったwwすごい喉に引っかかる味で、想像してたのと全く違った気持ち悪い感触だった。すぐ吐き出そうとしたんだけどちんこ抜かれたと思った瞬間、手で口ふさがれて飲むように言ってきたから、どうせ抵抗しても無駄だろうしおとなしく飲んでおこうと思い、飲み込んだ。めっちゃ気持ち悪い味で変な匂いだしとにかく不味かった。こんなものを仕事で飲んでいるAV女優の方々はマジですげーよって感心してた。放心状態でそのままベッドに倒れ込んだら縄が解かれて、先輩「大丈夫?服脱げるか?」俺「あ・・・うん・・・」裸にされて風呂に入れられた。なんで今頃シャワー浴びるんだろうと思ってたら、床に四つん這いになるように言われて、言われたとおりにしたらシャワー浣腸するからと言われて血の気が引いたwww俺「え?なんで?っていうか何それ?」先輩「おしりの中きれいにするんだよ。いいからケツ出して」. 俺「ちょっと待ってそれはマジで無理!!痛いのだけは勘弁して下さい・・・」先輩「ちゃんとやれば痛くないんだってば」とかなんとか言われて結局されちゃって、シャワーヘッドはずしてお尻に当てられた。お腹にお湯が入ってくる感覚がすごい気持ち悪くて嫌で、我慢出来ないって伝えたらトイレで出してくるように言われた。トイレ行ってる間に先輩はいろいろ準備してたみたいで、出たらいろいろベッドに置いてあった先輩「じゃとりあえず服きてくれ」俺「はい・・・」さっき脱いだ制服をもう一回着てたんだけど、ブレザーのボタンが閉まりにくくて奮闘してたら、いつのまにか後ろにたってて、また縛られてうつ伏せに倒された。何されるかはだいたいもうわかってたけど、俺「何する気・・・?」先輩「今にわかるってww」脚を開いた状態で固定され、ローションを塗りたくられて小指を入れたれた俺「ッ・・・痛い・・・」先輩「そのうち慣れるからww」. と言ってしばらく入れたままにされた。だんだん痛みも和らいできたころ、ゆっくり指を動かされたり曲げたりされて、違和感がすごかったけど、お尻にある出っ張った部分を触られるとちょっとだけ気持ちよかった。ちょっとずつ指が入るようになって、気づいたら二本はいるくらいまで解れていた。さすがにまだちんこは入らないから、代わりにちいさいディルド?みたいな奴を入れられて、抜けないように縛られて放置された。入れられて放置されたまま三十分くらいして、先輩「そろそろいいかな」俺「なっ・・・何がですか・・・?」先輩「わかってんだろww」と言って入れられてたディルドを抜き、四つん這いにされてゆっくりお尻を揉んできた。先輩「いれるよ?」俺「やめて・・・」俺は泣きそうになりながら懇願したけど許してくれるはずもなく、ちんこを当ててきた。ちんこだけは入れられまいと肛門括約筋をフルパワーで締めてたけど、乳首摘まれて一瞬力が緩んじゃった隙に亀頭を入れられてしまった。実際言うほど痛くなかったけど俺「痛い痛い!マジで痛い!!」先輩「嘘つけこんなに柔らかくなってるぞ」俺「なっ・・・」先輩「こっちは硬くなってるじゃんww」. と言って後ろから俺のちんこを握ってき。た違和感はすごかったけどちんこの億をぎゅーってされる感覚が少し気持よくて勝手に勃ってた。ゆっくり突かれながら扱かれるのはすごい気持よかった。こんな恥ずかしいことされてる背徳感と、感じたことない快感に我慢できなくて声にならない声が出た。俺「・・・ッ!はぁ・・・はぁ・・んっ・・・」先輩「男の喘ぎ方じゃないwww」だんだん挿れるスピードが早くなって少し痛かったけどやっぱり気持ちよかった。ちんこを扱くペースも早くなってきて射精しそうな限界になって俺「先輩・・・イキそ・・う・・・」先輩「出していいよww」そう言われたのと我慢できなくなったタイミングが一緒で、ベッドの上のタオルにいっぱい出した。. 俺「あっ・・・!うっ・・はぁ・・・はぁ・・・」先輩「うわめっちゃ出るじゃんwww気持ちよかったんだ?ww」俺「・・・・・」先輩「じゃ俺も気持ちよくさせてwwwww」と言ってすごい速さで奥まで突いてきた。一回イッて賢者タイムこそなかったが、さすがに気持ちよくはならなかった。先輩も結構射精しそうだったらしくて先輩「やっべwwマジで気持ちいいwwwこのまま出すよwww」俺「・・はぁ・・はぁ・・・・うん・・・」言い終わるか終わらないかのうちにお尻にぬるい液体が入ってきた。. 先輩「・・・ふぅ・・・やばいわwwお前の中気持ちよすぎww」俺「・・・(自分じゃわからんわ)」ちなみにこの時アナル処女でした。先輩「とりあえずシャワー浴びようぜww」俺「うん・・・」腰に力が入らなくて一人じゃ立てなかったから、支えてもらいながら風呂に入った。先輩「お前初めてなんだろ?にしちゃ感じ方すごかったなww才能あるかもよww」俺「そんな事言われても・・・」初Hが男の人に扱かれてイクなんて事に、ましてや中田氏までされるなんて思っても見なかった。ただ気持ちよかったのは事実だし、女装して犯されてみたい願望があったかもしれない。風呂上がって服着てたら抱きつかれてキスされた。. 先輩「次はもっと激しくするよww」俺「は・・・?次って・・・これっきりじゃないんですか!?」マジでなにいってんだこいつ状態。先輩「のつもりだったけどお前可愛いからwwwっていうかもう付き合ってくれww」俺「いやいや無理ですって!これ以上は本当に嫌です」先輩「そんな事言うなってww付き合うのは周りからの視線もあるだろうしさすがに冗談だよww」俺「冗談って・・・笑えないですよ・・・」先輩「彼女は無理か・・・じゃ性奴隷でいいや」俺「」. .
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