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かなり前の事・・、私と仲がとても良い男同士のHな話。. 友達・・A君 俺・・B君. A君 「あのう・・前から気にかかっていたんだけど、聞いてもいいかな?」. 俺・・「なんだ!」 A君・・「1日何回くらいオナッてる?」. 俺・・「多いいときで3回くらいかな・・・」. A君・・「いっぱい出るんだね」 俺・・「結構出るよ」.
A君・・「今度、見てみたいな?」 俺・・「何オ?」. A君・・「君のオナニーを・・」 俺・・「まじかよ?いいけど」. A君・・「じゃ、今度の休みに僕の家に来てくれるかな・・、いろいろと楽しめるから・・」 . 俺・・・「じゃ、今度な」. その2・3日後、A君の家に訪れ、部屋に案内された、小綺麗な部屋だ」. 俺・・早速見せてやりたいが、勃起していないしな・・」. A君・・「大丈夫、直ぐに勃起するよ」と言いながら、俺の手を取って、. 自分の胸を触らせてきた・・??。. 俺・・「おまえ、ひょっとして、ブラジャーしてんのか?」. A君・・「ウン・・ショーツとブラスリップも付けてるよ・・・」. 俺・・「下着女装者か・・」 A君・・「そうなんだ、女性の下着が大好きで大好きで、ブラにショーツにスリップにペチコート・・、他にもあるよ・・」. と言って自分のタンス(女物専用らしい)を見せてくれた」. 俺・・「沢山あるな・・、着て、気持ちがいいのか?」. A君・・「結構気持ちいいよ・・、着てみるかい?でも、その前に約束は忘れていないだろ・・」 . 俺・・「オウ、もう、結構大きくなったぜ」 A君・・「じゃ、ズボン脱いで・・」. 俺はズボンを脱いで上半身裸のパンツ1丁になり、彼のベットに寝そべった、彼も服を脱ぎ始めたのだが、スリップとショーツは脱がないでいた。. A君・・「アッ、大きく、硬くなってる」と言わんばかりに、パンツをずり下げ、いきなりのフェラチオを始めた。. 俺・・「溜まってるから出るよ、いいか?」 A君・・「いいよ、一杯出して、飲んであげるから・・」 俺・・「ウぬム・・、デ、出る~~~^~^!」. A君・・「いっぱい出して・・」 俺は彼の口の中でドックンドックンと自分のモノが脈打つのを確かめていた・・彼はひとしきり出た後も口を離さず、しっかりと玉と竿をしゃぶりまくっていた・・。. 俺・・「チンチンはおいしいのか?」A君・・「ウン??・・」. A君・・「ウン?君の僕のを舐めて飲んでみるかい?」. 俺、少し抵抗はあったが、嫌いな彼ではないので試しにやることにした。. 彼の女性下着のスリップを捲し上げショーツの上から大きくはみ出たチンコを一思いにパクリ・・。. 俺・・「なかなか美味いな・・」A君・・「ウン、そうだろ、じゃ、僕のも飲んでくれるかい?」俺「よし、思い切って出してみな・・」. 彼は腰も振りながら私の口に沢山のカルピスを出してくれた、これも、結構美味しかった・・。お互いの精液を飲みを得た事もあり、ものすごく親密になり. 私も女装下着愛好者となり、彼のものを拝借して、今では、ナプキン・サニタリーも付ける様になり、ほぼ毎日のようにお互い女装下着でホモることが習慣となってきた、未だにお互いのおチンコがお気に入りで、なかなか離れられなくて困っているのだ・・。. .
ソース:インターネット