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じゃあ先生が舌を入れてきて、私ははじめてたっだので驚いて、. 『あんっ・・・!』って言っちゃいました。じゃあ先生が. 『ディープは初めて?』って聞いて、『うん』って答えました。. 先生は前よりさらに舌をからませてきて、私は無我夢中でそれに応えてました。. すると、制服のブレザーの裾から手を入れて、ブラウスの上から胸を触られました。. 何も言わずにただオロオロしていると、ブレザーとブラウスの前ボダンをあけて、. 中に来ていたタンクトップをまくしあげて、ブラの上から胸を・・・。. その間もずっとディープキスをしたままで、顔を赤らめていたら、. 『恥ずかしい?』と聞かれて、コクンとうなずきました。. 急に先生が私を引き寄せて、背中に腕を回し、ブラのホックをはずし、. ブラをあげて、乳首に吸い付いてきたんです!. もうビックリして『先生っ・・・!』て言っても、先生は口で胸を愛撫しつづけます。. 気持ちよくて『・・・う・・・うんっ・・・』って言ってたら、. 次はスカートの裾から手が入ってきて、太ももをなでなでされました。. エッチの知識は会ったけど経験は無かった私は、展開の早さに驚くだけです。. でも私のあそこが濡れているのは自分でも分かりました・・・。. 私はショーツの上にブルマをはいていたのですが、それをずらして、. 先生が指を私のアソコにそわせました。. 涙目で『・・・先生・・・』って言ったら、一度唇を離して、『イヤかな?』って聞かれました。. 『そんな、イヤじゃないです。もっとしてほしいです・・・』. その言葉で先生は火がついたのか、私を机に座らせて、スカートの中の下着を脱がせました。. 先生は私の股間に頭をうずくめ、クリを舌で愛撫し始めました。. 左手は腰に、右手は胸をもんでいました。その頃はクリオナが主流だったので、. クリを刺激されて、私は喘ぐばかりです。. 『○○さんのここ、美味しいね』なんて言われて、もう恥ずかしくてx2・・・。. 気持ちよくて、思わず先生の頭をつかんでしまいました。. 数分それが続いた後、先生が立ち上がって、. 『・・・○○さん、先生のアソコ、どうなってる?』といいながら、私の右手を. 先生の股間に引き寄せて、ズボンの上から触らせました。. すると硬くて長いおちんちんに手が当たり、『・・・かたいです』と応えました. 先生は無言でファスナーを下ろし、自分の物を取り出しました。. そしてこう言いました。『・・・食べる?』. 私は顔を赤らめたまま、何も答えずに口におちんちんを入れました。. どうすればイイのかは、大体分かっていたので、裏筋をぺろぺろしたり、. カリ首を舌で刺激したり、亀頭をちろちろと上目遣いをしながらなめていました。. でもやはり上手くなかったようで、先生は『ありがとう』といってフェラを辞めさせ、. 自分でしごきはじめました。. 目の前で始まった光景に、ただ凝視するしかなかったのですが、. しばらくして、先生が『また咥えて』といったので、先っぽをくちに含むと、. 『・・・い、逝く・・・!』といって、先生のおちんちんから精子が飛び出ました。. 口の中に広がる異様な味に驚いて、思わずゴクリと飲み込んでしまいました。. 先生はティッシュで自分のものを処理した後、私にお茶を入れてくれて、. 『どうだった?』と聞きました。. 私は脱がされた下着をはき、『恥ずかしかったです』とだけ答えました。. そしてまたディープキスをし、『このことは二人の内緒だよ』と先生は言いました。. 『あ、ありがとうございました』とわけのわからない返事をして、. 急いで研究室を出て、家に帰りました。. その先生は中学3年の授業をもってなかったので、卒業までは. 学校の廊下で会うぐらいしかなかったのですが、会うたびに顔が赤くなりました。. その後は特に何も無く、私は中学を卒業しました・・・。. .
ソース:インターネット