. 妻との関係もご無沙汰の40代半ば。次第に性欲も薄れつつあるなか事件は起こりました。. 私は観光バスの運転手をしており、夏休みに入ったばかりの先週某○学校の林間学校に出かけた時のこと。. 子供たちと先生は学校関連の宿泊所に宿泊しキャパの絡みで運転手の私と付き添いの看護師さんが少し離れたシェアハウスのような小綺麗なアパートに泊まることに。.
その日の晩、仕事を終え部屋でゆっくりしていると子供らの面倒を見終えた看護師さんがチェックイン。3LDKの間取りの1番奥の広い部屋を彼女に譲り「お疲れ様でした…」の会釈でその日は終わる筈だった。. 夜も9時を過ぎ静寂の中微睡んでいるとふと心の片隅に眠っていた性欲がいけない妄想となって男の本性を呼び覚ました。ビールで軽く酔ってはいたが冷静に考えてみたら今晩はこのひとつ屋根の下見ず知らずの看護師の女性と二人きり、しかも鍵もないドアを隔てて隣りの部屋に若い女性が居るのだ。そう考えただけで気がつけばTシャツと短パン姿の上からでも既に勃起している自分に更に興奮した。. それから1時間程経っただろうか、興奮冷めやらねままベッドでうつらうつらしていると「コンコン…」とノックの音が。一瞬ドキッとして戸惑ったがドアを開けると彼女が立っていた。昼間の服装とは違いラフな白いTシャツにブルーの短パン、長い髪をポニーテールに結い清潔感漂う小柄な女性だ。「どうしたんですか?」と尋ねると「部屋が寂しくて恐くて眠れないんです…」と半分涙目状態、と同時に私の胸に顔を埋めてきたのです。. とっさのことで私もびっくりしましたが気がついたら彼女を抱きしめていました。洗い立ての髪の香りが理性を失わせます。とりあえず落ち着いてもらおうと私の部屋で少しお酒を飲み世間話をしていると彼女の気分も穏やかになって笑顔も見せてくれたのでひと安心。. 頃合いを見て「そろそろ寝ましょうか…」と促すと彼女が再び私に抱きついてきます。「ダメですょ…」と理性と男の本性が交錯する中気がついたら私は彼女の唇を奪っていました。同時に小柄ので華奢な身体を抱き寄せ自然の流れで私のベッドへ…。. 彼女は26歳。それ以上のことは一切聞かず私は彼女を貪りました。お互いベッドに座ったままのディープキスからTシャツを短パンを脱がせるとピンクのレース柄のブラとパンティが露わに。妄想していたものに反してミニグラマー。彼女をベッドに横たえると私は優しい狼に変貌したのです。. じっくり時間をかけての前戯、執拗なディープキスから舌を乳房に這わせ焦らすようにしてから乳首へ。. 「あんっ…」と思わず彼女が喘ぐ。. 徐々に脇腹から下半身へ舌を移しパンティの上から確かめる。清純なピンク色の生地は既に愛液でたっぷりと濡れていました。恥ずかしがる中最後の1枚を脱がせ蜜で溢れる秘部を舌で上下に優しく舐め上げました。. 「あぁん…気持ちいい…」. 彼女は恥じらう気持ちを抑えてるつもりのようでしたが身体は敏感に反応します。彼女の花園から次々と溢れてくる艶蜜をたっぷりと私は味わいました。. 私も彼女の感じている姿を見て勿論ペニスは完全勃起状態。自らTシャツを脱ぎグレーのボクサーブリーフ1枚に。我慢汁が溢れシミになっているのを悟られそれからは私が受け身に自然移行。正直妻以外の女性にフェラチオをして貰うのはいつ以来か?まして私より20歳近くも若い女性とのこんなシチュエーションを誰が想像できようか。彼女は根元奥まで勃起した肉棒を咥えディープスロート。. あまりの気持ち良さに失神寸前の私。. その後お互い全裸になりシックスナインからの挿入。こんな宿に避妊具もなく成り行きの生挿入。. 恥ずかしがる彼女に私も大胆になり、. 「入れてもいい…?」. すると彼女が、. 「欲しい…」. すかさず、. 「何が欲しいの…教えて…」. 彼女が更に恥じらい、. 「いっぱい勃起したペニス…ちょうだい…」. 私は妻では味わったことのない異常なほどの勃起感と理性を失った欲求で蜜の溢れる彼女のヴァギナに挿入しました。. 「あ~っ、気持ちいい…」. 彼女はそんないきり勃った肉棒を受け入れ私の身体に腕を回してきます。. 「もっと奥まで…来て…」. 彼女の言葉が更に興奮させます。. 正常位から座位、後背位とつなぎ最後は正常位で彼女の膣奥へ射精。ペニスを抜くと精子と彼女の愛液が混じり合い秘部の周りは白くエロティックに光っていました。私はそれを舌で綺麗にしてあげ、それからは興奮冷めやらぬまま再び求め合い2回の射精。. 彼女とはその林間学校だけの出会いでしだが連絡先を交換しまた近いうちに情事を求めてしまいそうです。. .
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