. 初めて妻を見たのは私が26歳の時でした。. これほど天使のように清楚で美しい女性がこの世に存在したのか!と思いました。. もう、恋焦がれていてもたってもいられず、2~3歳くらい年下だろうと思い、「俺と、付き合ってくれないか?」と言いました。.
「私、28歳のバツイチですけど・・・ご存知でしたか?」. と言われ、頭をハンマーでたたかれた思いでした。. でも、それでも私には天使にしか見えず、. 「是非、お願いします。」. と年上と知ったら、今度は敬語になっていました。. 妻は24歳で結婚して、27歳で離婚していました。. 結婚期間は2年半、離婚理由は、元夫が女子中学生を買春して検挙されたことでした。. しかも4人の女子中学生と援助交際関係を結んでいたことが発覚し、常習性が確認され、逮捕されてしまいました。. その事件は同じ地元なので私も知っていましたが、この天使のような女性が、そんなロリコン変態男に抱かれていたとは・・・そう考えるともの凄い嫉妬心が湧きました。. 交際1年、私27歳、妻29歳で結婚しました。. 結婚して1年半の頃、妊娠7か月で身重の妻と二人で歩いていたら、. 「えっ!・・・」. 妻がイケメンと見つめ合って立ち止まりました。. 「ご無沙汰しています・・・」. 「再婚したんだ。子供も出来て良かったね。バカな男の事は早く忘れて幸せになってくれ。」. そう言って立ち去っていきました。. 「別れた、前の夫です・・・」. 妻が俯いて、悲しそうな顔をしました。. ロリコン変態野郎はかなりのイケメンでした。. 結婚して7年、もう、元夫との結婚生活をとうに超えている私たち夫婦で、子供も2人生まれてとても幸せですが、あの出来事以来、妻の元夫に嫉妬心が止まりません。. 私と出会った28歳の頃でも22~23際に見えた妻です。. あのイケメンに抱かれていた頃の妻はもっと幼く見えたでしょう。. 今より若くてもっと幼かったであろう汚れのない、清楚というより清純そうだったであろう妻が、あのイケメンのロリコン男にどんなことをされたか、察しがつきます。. きっと、可愛い顔をしていた妻は、セーラー服を着せられて、恥辱にまみれた行為をされていたに違いありません。. もしかしたら、そんな妻の初々しい処女膜を散らしたのは、あのイケメン元夫なのかもしれません。. まだ幼さの残る20代前半の妻が、両足を開かれ、問答無用でイケメンの陰茎をねじ込まれ、. 「ギャーッ痛いっ!」. と泣きながら処女を失ったのかもしれません。. イケメンと結婚して夫婦となったのですから、あのイケメンの陰茎に妻がむしゃぶりついて、膣口をぐっしょり濡らして、イケメン陰茎の挿入を懇願し、ズコズコ突かれて腰を振られ、小汚い精液を膣内に受け入れたのです。. 夫婦になって、妻との性生活を営んでいれば、私に大してする妻の行為は、元夫との性生活をトレースしていると考えられますから、容易に想像できます。. 自分の眼前の清楚で美しい天使のような妻が、その理性さえ失い愛液を垂れ流しながら腰を振る様子は、そう仕込んだイケメンのロリコン元夫に辱められた過去にあるという屈辱感を感じずにはいられないのです。. 36歳の妻は、最近、清楚なだけでなく色気を漂わせています。. 美しさにまとわりつく色気に艶めく妻の裸身を愛でる時、元夫との夫婦の営みを想い燃える嫉妬心が、私の陰茎に注ぎ込まれる血流を加給して、一段と硬くなるのです。. こんな感覚は、大人ならではの感情だと思います。. .
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