. 結婚して25年の妻は俺より3歳年上の53歳、自慢のムチムチ色白美人。. 妻のマンコは、初めてハメてから27年間にわたり、弄ったり舐めたりチンポ入れたりと、お世話になってきた大切なマンコだ。. 初めてハメたときは既に26歳の美人だったから、当然使い込まれた非処女マンコだったけど、それでもあの頃の嫁のマンコは綺麗なピンクだった。.
恋人時代は洗ってないマンコの匂いなんか嗅がせてくれなかったが、結婚して、子供が生まれて、いつしかパンティ越しにマンコの匂いをかがせてくれるようになった。. そして、5年くらい前からは、直接嗅がせてくれるようになった。. 子供達も独り立ちした最近では、スカートの中に頭を入れてパンツを下ろし、妻のオマンコの匂いをかがせてもらってる。、. 「もう・・・また嗅ぐの?本当に好きなのね・・・」. と言って、パンティを下げた後、少し足を開いてくれる。. ただし、洗ってないマンコの匂いだけで、舐めると激怒されるから注意が必要だ。. 俺としては、洗ってなくても愛する妻のマンコだったら平気で舐められるが、妻は汚すぎると言って、もし舐めたら匂いも嗅がせてくれなくなるだろう。. 俺は、妻のマンコを嗅ぎながら鼻先をクリに当ててスリスリしてやる。. すると、酸っぱい臭いに愛液の匂いが混ざってきて、何とも言えない良い匂いになる。. 洗ってないマンコに愛液が混ざる良い匂いの妻と結婚して、本当に良かったと思う瞬間だ。. 先週の土曜日、妻と2人でお出掛けした。. 妻のタイトなズボンの腰からお尻にかけてのラインがムチムチしてて、一緒に歩いていて勃起しそうだった。. 夕方に戻ってきて、蒸れた妻のマンコの匂いを嗅ぎたくて、寝室で着替えようとズボンを脱いだ妻のパンツを脱がせて、ベッドに押し倒して大股開かせて、酸っぱい匂いを堪能した。. 妻は、. 「恥ずかしいけど、53歳の私の匂いででこんなに喜んでくれるって、妻としては嬉しいな。」. と言うと、ジンワリ濡れてきて、俺もズボン脱いで洗ってないチンポをブチ込んだ。. 長年愛用してきた熟マンが絡みつき、黒ビラがめくれてエロい光景を楽しみつつ、結合部からモワ~っと湧き上がる淫臭交じりの酸っぱい匂いに二人で興奮して、激しく腰を振り合った。. 既に閉経している熟マンの中に、タップリと中出しさせてもらった。. 50歳過ぎても、妻とセックスしたい気持ちが変わらないのだから、俺って、よっぽど妻が好きなんだと思う。. だから、洗ってないマンコの匂いも大好きなんだと思う。. やっぱり俺って、変態なのかな・・・. .
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