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ある日、俺が学校をサボって家にいるときに やってきた先生に、マスをかいている所を見られた しかも、そのとき好きだった近所のクラスメートの みどりの写真でしているところまで見られた。 で、マスことを先生は、見てみぬ振りをして 「みどりさんのこと好きなんだね。 みどりさんもあなたのことは好きだと思うよ 先生も協力するから、告白しちゃえ」 見たいな流れになった。 当然、話半分に聞いてたんだが、 . 毎朝俺のことを近所のクラスメートが迎えに行くという 恥ずかしい取り決めをクラス会でごり押しし、 男女問わず、迎えにくるようになったが、 奇数だったこともあり暗黙の了解で、 みどりだけ一人で迎えに来るようになった。 また委員とかもペアにされるようになった。 . しかし、奥手だった俺は告白できずに2学期が終わった。 クリスマスを過ぎたころ、クリスマスイベントを こなさなかった俺に、先生から学校へ呼び出しがあった。 生活指導室に呼ばれて、立たされたまま説教 「何でクリスマスに告白しないの!じれったいわね、 みどりさん期待してたよ。怖気づいててどうするの!」 「いやだって、自信ないし・・・」 「何の自信が無いの?聞かせて」 . 「俺問題児だし、顔悪いし、スケベだし、いいとこ無い」 「問題児も顔も問題になるなら、もともと好かれて無いわよ 女の子だってHなこと考えるし、スケベなのは一緒・・・」 これだけの言葉で、勃起した俺。 . 「若いわね〜それも自信の無いこと?」 なんとなく冷たく感じる話し方だった。 「あるわけないだろ・・・」テレながらも答える 「先生もそんなに知ってるわけじゃないけど 十分立派だったよ。」まだ冷たく感じる 「うそだ・・・」 「その夜、思い出して、私も同じことしたし・・・」 先生のしゃべりは、少し、たどたどしくなった 「うそだ・・・」 疑う俺の手を、先生は引っ張り 「ほんとだよ、だって、目の前のこれと、 . あなたのしてたの思い出しただけで、濡れてるよ?」 真っ赤になり、目を合わせてはそらしながらも、 はっきりとそういって先生は、ジャージの中に俺の手を入れて、 茂みを触らせた。 慣れてない俺に濡れたところを触らせるために、 先生はかなりジャージとパンツをずらしてくれた。 . 先生の茂みがしっかりと見えていたのを覚えている。 「ね、濡れてるでしょ?だから自身持っていいよ?」 もう、あらゆることが、興奮のきっかけだった。 俺は自分でするために、ズボンを脱いで露出させ マスをかこうとした。すると・・・ 「がまんできない?しかたないなぁ」と先生の手が 俺のものに伸びてきて、つかまれた。 正直これだけで発射寸前だった。 「硬いし、太いし、むけてるし、すごいね . 私の知ってる中では一番だよ」 今にして思えば、自信を持たすための嘘だったかもしれないが この言葉はすごくうれしかった。 そして、そのまま先生の口が俺のものをくわえる その瞬間に、今まで感じたことが無いくらい大量に精子が出たのを感じた。 先生はそれを口で受け、ティッシュに吐き出した。 そして、再びまだあふれる精子を吸いだすように拭い取ってくれた。 . この状態でおさまる分けも無く、俺のものは固さを維持していた。 . 「まだ足りないんだねぇ、でも、ここじゃもうできないなぁ・・・」 時計を見ながら、俺のを指でいじり考え込む先生。 ふっと顔を俺に向け、意地悪そうに笑って 「どうしたい?」と聞いてくる・・・。 この状態で答えることはひとつ 「セックスしたい」 先生は「みどりさんに告白するならかなえてあげる」 そういいながら、俺のものをこする もう、逆らえなくなった俺は了解した。 . そして、もう一度、今度はティッシュに射精してから 「じゃあ、今日宿直だから朝4時に来て。一番静かな時間だから」 なんとなく有無を言わせぬ感じがあり、後ろ髪を引かれながらも 家に帰った。 結局一睡も出来ず、何度もマスをかきながら まだおさまらない物を抱え、暗い道を学校に向かった。 そして、宿直室に行くと・・・ そこにいたのは、みどりだった。 . なんていうか、一気に萎む俺の息子。 ありえない展開についていけずに、あたふたしていると 小声で先生が話しかける「ほら、告白告白」 正直いろいろいっぱいしゃべったが、頭真っ白で 「俺の彼女になってくれ」と告白した。この言葉だけは覚えている そして、まずいことをいっぱい言ったことも覚えている。 みどりは、真っ赤になって 「・・・うん彼女になる・・・でね・・・(感覚的に長い間) . 私も、同じぐらいHなこと考えてたから、おあいこだね。」 これを聞いて、まずいことが下ねただったと理解した。 なんとなくいたたまれない空気が流れ、 みどりは「じゃ・・・じゃあ、家に帰るね」と、先生が送っていった。 俺も、なんとなくそのまま自宅に帰った。 この後、毎日みどりと会ってるうちに しっかりと覚えているし、ネタにもしたが先生とすることなく 初詣の後、俺の家でみどりとした。というか失敗した。 . そして互いにおかしくて笑いあった。 . それで気が抜けたのか、次の日の昼間にみどりの家で 無事成功した。 その夜、先生から祝いの電話があり 内心、筒抜けかよ!と思いながらも、約束を迫ると 「私がするとは言ってないし」と逃げられた。 悔しかったし、腹も立ったが、口にでたのは 「ありがとう」だった。 そんなわけで、記憶の中で美化された 先生との思い出でした。お目汚し失礼しました。. .
ソース:インターネット