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そのせいか、2回目だったときは、けっこう知った顔も多く 自然とグループで集まっていた。 事件はその2回目の2日目の夜に起きた。 この日の夜は花火をしたりしたあと、10時に消灯された。 でも、しばらくして、同じグループの兄さんたち3人が、ガサガサ起き出して コソコソ部屋を出て行った。 彼らは引率リーダーやってる人と、高校の2人、ちょっとヤンチャな組み合わせでもあった。 この場所は少々田舎にあったので . あの3人なら、道を下り切ったところのコンビににでも行くんだろうと思い、 着いていってジュースおごってもらおう、とそっと後をつけた。 . でも彼らは出入り口を素通りし、廊下を歩いて逆側の女子宿の入り口で立ち止まった。 そしてノックしたようだった。 そこで、「何してるの?」と、思い切って話しかけた。 彼らは飛び上がって驚いていたが、相手が俺だってわかると、 なんでもないかtらとにかく戻って寝ろと言って来た。 でも、なんとなく楽しそう&危なそうな雰囲気プンプンで、戻る気なかったので なんとか承知してもらおうと質問を繰り返した。 . そこで、入り口が開き、別の女子の引率リーダーが現れた。 なんか、ゴニョゴニョ話をしていたが 「アレの弟だし・・・」「N子(姉ちゃんの名前)の・・・」「ばれたときに・・・」とか言ってるのはわかった。 そして、引率リーダーが、「絶対に内緒だからな」と、すげえ怖い顔で脅すように俺の両肩に手を置いた。 . この時点では、コンビにではなく、女子の部屋でおしゃべりしたり遊ぶんだろうと思ってた。 当然、うんうんと軽返事したら、 引率リーダーの兄ちゃんはニタァ〜っとイヤラシイ笑いをして「約束だからな」と念を押してきた。 そして、女子宿に入った。 昼間はよく入るが、夜に入るのは初めてだった。 甘ったるく、女臭いニオイがする。 とある部屋のまえにつくと、 . 更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」「静かにしてろ」と言ってきた。 襖が開くと、中は、薄くらく布団がいくつか敷いてあった。 中に入ってその布団をよく見ると、布団の中では女の子が眠っていた。 . ?? あれ、寝てんじゃん? その段階では今ひとつ理解できなかった。 「アレ飲んでるからおきないよ。でも1時間でね。それと、しちゃダメだからね」と女子の引率リーダーのお姉さんはクスリと笑った。 引率リーダーの兄ちゃんは、「わかってるよ」って言うなり、 俺に、再度更に念を押すように、「おとなしくしてろよ」と言ってきた。 . 「じゃ、あとで」引率リーダー同士で合図をすると、女子のリーダーのお姉さんは襖を閉めて出て行った。 そして、「いいもん見せてやるからさ」 引率リーダーの兄ちゃんは手馴れた手つきで、寝てる顔を隠すように薄掛け布団をずらし 「手伝え」と小声で俺たち3人に命令した。 「何がはじまるの?」俺の質問に 高校生のM、Sの二人はニヤニヤして「いいことだよ」と、いそいそと布団ずらしをしていた。 . 「そういや、N子っておまえの姉貴なんだよんな」リーダーが、ちょうど姉ちゃんの布団をずらしていた。 . そして、「よし、ちょっと来いよ」 引率リーダーの兄ちゃんは、俺たちを呼び寄せた。 集まった先の布団では、姉ちゃんのパジャマ姿の下半身が布団からはみ出てる。 そして部屋の電気をつけた。 「N子可愛いし、弟くんもいるからな」 「おまえ、こっち持て。おまえはこっち」と小声で二人に指示を出し、 指示通りそれぞれ二人はいきなり姉ちゃんのヒザ裏に手を回し 足を持ち上げた。 . その格好はしゃがんでいるのを仰向けに倒した状態だった。 パジャマ越しとはいえ、オシリの形が丸わかりだった。 ここにおいて、彼らが何をするのか、ハッキリとわかった。 その格好のまま、リーダーが、手馴れた手つきで 姉ちゃんのパジャマの背中、オシリのほうから、躊躇無くズルリと折れ曲がったヒザまで脱がした。 . パンツも一緒に脱がされたので、あっと思う間もなく、一気に丸出しである。 「うはぁあ〜」「いいねえ〜」という囁きの先に見える満子は 俺の知ってる「スジ」ではなく、ももの間に肉が盛り上がり その真ん中にある裂け目にヒルのような耳たぶのようなのがあり、 それがまるでクチのようでもあり、前にTVで見たアワビを人色にそっくりっぽい。 . そのままいじられ、ひろげられた裂け目は、内部はオレンジっぽい赤色をしていた。 お腹にかけて、毛が生えてる。が裂け目付近は毛は生えていない。 そして、オシリの穴があり、 しわしわが穴の中心に向かってしぼんでいた。 そこもひろげられると、そこはぽっかり穴が開いていた。 いじられ続けた裂け目は、なんだかナメクジが這った跡のようにぬらっとし始めていた。 . いじるのはリーダーたちで、俺は後ろから見てるだけなのだが すごく興奮した。でも良心の呵責というか、そんな感じだった。 . Mが、ちょっと・・・と立ち上がり、襖のほうへ。 目で追うと、そこで、オナッてる!!! 「おまえも触っていいぞ」 Mがいたところに代わりに入るように進められた。 その誘い声は良心をフットはした。 Mのいた右から、中央付近へ入らせてもらう。 数センチ手前で見る、姉ちゃん。 よく見ると、薄く細い毛が、生えてないと思ったあたりに生えてる。 手で触ると、ぷにぷにして気持ちがいい。 . 裂け目付近はやっぱりニチャニチャしてる。 ちょうど人差し指の長さほどの部分をなぜるように触り続けた。 なぜてるだけだったが、 「指、入れてみ」 リーダーがそばで俺の顔を覗き込みながら言った。 その声に促され、そのまま指を滑り込ます。 ナマ温かい。でもすげえ気持ちのいいナマ温さだった。「次はケツの穴もだ」 相変わらず、ニヤニヤとしながら次の行動を言うリーダー。 . 裂け目から指を出し(なんか、粘つきがある)と思いつつ その指をしぼんだオシリの穴に差し込んだ。 オシリの穴は思ったよりやわらかく、人差し指がすんなり入る。 . ズブズブって感じだ。 姉ちゃんのオシリに指を差し込んだまま、 リーダーが手を伸ばし、ギュチャギュチャっけっこう激しく裂け目を弄繰り回すのを見て 空いてる左手で自分の股間をまさぐった。そのとたん、パンツの中で前触れ無く、出た。 リーダーはすぐわかったように、 「あっちの襖のとこに、トイレットペーパーがあるから」と指差した。 ちょうどMがオナッてたところだ。 「この袋に入れろ」 . Tが、袋を投げよこした。すでに始末した紙がたまってる。 パンツを拭きながら、ものすごくヤバイことした気がしてきていた。 一気に自己嫌悪と良心の呵責が攻めてきた。 いろんなことが頭の中を回っていた。 どのくらいたったのか、ふと見ると、 彼らはすでに姉ちゃんへの興味は終了したのか、 姉ちゃんはパジャマをはき直されて、別の子に同じことを行っていた。 やられてるのは高2の子のようだ。 . あんまり可愛くはないけど・・・。 . 姉ちゃんより色が濃く、毛も多く、歪なアソコをが見える。 いわゆる「大人満子」ってやつみたいだ。 見ていると、その子もパジャマをはかせた。 終わったらしい。 リーダーたちは、すでに俺の存在は忘れてるかのように興奮してるようで、 3人目が餌食にされていく。 やっぱり、高の子だ。 同じようにあっという間もなく、丸出し。 やってることに嫌悪感はあっても、裸をみてしまえば興味がわく。 . そろそろと近づくき、弄り回されるところを見てながら、 自分の棒を触る、そして後始末。 4人目のアソコを見ても、興奮するが 姉ちゃんの時ほどの昂揚はないのがわかった。 たぶん、自分より上すぎなのかも。 と思ってたら、5人目にターゲットになったのが 姉ちゃんと同じ年で、俺的に可愛いと思ってた、まゆ○だった。 うつ伏せに寝ていたのだが、 リーダーはいきなりパジャマを下ろされ、オシリが現れた。 . そして、オシリを持ち上げつつ両足を内側に折り曲げた。 . あっという間にオシリが広がって穴が公開された。 その下部に、裂け目を持つ、あのプックラしたところが見える。 裂け目からはみ出てるッ部分が、姉ちゃんより多い。 そのせいか、姉ちゃんのより大人っぽくなりかかってるように思えた。 リーダーが、先陣を切って顔をうずめる。 舐めてる様な音がする。 そして、手をじゃんけんのチョキの形にして、オシリの穴と裂け目に差し入れた。 思わず噴出しそうになる。 . 「ウンコついたよ」と笑いながら抜いた指のニオイをかぐリーダー。 MとTも続いてアソコをひろげる。 広がったところを見ると、桃色そのものだ。 その様子を見ながら、何回目か忘れたが出すと、 あまり出ない、それどころか痛みが走った。 短時間で出しすぎるとまずいのかもと思った。 . 「そろそろ終わるぞ」リーダーが時計を見た。 まゆ○のアソコで見納めだった。 足を戻してパジャマをはかせた。 MとTも満足そうにヒソヒソ話してる。 扉の外でリーダーが何か合図をすると、女子の引率リーダーが来てコソコソ話をしてる。 いちゃついてるようにも見えた。 俺は使用済みの紙の入った袋を持ち部屋を出た。 そして、女子宿から出るとき、 . 「俺はちょっと後から戻るけど、おまえら他言無用だぞ!」とリーダー言った。 おまえらとは言うものの、俺だけに言ってるように聞こえた。 「はい」と答えて部屋へ歩き出すと「おいちょっと待て」と後方からリーダーの声。. 何かと思い女子宿入り口へ戻ると、 「その袋こっちで使うから、かせ!」と精液だらけの紙の入った袋をひったくり、言った。 「ゆっくり寝な、絶対言うんじゃねえぞ」 俺はあんなもんどうすんだ?とか思いつつ、首を縦に振って、戻りだした。 そして、なぜか後ろが気になり振りかえると、女子の引率リーダーさんが、 引率リーダーのお兄さんに絡みついてチューしながら、中に入るのが見えた。 . ともかく、俺はそのまま部屋に戻って寝た。 翌日、MとTにちょっと話しかけたが、ギロッと睨まれ話はできなかった。 またこの朝、女子が全員起床時間に間に合わず寝坊してた。 ちなみに、その団体からはもう脱退している。. .
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