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家庭を棄て、肉欲に溺れた女

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家庭を棄て、肉欲に溺れた女

. とあるSNS…日々のありふれた日常を書き込んでいた私…. いつしかファンというか、仲良くなった女が居た。. 趣味や仕事が似通って居たからかも知れないが、兎に角気が合った。. メールのやり取りは勿論毎日の様に行うようになり、気を許して居るのが手に取るように分かる。. 惜しむらくは互いに既婚…. そんな壁が会う事を躊躇わせていた…. 私が46歳、女は33歳の時の事だ…. 仕事柄、自宅とは別にマンションを所有し、自宅に帰るのは月に2・3日という生活の私…. 女は仕事をしながら結婚生活を送って5年…スレ違いに疲れて居たのかもしれない。. ある夜の事…女から電話が入った…. 「結婚5年も経つとしなくなっちゃうものかな?…」. 「どうかね…人其々だから…」. 「ウチなんか何も無くなっちゃったよ…」. 「誘ってみたら?…」. 「そんな気にならない…つまんない男だなって…失敗したかな…」. 「んな事言ってどうするの?…」. 「煮詰まっちゃった…」. 「ストレス発散して来なよ…」. 「不思議だよね…会った事も無いのにこんな話までして…会いたいと思わないの?…」. 「独身なら直ぐにでも会ってたかも…でも互いに既婚だからね…会ったら歯止めが効かなくなるのが怖いでしょ…だからね…」. 「歯止めが効かなくなるか…其でもいいから会いたいって言ったら?…」. 「どうだろ…会ってガッカリされるのも嫌だしな…」. 「それはお互い様だよ…会いたいな…話だけでもいいから…」. 「困った奥さんだ…」. 「駄目?…」. 「会ったら有無を言わさずホテルに連れ込んじゃうよ…日常じゃ出来ないことしちゃうけど?…」. 「どんな事?…」. 「縛ったり、磔たり、露出させたりしてみたい事全部…」. 「意外とエッチなんだね…」. 「男の本質はこんなもんさ…一皮剥けば性欲の塊だよ…」. 「旦那には無いな…余計に会いたくなっちゃった…」. 「会って直ぐホテルだよ?…拘束されてるから中出しされても抵抗出来ないんだよ?…」. 「興奮するね…それでも会いたいって言ったら会ってくれる?…」. 「不倫したいの?…」. 「貴方とならいいかなって…」. 「どうしても会いたいなら…いつも中出しで…身体だけの関係を保てるならいいよ…」. 「会いたく無いからそんな風に言って来るんだ…」. 「違うよ…スキンが嫌いなだけ…後は逝くなら中に出したいからさ…征服感が違うから…ポリシーだよ…」. 「明日の昼間…貴方の家の方に行く仕事が有るんだけど…直ぐに終わるからその後会いたい…」. 「マジで?…どうしてもっていうなら時間空けるけど…中出しだよ…」. 「いいよ…11時に…駅前で待ち合わせたいな…」. 「いいけど…顔も知らないよ…」. 「写メ送るから…貴方のも送り返してくれない?…」. 「分かった…こんなに話してて旦那さん平気なの?…」. 「もう寝てる…」. 「そっか…なら明日ね…」. 「うん…此れから撮って写メ送るからね…」. 「分かったよ…」. 電話を切った私…. 暫くすると女から写メが届いた…. 開くと其処には全裸の写真…. 濡れた割れ目のアップも…. 顔立ちも好み…いい身体をしている…. 同じ様に全裸になり…怒張した肉棒も含めて送り返してやった…. すると直ぐ返事が…. 「素敵な男性で良かった…今から興奮しちゃってる…早く明日にならないかな…お休みなさい…」. シャワーを浴び横になる私…. 目覚めと共に仕事をこなす…. 約束の時間…駅前には女の姿が…. 「早いね…待たせた?…」. 「予定より早く来ちゃったから…」. 目的は1つ…. 肩を並べて歩き出す2人…. 車に乗り込み郊外のラブホテルに向かっていた…. 「興奮して寝れなかった…」. 「そうなんだ…これからいけないことするんだよ…」. 「そうだね…」. 「止めるなら今のうち…もうすぐ着いちゃうよ…」. 「いいよ…我満出来ない…」. 「いけない奥さんだ…不倫相手に中出しされるのを望むなんて…」. 「卑猥な事言って…」. 「家庭を壊す気は無いから…本気にならないようにね…旦那ともたまには中出しセックスしなきゃだよ…」. 「分かってる…たまにはするよ…」. ホテルの駐車場に入る…. 降り立つ2人…. 不毛の関係に踏み出した…. 余程飢えていたのか、部屋に入ると抱き付き唇を求めてくる…. 舌を絡めながら服を脱がせていく…. 下着姿で抱き合う2人…. そのまま磔台の方に移動する…. 女を磔台に固定した私…. 身体全体を撫で廻し…敏感な部分を探っていく…. 身悶えしながら感じる女…. 「凄い…興奮しちゃう…いい…」. 「奥さんの秘密の花園から蜜が溢れてる…舐めちゃうよ…」. 「エッチぃ…舐められちゃうのね…恥ずかしい部分を…あぁ…」. 蕩けた顔で腰を突き出す女…. 秘貝を覆う部分をずらされ…濡れ絞った割れ目が露になった…. クリトリスは肥大し…ピクピクと…. 舌を這わせるだけで歓喜の声をあげている…. 「いい…気持ちいい…あぁぁ…おかしくなりそう…いいの…」. 久々に味わう快感に陶酔する女…. 感度もいい…吸い付くような肌質も堪らない…. こな女に中出し出来るのかと思うだけで更に怒張する肉棒…. 蜜の味を堪能した私…. 磔台を横にする…. 台に乗り…口元に怒張した肉棒を押し付けてやる…. 「凄い大きい…写メの時より大きくなってる…」. 「奥さんに中出し出来るからだよ…」. 「嬉しい…私で大きくなってくれたのね…あぁ…」. 舌を絡めて味わう女…. 上手くは無いが…私を気持ちよくさせようとしているのが分かる…. 舌技を味わった私…. 磔台から降り…割れ目に肉棒を押し当てた…. 焦らしながら擦るようにゆっくりと挿入してやる…. 入口は狭い…亀頭がやっと入り込む…. 喘ぎ声をあげながら悦ぶ女…. 肉棒を締め付けながら…早く…もっと入れてと言わんばかり…. 肉襞が包み込む…. ザラザラとした感触…蠢きながら奥へと誘ってくる…. 「生肉棒は如何ですか?…」. 「いい…凄くいい…」. 「旦那以外の肉棒を生で受け入れるなんて…いけない奥さんだ…」. 「だって…いいんですもの…焦らさないで…奥まで…」. 感触を楽しむ様に挿入を続ける…. 奥に到達した時…涎を垂れ流しながら恍惚の表情で私を見ていた…. 子宮口を突いているのが分かる…. 突かれる度に歓喜の声を発し…身悶えしながら悦ぶ女…. 「いい…いいのぉ…当たる…当たってるのぉ…」. 厭らしい音を奏でながら女は上り詰めた…. 痙攣しながらも腰を左右に…. もっとしてとばかりに私を悦ばす…. 亀頭が子宮口を抉じ開けた…. ズブズブと侵入し…女の中に肉棒の全てが挿入される…. 白眼を剥きながら感じる女…. 「また逝っちゃうぅ…あっ…」. 言いながら果てる女…. 堪能する私の姿があった…. 何度も気を遣りぐったりとした女…. 両手、両足の拘束を解き…抱き抱えるようにベットに…. 「此れから奥さんの中に中出ししてあげるから…溢したら駄目だよ…」. 「うん…いいよ…何回も出して…私を汚して…」. 「旦那に聞かせてあげたいね…」. 「言わないで…旦那なんかどうでもいい…貴方がいい…」. 「本気にならない約束だよ…」. 「無理…もう無理…でも困らせない…だからまた会って…」. 「したくなったら連絡してくれば…」. 「毎日しちゃう…」. 「其れは無理だよ…仕事もあるし…」. 「分かってる…でも…毎日されたくなっちゃう…」. 「はは…なら私の助手としてウチで働くかい?給料安いけど(笑)…」. 「いいの?…」. 「本気かい?…」. 「給料安くてもいい…抱いてくれるなら…」. 悪くないなと思いながら女を弄ぶ私…. 唇を重ね…舌を絡め合いながら…女の子宮奥に精子を注ぎ込んでいた…. その全てを受け止め…両足を私の腰に絡めて離さない女…. 「どう?…中に出された気分は?…」. 「いい…女に戻れた気分…あっ…動かさないで…感じちゃう…」. 「そうなんだ…いつからウチに来るつもり?…」. 「本当にいいの?…」. 「来たいんだろ…」. 「うん…明日…辞表出す…」. 「そっか…いつでもいいから…」. 「早くいきたい…有休纏めて取るから行ってもいい?…」. 「いいよ…後で名刺渡すから…会社にも伝えておく…」. 「嬉しい…」. 寝物語の様に抱き合ったまま話は続いた…. 萎えた肉棒を女から引き抜く…. 奥深くに注がれた精子の逆流は無かった…. 綺麗に舐め洗いをする女…. 背徳の時間が終わる…. 名刺の交換をし、初めて女の名前を知った…. ハンドルネームとはかけ離れた名前…. 雅代との淫らな関係の始まりであった…. ホテルを出て車に乗る2人…. 雅代は恋人気分…私は都合のいい女を手に入れた気分で盛上った…. 雅代の会社近くで下ろし、会社に戻った私…. 総務に立ち寄り…. 「近々一人入るから…社長室付で机を用意しておいて…私の部屋の中でいいから…」. 部屋に戻り暫くすると雅代からメールが…. 「少し漏れちゃった…継ぎ足して欲しいな…」. と写メ付で送られて来た…. その写メを見ながら笑みが溢れる私が居た。. 夜になるとまた電話が入る…. 「今日はご馳走さま…お腹いっぱいになった…」. 「よかった…満足できた?…」. 「大満足…もっと食べたいって…」. 「パンクしちゃうよ?…」. 「大丈夫だよ…底無しだもん…」. 「そっか…次に会う時はどうしてやろうかな…」. 「楽しみだな…」. 「露出させちゃうかな…」. 「もう…興奮させてどうするのよ…」. 「旦那に慰めて貰いなよ…」. 「駄目だよ…もう寝てる…」. 「そうなんだ…下半身剥き出しで首輪を着けての散歩…雅代が我満出来なくなったらその場で挿入なんてどおかなって…」. 「興奮するね…声だけで逝けちゃう…欲しくなっちゃったよ…」. 「そうなんだ…明日辞表出す準備は出来たの?…」. 「今日出して来ちゃった…明日・明後日が引き継ぎで…その後は有休…」. 「土曜から休みか…遊びに行く?…」. 「行きたい…」. 「なら金曜の夜から泊まりがけで出かけるよ…7時に会社の前に迎えに行くから…旦那を誤魔化しときな…」. 「強引だな…いいよ分かった…何とか誤魔化す…」. 「帰りは日曜の夜ね…」. 「うん…」. そんな会話も弾む…. 金曜の夜…待ち合わせの場所に雅代は居た。. 車に乗せ、軽井沢を目指す…. 「ドラフェラしてよ…」. 「エッチなんだから…」. 飛ばす車…しゃぶる雅代…. 堪能しながら路側帯に車を停めた私…. 外に雅代を連れ出し…車に手を付かせて尻を突き出させた…. パンティーを剥ぎ取り…割れ目に挿入してやる…. 「凄い…興奮する…いい…」. 走り去る車…. 見られているかもしれないという羞恥心が雅代を興奮させる…. 逝く寸前で肉棒を引き抜く私…. 「続きは着いてから…」. 「もう…」. 慌てる様に車に乗り込み飛ばしていく…. 軽井沢に着いたのは10時を回った頃…. 我満出来なくなっていた雅代は自ら股を開いた…. 時間の制約もない2人…. 狂った様に求め合う…. 寝食すら忘れたように求め合い…何度も果て合う2人がいた…. 日曜の夜…雅代の家の近くで降ろす…. 「明日から会社に行ってもいい?…」. 「来なよ…机は用意してあるから…」. 「分かった…」. 帰路に着く私…. 翌日、雅代が会社に来た…. 社員達に紹介し私と共に私の部屋に…. 「ここが職場だから…」. 「2人きりなんだね…」. 「したくなったらいつでも出来るってか?…」. 「そうだね…ここで暮らしてるの?」. 「そうだよ…だから別の階にある…」. 「そっか…」. その日、その時から…雅代の生活は私中心になっていく…. 自宅には寝に帰るだけとなり…内縁の妻の様な生活に…. 出来にくい体質なのか…貪り合う日々の中で妊娠の兆候は見えなかった…. あれから2年…雅代は家にすら帰らなくなっている…. 24時間私の近くで私を求めてくる様に…. 肉欲に溺れた雅代…最早亭主の事は頭から消えて無くなったようだ…. 近々…雅代の動画を亭主に送りつける予定になっている…. 漸く雅代が妊娠したからだ…. これからも内縁の妻として…私に仕える事を選んだ雅代…. その決意が、旦那に動画を送る事を提案してきた…. 今では私のツボを心得…誰とするセックスよりも楽しませてくれる…. 雅代も私以外の男には興味を示さない程になっている…. .
ソース:インターネット