. 僕は耕太、○2才です。. ママは由香里、34才です。. 小学三年の時にお風呂でママにチンコの皮をむかれました。. すごく痛くて泣いちゃったけど、ママが舐めたりしゃぶったりしてくれました。.
その時に初めて精子を出しました。. ママが口を開けて中の精子を見せてくれた後、おいしそうに精子を飲んでました。. チンコが痛くなくなるまで、毎日ママがしゃぶってくれました。. チンコが痛くなくなったら、今度は手とかオッパイでも気持ち良くしてくれるようになりました。. 2回続けて精子を出せるようになったら、「ごほうび」って言ってオマンコとアナルを舐めさせてくれました。. オシッコとかウンチを出す穴を舐めるのってコーフンします。. ママもとっても喜んでくれました。. それからママは「耕太が舐めたい時は、いつでも舐めて良いからね」って言ってくれました。. だから僕も「僕のチンコはママのだから、いつでもいじって!」と答えました。. 次の日からママはお風呂の中だけじゃなく、朝僕を起こす時、ご飯の時、お風呂、寝る前にチンコをしゃぶって来るようになりました。. 僕も学校に行く前、学校から帰って来た時、ご飯を作ってる時、お風呂、寝る前にオマンコとアナルを舐めるようにしました。. そして今年のお正月にママが僕の部屋に来て、「今年から中学生になるから、少し早いけどお祝いにセックスしてあげる」と言いました。. 僕が「今日だけ?」と聞くと、「今日から好きなだけしてあげる」と言ってくれたんです。. そしてママに教えてもらいながらセックスしました。. 「初めてだからママが上になってあげる」と言って、『きじょうい』とかいう体位でしてくれました。. ママのオマンコにチンコが入って行く所を見てたら、「ここから耕太が出て来たのよ」と教えてくれました。. 「出て来た所にまた入って来てくれてありがとう」とも言ってました。. オマンコの中は最初は優しくチンコを包み込んでくれて、ママが腰を振るたびにギュウギュウと締め付けてきたり、また優しく包み込んだりと、気持ち良いけど不思議な感じでした。. いつもママに言われてる通り、ギリギリまで精子を出すのをガマンします。. 「そろそろかな?出す時はママの中に出してね」と言われたので、そのままママの中に精子を出しました。. いつもよりたくさん出た気がします。. 「まだ出せるわよね?今度は耕太からアナルに入れて」と、僕の上から降りてお尻を突き出してきました。. 柔らかいアナルを広げてチンコを入れたら、オマンコとはまた違う気持ち良さでした。. ガンバって腰を振ったらママも喜んでくれました。. 「アナルの中にも精子出してね」と言われたので、言われた通りにアナルの中にも精子を出しました。. いままでは2回出せばチンコが小さくなるけど、まだ大きいままでした。. そしたらママがしゃぶってくれて、口の中に3回目の精子を出しました。. やっとチンコが小さくなったので、服を着てパパに新年のあいさつをしにリビングに行きました。. パパは「今日から耕太も一人前の男だな!」と喜んでくれました。. そして今日までどこにも出かけず、パパとママと僕でセックスをしまくりでした。. 最初はズボンもパンツも着けてたけど、いちいち脱ぐのが面倒なので、3人ともシャツだけ着て下は何も着ない事にしました。. パパは1回出したらしばらく立たないみたいで、僕がたくさんママとセックスしました。. 3日目からママは裸で一日過ごすようになり、顔やオッパイに精子をぶっかけても大丈夫になりました。. ママは「精子の匂いがたまらないわ~」と言って喜び、拭き取ったりしないでそのまま一日過ごしてました。. ママの中も外も僕とパパの精子で沢山汚してあげました。. 今日はパパはもう「限界」って言って寝ちゃったけど、僕はまだ起きてガンバります。. 今もママがチンコしゃぶってくれてるから。. .
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