. 妻は28才で見合い結婚。そして初夜に処女喪失。. 婚後の夫婦の営みは1ヶ月に1回だけでした。. 常に妻はマグロ、私は短小早漏の夫婦。.
妻の顔は可愛いのですが、人見知りで大人しいので売れ残らないうちにと、親戚に見合いを勧められたそうです。. 妻が30才の春に街でナンパされている所を目撃してしまい、私の心に寝取られ願望が芽生えてしまいました。. それから色々な流れがあったのですが、1ヶ月かかって妻を説得して、6月最後の土曜日に地元で指折りの高級ホテルを予約し、私の友人の弟であるA(23才)に妻を抱かせました。. ホテルの部屋で妻とAが2人きりになり、Aが妻に近づくと「やっぱり・・・・ごめんなさい・・・・」などと駄々をこねた妻。. ナンパ慣れしていたAは言葉巧みに妻を脱がせました。. 地味な妻は白いブラウス、色気のない新品の白いブラ、ブルーのスカート、白いパンツを次々に脱がされ全裸に。. 恥ずかしさのあまり全身震えてました。. 妻の前で服を脱ぎ全裸になったA。. 私の倍近くありそうなAのデカチンを見た瞬間の妻の顔は、驚きと何か恐怖に陥るような表情でした。. Aは妻をベッドに寝かせ、妻の頭と顎を掴んでキスをしました。. 唇を合わせていた時間は30秒くらい。. 妻はひたすら唇を閉じ、途中から苦しそうに「んーっ!」Aの体を押し、唇が放れると咳き込んで手で唇を拭いていました。. 妻は潔癖症で私は舌を入れさせて貰ったことがありませんでした。. Aは妻の胸に手を当て、ゆっくりと揉み始め、ニヤニヤしながらピンク色の乳首を指で摘まみ弄んでました。. Aが乳首に口を当てた瞬間、妻の体は飛び跳ねるようにビクッ!として、乳首を吸ったり舐められている間の妻はなんとも言えない辛そうな表情で唇を噛んでいました。. Aが下へ移動すると、妻はスーッ!と膝を立てて足を閉じました。. Aは妻の膝を掴み足を開かせようとしましたが、妻は必死に足を閉じてました。. 私と妻のセックスは、妻の要望でいつも部屋を暗くしていた為、自慢じゃありませんが明るい部屋で妻のマンコを見たことがなく、妻の裸を見たと言えば新婚当初に3回くらい一緒に風呂に入った時だけでした。. Aが力ずくで妻の足を開くと、「あっ!見ちゃだめっ!」妻は必死に足を閉じようと藻掻いてました。. 「舐めるよ」Aが妻のマンコに口を押し当てると、「いやっ!汚いからやめてっ!」必死に藻掻く妻でしたが、Aに足をガッチリと押さえられていて身動き出来ない状態でした。. ひたすらクンニを続けるA。. 妻は逃げることを諦めて動かなくなったと思ったら、涙を流し始めました。. 私は1度もクンニをさせて貰ったことがありませんでした。. 妻は計り知れない恥ずかしさと屈辱を感じていたでしょう。. 鼻を啜りながら涙を流す妻は、本当に嫌で悲しそうで屈辱に堪えている表情でした。. Aはクンニに満足すると、今度は妻の横に添い寝状態になり、口説き文句やフォローの言葉を掛け続けていました。. またじっくりと胸を弄り始めるA。. 妻は諦めたように言いなり状態になってました。. やがてAの手は胸からアソコへ。. ゆっくりと手を動かしマンコを弄るA。. 涙は止まってましたが、目と鼻が赤くなっていた妻の顔は目を閉じて無表情でした。. 私の短かった前戯とは違い、妻が諦めてしまうほど時間を掛けたAの前戯。. 次第に妻のアソコは嫌でも濡れ始めたそうです。. 「んっ・・・」小さな声を洩らした妻。. 少しずつAの手の動きが速くなると、「あっ・・・」「やっ・・・」妻の体は腰を中心に右にビクッ!左にビクッ!としてました。. 完全に妻のマンコは濡れたそうです。. Aが指を入れると妻の顎が一瞬上を向きました。. 感じ始めたと同時に指の挿入を拒む妻のマンコは、Aの指が抜けなくなるほどの締めつけだったそうです。. 指を抜いたAが、今度はクリを激しく擦り始めると、妻は顔が赤くなり息が荒くなり始め、「あ~~~ぁぁ」「いや~~~ぁぁ」と声を出し始めました。. 左右に藻掻くように腰を動かす妻はやがて「あっ・・・・・」イカされてしまいました。. Aはまるで勝ち誇ったような顔で、. 「イッちゃったね、可愛いよ紗織(妻)」. なんと妻の名前を呼び捨てにしました。. Aは7つ年上の妻を完全に見下ろし子供扱いする状態になってました。. しばらく妻の髪を撫でながら誉め言葉攻めをしたAは、妻の顔の横に膝をつき、妻の腕を掴んで「触って」とデカチンに手を近づけると、妻はサッ!と腕を縮め小刻みに首を振りました。. Aが「しゃぶって」と言うと、「やだやだ」妻はAと反対の方に顔を向けました。. 私は1度もフェラも粗チンを触られたこともなかったので、潔癖症の妻がAのデカチンを触るともしゃぶるとも思いませんでした。. するとAは下へ移動して「入れるよ」妻の足を開かせました。. 妻は慌てたように「やめて、お願い、そんな大きいの入らない、怖い」最後の訴え、最後の抵抗のように逃げようとしました。. しかしAは妻の足をガッチリと掴み「紗織、諦めて」と、妻に言い聞かせるように言い、妻はとうとう覚悟を決めたように完全に諦めた状態になりました。. デカチンが膣口に触れただけでビクッ!としていた妻。. デカチンの先を入れられ、ツン!と顎を天上に突き出した妻。. 「これ以上入らない、もうやめて、お願い」辛そうな妻。. 「まだ先が入っただけ、奥まで入れるよ」貫通前のAの言葉。. そして、とうとう、遂に、Aは腰をグイーッ!前に進め妻の中の行き止まりまでデカチンを挿入しました。. 眉間にシワを寄せ歯を食い縛り、大きく仰け反る妻。. 「奥まで入ったよ」満足感を得たようなA。. Aがガンガンガンッ!と3度激しく妻の奥を突くと「・・・痛い・・・」と言った妻。. Aは「慣れるまで我慢して」と言ってモゾモゾと腰を動かし始めました。. 前後左右上下、円を描くように、デカチンを妻に馴染ませるようにモゾモゾモゾモゾと腰を動かし続けるA。. 痛そうだった妻の表情は少しずつ和らぎ、やがて穏やかな表情に。. Aが「痛くない?」と聞くと、妻はうっすらと目を開けましたが何も答えませんでした。. するとAはガンッ!と力強く1回突き上げると、「あっ!」と妻は声を出しました。. Aは「もっと気持ちよくしてあげるよ」そこから乱暴なほど激しく腰を振りピストン運動を始めました。. その瞬間、「あっ!いやっ!あーーーっ!あ~~~っ!」と大きな声で喘ぎ始めた妻。. 奥を突かれた瞬間に、全身に電気が走るような経験したことのない快感に、糸が切れたように正気を失った妻。. ベッドカバーを握り締め、仰け反りながら大声で喘ぎまくる妻。. 私は初めて見た妻の姿に興奮しました。. 「あ~~~ぁぁ!あ~~~っ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・・あっ!」. 妻の体が硬直し、Aが腰を止めると妻の体はグッタリ、ガクガク痙攣。. 妻は人生初の中イキを経験しました。. Aは妻に覆い被さり頭を撫でながら、イク時は「イク」と言うように. 妻に言いました。. 再びAは激しいピストン運動を始め、妻は再び狂喜乱舞といった状態でした。. そして、「あっ!あっ!あっ!あっ!イクッ!・・・あっ!!」と声をあげ、また妻はイカされました。. 結局4回イカされた妻。. 更にAがピストン運動を始めると、妻は「もうだめ、痛い、苦しい、やめて」と言いました。. 膣痙攣しすぎて快感はなくなり、苦痛しか感じなくなったそうです。. Aは「俺もイクからもう少し我慢して」. そして「中に出すよ」と言うと、妻は「だめ」と小刻みに首を振りました。. Aがピストンを再開すると妻は辛そうに堪えてました。. そしてAの動きが止まり、妻の中に精子を出しました。. デカチンを入れたままグッタリする妻に覆い被さったAは、「良かったよ。好きだよ。紗織」妻の頬にキスをしてました。. 征服感を得たAがデカチンを妻の中から引き抜きベッドから降りても、妻は暫く横たわったままでした。. 1999年6月、私が初めて妻を寝取られた時の話でした。. この時の私は気合いが入ってました。. 高級ホテルを利用して、カメラが趣味だった私は持っていたカメラ、この日の為に新たに購入したカメラ、友人から借りたカメラ、3つのカメラを部屋に設置して隠し撮りをしました。. 編集した映像は100回以上は見たと思います。. その場面場面を今でも覚えてます。. Aは身長183センチ、17センチ以上のデカチン、持続力あり。. 私は161、10センチ程度、短小早漏。. Aとは何もかも真逆。. 妻は身長153センチ、やや細身、Cカップ。. 清楚系の良い妻です。. .
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