. こんな子とHしたい!と思ったのが切っ掛けかな。. ただ、変なプライドがあったり、女の子にモテないしで悶々としてた。. ある時、東京に行く機会があり、. 前々から気になってた風俗でM性感のお姉さんが居て。. 凄い綺麗なんだけど、ああ手抜きされたりしちゃうかなとか、. 素っ気ないんだろうなぁとか思いつつ. 「もう、チャンスはこれきりだろうな」と何となく分かってたから. とりあえず行ってみたんだ。. 売れっ子のお姉さんで、その時は2時間とかかな。. 一応当日予約したんだけど待たされて。. しかも電話でまだ遅れます、みたいな話で。. 大変な子選んだなぁと思ったけど、. その日は用事もないし腹を括って待ち続けた。.
待ち合わせしたホテルで、ようやくお姉さんと会えたんだけど. 身長が170ちょいで、髪は軽いウェーブ、. 目鼻立ちがパチっとした30位のセクシーなお姉さんで。. 「ごめんね、待たせたねー!」. とかえらいフレンドリーというか、気さくで。. お風呂で一緒にサクサク洗われるんだけど、. 体の線は出るとこ出て、引っ込むとこは引っ込むみたいな。. 脚とかも長くて偉くカッコいい人だった。. 「お客さんは、M性感初めて?」とか聞かれ、. 初めてです。と答えると. 「じゃあ、お客さんの初めて奪っちゃおうかな!」と不穏当な発言が。. そのままお尻の穴まで洗われてアフアフなってた。. ベッドでお姉さんを待ってると、. 黒いボンテージで武装したお姉さんが出てきて。. お姉さんじゃなく、女王様に変身していた。. 「さ、これつけて。」とアイマスクを渡され、. 手縄で身動きとれなくなった状態で全身をペッティングされる。. アイマスクからチラッと覗きみたお姉さんの顔は、. もう気さくな感じはどこにもなく、淫靡な女王様のそれだった。. ヌルヌルとした舌が下腹部を這いずり、ペニスへの攻撃に移る。. チロチロとした舌の感触で頭は真っ白になる。. これ以上続けられると暴発するので、女王様に攻撃停止を要請。. その後も攻撃は続くが、喘ぐ声でもう一度お願いすると. ようやく止めてもらえた。. 「じゃ、今度は四つん這いね。」とのご命令をもらい、忠実に実行。. 今度は後ろから攻められる非常事態に。. 国連決議ものの、重大な事態に発展した。. お尻はすべて陥落し、舌で本丸をガンガン攻略される。. さらにペニスを滑らかに手こきされ、全面降伏の事態に。. アイマスクから見た女王様は、とても愉快そうな表情をしていた・・・。. フラフラになった頭でどうにか女王様に降伏をし、. 攻撃を許してもらう。. 黒いボンテージに包まれた、女王様のオッパイが見たい!. 「えー、そんなのダメだよー。」と言われたが. どうしても!と拝み倒し禁断の世界に這い入る事に成功する。. 首の部分のホックを外してもらい、. ゆっくりとボンテージからオッパイが顔を出す。. ボリュームがある形で、乳首はもう軽く勃起していた。. 首筋~唇~鎖骨から軽くキスをし、胸にキスをしていいか確認する。. 甘い声でOKが頂けたので、周囲から丹念に愛撫していく。. 宝物のように扱い、最後に乳首にキスをする。. 舌で転がすように優しく優しくし、痛くなるほど乳首が勃起した。. さらに下腹部まで舌を這わせ、うつぶせになってもらう。. 背中を背骨にそって舌を這わせ、優しく愛撫する。. そのまま四つん這いになってもらう。. 突き出たお尻に目が奪われる。. お尻をまんべんなく愛撫し、舌を這わせる。. 女王様から甘い声が漏れる。. 攻めているのに、責められてるような不思議な感覚。. どうしても見たかったので、さらに女王様の秘部を隠す、. パンツ部分のホックを外していいかと聞くと、. 恥ずかしそうにいいとのご返事が。. 自分の口で女王様のホックを外し、. 少し熱をもったヴァギナが目の前に現れる。. ヴァギナを後ろからキスをして、舌で優しく愛撫をつづけていると、. 甘い声とともに蜜が滲み出して来た。. 感度が凄く良い人なのである。. 「このままだとキツイから」との事で. あおむけに寝てもらい、そのままクリトリスを舌で転がす。. ひたすら奉仕していると女王様が. 「最後はどうしたい?」との事で. フェラチオでフィニッシュしてもらう。. 1分もかからずあえなく轟沈であった。. .
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