. 俺の組は俺・F・K(共に女子)の三人で. 練習中の些細な接触にも敏感になっていた。. もっと触りたい、と考え、思い付いたのが”個人練習”だった。. まずFにお願いするとあっさり了承を貰えた. 学校はマズイと思い、町の体育館のレッスン室?を借りた。. 暫くは真面目に練習していたが、行動に移すことにした。. 技を失敗した流れでFを引き寄せ、密着するとほんのりいい匂いがした。. そのまま尻の間にチ◯コを挟んだ。. もがくふりをして何度か擦り付けたとき、射精した温かい感覚が広がった。.
ごめん、とだけ伝えトイレに駆け込んだ。. 急いで下着を見ると少量ながら精液がついていた。. 女子の真下で出してやったんだ、と思いながら拭いていると. Fらしき人が入ってきた!. 男女トイレに壁はなく、音は丸聞こえ。. Fらしき咳の音と小便の音を聞き、俺は密かにチ◯コを触っていた。. そしてその日は”練習”を終えた。. 味を占めた俺はKにも手を出した。. 翌々日、Kを同じ場所に呼び出し”練習”を始めた。. 尻の感触は味わったので次は嗅いでみようと思い、Kを四つん這いに。. 前をずっと見ているよう指示し、俺は尻に顔を近付けた。. ジャージに遮られ、特に匂いはしない・・・. が、興奮するにはそれで十分だった。. 既に勃起しており、また擦り付けて抜こうとした。. しかし技を失敗することに失敗し、機会を逃した。. 今日はここまでか・・・と思いながら練習を終え、トイレに行った。. ここでKは倉庫に入っていた。. トイレから戻ると部屋にKがいない。. 俺は決めた。覗こう。. こっそり倉庫の引き戸を開けた。. Kは柱の陰にいてジャージのズボンを下ろしていた。. 俺は忍び足で倉庫に入ったが引き戸が音を立てた。. 驚いたKは振り返り、俺は転んだふりをして倒れこんだ。. もうKのパンツしか目に入っていなかった。. Kはマットに倒れ、俺は顔を太股の間にうずめた。. そして思いっきり息を吸い込んだ。すると匂いがした。. 小便のような匂いだった。. 鼻が濡れた気がして顔を上げると実際パンツは濡れていた。. Kは結構ちびっていた。. 手はKの尻の下、顔は股にうずめている。. 最高のシチュエーションで俺は再び少量ながら射精してしまった。. Kは呆然としていた。. ズボンをはかせ、ごめんと謝り外に出た。. 帰るときはKと待ち合わせていたが、お互い声をかけられず、そのまま帰った。. .
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