. 彼女の家にゆあちゃんとお泊まりすることになった。. ちょっと遊びに行こうってことになり彼女がゆあちゃんに『これ着て』と自分のTさシャツ渡す。. ゆあちゃんが着ると、袖は肘ぐらいまでになり裾はお尻が隠れる程度。.
『んー似合ってる。これでよし』. よしって下は?. 『下?このままだよ』. スカートとか履かさないの?パンツ見えるかも。. 『そんなこと気にしない、子供だから少しパンツ見えるほうが可愛いよ。. ゆあちゃんどうなの?. 『これでいいい』. 本人がいいって言うからそうしよう。彼女はミニスカ履いた。. 歩いてゲーセンに行く。元気なゆあちゃん、軽くぴょんぴょん跳ねるとパンツが見える。. すれ違う人がチラチラ見てる。まあ子供だからあまり気にしてないようだ。. ゲーセンで適当に遊んでプリクラ撮ろうと言った。. 全身写るやつに三人で入る。彼女とゆあちゃんが慣れた手つきで操作。. 彼女がゆあちゃんの耳元でなにか言ってる。. 『撮るよ』. ゆあちゃんをまん中にした。. 3、2、1パシャ. おう。二人ばっと裾捲った。. お前ら何やってんだ。あははと笑ってる。. 出てきた写真みると二人パンツ丸見えだ。. あのとき耳打ちしてたのはこの事か。. 家に帰り雑談したあと、そろそろ寝る?. そうだな。三人で布団に入る。. 『ねえゆあちゃん』彼女が話しかける。. 『何?』. 『もうお尻におちんちん入れるの嫌かな?』. お前何言ってるんだ。. 『うん、痛いから嫌だ』. そうだよな。. 『今度は痛くしないからダメかな?』. やめとけよ。. 『お兄さんはしたいの?』. 俺?まあ少しはしたいかな。. んーと考え『痛くしないならいいかな』. マジか。. 彼女が『よし、やろう』と言ってローション持ってきて準備する。. ゆあちゃんを四つん這いにして指とアナルにローション塗って入れた。. 『ゆっくり時間かけてほぐすからね』. 一本入れてゆっくりこねこね。. 『痛くない?』. 『うん、痛くないよ』. 『じゃ二本入れるね』. ズブッと入れた。. 『あっ、んーちょっと痛い』. 二本入れてこねこねしてると。. 『あまり痛くなくなった』. 『次は三本ね』. ブスッ. 『あっ、痛い』. ゆっくりじわじわ広げるように動かしてる。. 『あー変な感じ』. だいぶほぐれたのかな?. 『もういいんじゃないかな?』. ゴム装着、ほんとにいいか?. 『うんいいよ、でも痛かったらやめてね』. お尻掴みアナルにちんこ当てた。. 入れるよ。. ぐっと刺す。. 『痛い』やめようか。. 『やめなくていい、我慢するから入れて』. そうか、なら入れるよ。. ぐぐぐっといれていく。. 『んんん、あー』. 布団バンバン叩く。やっぱ痛いんだな. 抜こうとしたら『抜いちゃだめ、奥まで入れていいよ』. だって痛いんだろ。. 『いっ痛くないよ』. ほんとは痛いくせに、健気だな。ずんっと奥まで入れた。. 『あがが、ひー』. ゆっくり抜き差しした。. 『んーんー』. シーツをぎゅっと握りしめる。少し早く動かした。. ゆあちゃん身体軽いからガクガク動いてる。. 腰をしっかり押さえずんずん突いた。. 『あああ、んーんー』. 痛い声か気持ちいい声か分からない。. ああ、もういくっ。思いっきり奥まで突っ込み出した。. 抜いたあと見ると今回は出血してない。ゴムにはちょっとうんち付いてた。. 『大丈夫?』. 『あーうん、ちょっと痛いけど。お兄さんは?』. 俺は気持ちよかったよ。. 『ならよかった』. 涙流してる、ほんとはかなり痛かっただろうに。. 彼女がタオルもってくると言って部屋を出る。. 『ちゅうして』口をつきだした。唇にちゅっとキスした。. 『お姉ちゃんには内緒だよ』ゆあちゃんの身体拭いて寝る。. 俺がまん中にで両わきに彼女とゆあちゃん。. 『おやすみ』. 『おやすみなさい』. うとうとしてるとき。ゴソゴソ、ちんこ触られた。. 彼女見ると俺に背中むけてぐっすり寝てるし。. ゆあちゃん見るとニコッと笑ってる。触ってるのゆあちゃんか。. 何やってんだ?『しー、お姉ちゃん起きちゃう』. 暫くにぎにぎして中に潜り込みちんこくわえた。. おう、ちゅぱちゅぱぐいんぐいんと絶妙なフェラした。おほっ、めっちゃ気持ちいい。. うっいきそう。ゆあちゃんの頭を軽くポンポンと叩いた。. ぐいんぐいんフェラから高速フェラに変わる。. あっ、いくっ。口に出した。. やばい、飲めなかったはずだ。ちんこ離した。. ティッシュはどこだ?探してると顔出した。. 吐き出せと手を出したらゴクンと飲んだ。えええ?. 『あはっ、飲んじゃった。変な味だね』. めっちゃ可愛いじゃん。. 『じゃおやすみなさい』. ああ、おやすみ。. 俺にぴったり引っ付いて寝た。. あーゆあちゃんに恋しそうだ。. .
ソース:インターネット