. 先週ひさしぶりに昔の仲間達と飲み会をした。. 皆しこたま呑んで会計して解散。それから僕は店のトイレに行った。. すると洋式トイレの個室から足が見えた。中を覗くと女の子が酔いつぶれて寝ていた。. 僕はまず女の子と同じ個室に入り小用を足したあと、ズボンとパンツを脱ぎ捨て女の子を便座に座らせてキスをした。.
ロングスカートをまくるとピンクのパンティー。スカートもパンティーもぐっしょり濡れていて、つーんと尿の匂いがした。. どうやら間に合わずもらした後に寝てしまったらしい。僕はかまわずセーターをまくり上げフロントホックのブラをとり胸を揉みやわらかい感触を楽しんで乳首を軽くつねる。. よく見ると女の子は広瀬すず風の巨乳美女だった。もちろんちんこは痛いくらいに勃起していた。舌を絡めてると女の子は気付いたようだが目が合っても抵抗しない。まだ酔いで意識朦朧としてる。. 何かぶつぶつ言ってるので耳元で「男子トイレでどうしたの?」と聞くと「おしっこ漏らしちゃった・・・」と女の子が呟いた。. 僕は「大丈夫。いいよ。もっと漏らして」とパンティーを脱がせるとクリを舌で転がしながら割れ目に指を2本入れてGスポットを軽く指の腹で叩いた。. するとクチュクチュ音をたてながら汁が溢れてきて女の子が身体をのけ反らせて「あ・・あ・・でる・・」とささやくとドバドバドバドバと潮が噴き出した。便座に座らせていたのでちょうど良かった。. たっぷりの潮を噴くと女の子はぐったりして僕にもたれかかってきたので、そのまま女の子を上に抱えて挿入して僕が便座に座り女の子は対面座位のようにして抱きしめた。. 女の子は小声で「はいった・・んんっ・・はいってる・・・」と言ってるだけでよく聞こえないが体は正直でピクピク反応はしている。. 僕はよく締まるおまんこを下から突きまくり揺れる巨乳をもみまくりナアルに指を入れて楽しんでいるとまた女の子は潮を噴いたりイッていた。. 10分ほど楽しんで絶頂がやってきて中にたっぷり出した。. ヌポっとちんこを抜くとおまんこには細い空洞が空いていて中から精液がポタポタ垂れてきた。今度は巨乳を舐めまくり乳首を甘噛みしていじっていると意識がハッキリしてきたのか女の子が抱きついてきて腰をくねくねしてきました。僕はまた勃起してしまい、便座の蓋をして女の子をそこに仰向けに寝かせて正常位で挿入しました。女の子はだんだん喘ぎ声を上げ出したのでキスで口をふさぎつつ「静かにしないとバレるよ。皆にこんなエロい姿見られたいの?」と言うと. 「いや。でも・・気持ちいいから・・出ちゃう」「変態だなぁ、君は」. と激しく早く突きまくると「違うよぉ。あっ、あんっ」と僕にしがみついて必死で声を殺して我慢していた。. その可愛い様子にさらに興奮して、女の子のおまんこがぎゅうぎゅう締まるのを感じ、小便器や隣の個室トイレに人が出入りする中でドキドキしながら5分ほどで中出ししてしまった。. もうその頃は女の子もちゃんと話せるくらいに意識は回復していて恋人っぽく少しイチャイチャしたが、僕はもう完全にふにゃふにゃだったし、女の子も女友達が待っててLINEがいっぱいきてたのでお互いに服を着直した。. ただパンティーはびしょ濡れだったから洗面台の下のゴミ箱に捨てて、誰もいないタイミングで女の子は先に出ていった。. 僕は少し時間をズラして出て酔ったふりをして店員さんに「トイレ貸してもらってありがとうございました」と言って店を出た。. 結局女の子の連絡先は聞けずじまいだったが夢のような時間だった。. .
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