. 私の体験を書きます。. 私が24(彼氏います)の時、8階建てのある銀行で働いていていました。. ある日上司の前を通ると上司に佐伯さん(30後半から40くらい)にお茶を頼んだのだがまだ来ないから見てきてくれと頼まれました。. 廊下に出て突き当たって左に曲がると目の前が給湯室になっています。. 磨りガラスから見ると黒い影があり、いると思いました。. 何気なく僅かに開いた隙間から中を覗くと最初に目に入ったのが工藤さん(30くらい)でした。. その前に佐伯さんがいましたが異様な状態でした。.
給湯室は壁と台所の間が極端に狭く、下から物を出すにも横になって屈まなきゃ取れないくらいの狭さでした。. そこに工藤さんと佐伯さんが壁と台所の間に二人重なるように立っていました。. もちろん触れないようになんて無理です。. 佐伯さんの後ろに工藤さんが立ち、佐伯さんが台所に手を付いていました。. そして上下に腰を動かしていました。. スーツのジャケットを両脇に捲った工藤さんのズボンからは男性のあれがはみ出していました。. 腰でしっかりベルトをしてるのにそこから顔を出すあれ。. 工藤さんがもう入れますか?と言うと佐伯さんは今ゴム持ってきてないのと答えました。. 佐伯さんは確か結婚してるはずです。. そのまま5分くらい続けて仕事終わり屋上で会う約束をして、戻ってきました。. そして仕事が終わり二人は別々出て行きました。. 屋上にはほとんど誰も行かず(8階が書類倉庫になっているので偉い人達しか入りません)私も初めてでした。. 工藤さんがエレベーターに乗ったのを見て、私は階段で上がりました。. 屋上に着く前に上で扉が閉まった音が聞こえ、私は静かに開けて屋上に出ました。. 屋上には大きく丸いタンク?みたいなのが3つと電気の線が繋がってる機械が沢山ありました。. 慎重に探すと工藤さんと佐伯さんの声が聞こえて来ました。. 機械と機械の隙間から見ると少し奥の方に二人がいました。. 給湯室と同じような姿勢でした。. ただ給湯室のような狭い場所じゃないので佐伯さんは激しく腰を動かしていました。. 工藤さんは自分のあれをズボンを脱いでゴムを着けました。. 私は凄いびっくりしました。. 私の彼と(今までの人も)全然違う大きさに。. ゴムの丸まってる部分があります。. それが全部伸ばされても途中までしか付いてなかったのです。. それに上向きに反り返ってるの見たことありますけど、下向きになってるのは初めて見ました。. その間佐伯さんはパンストと下着を脱いで横に置きました。. …あんなに大きいの入るの?…. と思いました。. 足を広げた佐伯さんに入って行きます。. 工藤さんが佐伯さんの足を広げさせたりしながら少しずつ中に入って、結局しっかり入りました。. 機械を囲ってる檻みたいな鉄の棒を佐伯さんが少し離れた所に腕をピンとして掴み、工藤さんが目の前の棒を掴みました。. 佐伯さん、工藤さんは結構がに股になっていました。(この理由は後で知ります). 佐伯さんは社内でもいいスタイルで胸とお尻が大きいのですが、そのお尻が小さく見えるほど工藤さんと体が密着していました。. そして工藤さんの激しい動きが始まりました。. あんなに腰を引かれて、あんな勢いで奥まで入れられて、それをあんなに激しい速さで動かれたらと考えながらも私じゃ入らないかと思いました。. なぜかと言うと工藤さんと佐伯さんの行動が最近始めたような感じじゃなく慣れた感じだったからです。. ずっとその動きを続けてだいたい5分くらいだと思います。. 佐伯さんの声が大きくなり、. イク、出る、イク。. と言うと二人の足元のコンクリートが黒くなって来ました。. 工藤さんが. 外だから興奮しました?イクのいつもより早いですね。. と言いました。. 動きを止めずにしているとどんどん黒くなっていきます。. 佐伯さんは. 止まらない、止まらない、イクイク. と言っていました。. 佐伯さんの足はガクガクしてきてついにそのまま膝を付いてしまいました。. 工藤さんはそのままがに股で動きました。. 佐伯さんは. これだめ、一番だめ、そこやめて。. と言っていました。. 佐伯さんが膝ついちゃうからですよ。. と工藤さんが言うと、. 凄いイッちゃう、出る出る出る. と言いました。. すると私にも見えるくらい水滴がぴゅっぴゅっと出ていました。. 潮吹きみたいです。. そのまま20分くらい工藤さんにされた佐伯さんは放心状態でした。. 最後の工藤さんの動きは怖いくらいで風船が出来たみたいにゴムの中に凄い量が出ていました。. その場で二人は服装を直し、帰る用意をしました。. 私は見付かったらヤバイと思い先に帰ろうとしました。. しかしどっから来たか分からず迷いながらようやく入り口を見つけて向かうと横から来た工藤さんと鉢合わせてしまいました。. まきちゃん?. と言われ. はい。. と答える私の手を引っ張ってこっち隠れて、佐伯さん来るからと言われました。. 私達がいた場所が入り口を出て右に行った場所で隠れた場所は入り口を出て左のちょっとした凹凸になった場所です。. しかも私の後ろに工藤さんがいます。. 工藤さんと私は壁から少し覗くように佐伯さんが来るのを見ていました。. 私が少し前屈みで覆い被さるように工藤さんが覗きました。. 佐伯さんにバレたらとドキドキしていましたが今考えれば先に帰っても良かったと思います。. そして佐伯さんが来て屋上から出て行きました。. ドキドキから解放された私は次のドキドキに支配されます。. それは後ろから私のお尻に当たるあの工藤さんのあれでした。. 工藤…さん?. と声をかけると. 戻って来るかも知れないから待ってね?佐伯さんとの事見てた?. と聞かれました。. 私ははいと答えました。. 正直に言います。. 私は見てるだけで下着が濡れていました。. しかもちょっと垂れてる感じもありました。. そしてその時工藤さんのあれがお尻に当たってまた濡れてきてるのがわかりました。. 工藤さんの言葉に私はついに心が揺れてしまいました。. 佐伯さんが一回であれだからね、俺2回目とか3回目の方が長いしあれもでかくなるんだよね。. それどうするんですか?. 思わず聞きました。. 佐伯さんが回復したらするかな?. と言ってましたが私のお尻の割れ目でビクビクするあれは私としたいように思いました。. そして工藤さんと私はそのまま佐伯さんが戻らないと確信すると少しずつ腰を動かしていました。. 奥に移動しようか。. はい。. 私はすんなり誘いに乗りました。. 私も女です。. あんなに大きなあれをお尻に当て続けられたら我慢なんて出来ません。. 奥に移動して準備しました。. パンストと下着を脱いでスカートを捲りました。. 工藤さんのあれが当てられぐぐぐっと入って来ました。. 工藤さんも入れずらそうでした。. 流石にこんな小さい体じゃここも小さいね。. と言われました。. 工藤さん…凄くおっきい…. と素直に言うと、. そんな事言ってもまだ入るから我慢してねと言われました。. 二人できついきつい言いながらも入れました。. (書き方変えます). 私 あっ、工藤さんそこだめっ、あんっ。. 工藤さん 全部入れるから我慢してね?. 私 全部は入りません、無理です、おっきすぎます。. 工藤さん 大丈夫、最初だからだよ、まきちゃんはそれでも入ってる方。. 私 いっ、ひぃ、奥来る…. 工藤さん ほら入った、メチャクチャきつい…. 私 お腹破けちゃう…凄いぃ…. がに股になったのは工藤さんのあれが奥に奥に入るようにするためでした。. そして工藤さんは私が見たように激しく動きました。. 私 わぁぁ待ってぇ…だめぇ…. 工藤さん そんな可愛い声だと余計に止められないよ。. 私 だめだめぇぇイクゥゥゥ…. 工藤さん 佐伯さんより早いし、イッたら凄く締め付けられる…. 私 工藤さんお願いします…止まって…. 工藤さん 止められない…気持ちいい…. 私 なんか来る…いやっこわいあんっあんっあんっ…イクゥゥゥ…. 私が初めて潮吹きをした時でした。. 工藤さん まきちゃんも潮吹くんだね。. 私 こんなの初めてです、本当にお腹破けちゃうぅ…あいいぃぃぃ…. 私は佐伯さんと同じように立てなくなり膝を付きました。. 私のお尻に跨がるように上から工藤さんが腰を動かしました。. その気持ち良さと言うのか当たる場所が私の弱点みたいでした。. 私 工藤さんそれダメ…ヤバイ…ああぁぁぁイクゥゥゥ…出るぅぅ…. 工藤さん まきちゃん何回イッてもいいよ。. 私 うっ…ぐぅぅ…いひっ…はあぁん…ああぁぁぁ…子宮だめぇ…. 工藤さん 今までで一番きついよ、こんな小さい体に全部入るなんて…. 私 工藤さん…その角度ほん…とだめぇ…子宮に当たりすぎ…. 工藤さん じゃあもっと当てなきゃね、お尻の穴形変わるくらい穴広がってるんだね。. 私 ふかっ…だめ…イク…んぐ…くぅぅ…. 本当にさっきより長かったです。. 辺りも薄暗くなるまでされた私は放心状態にもなれずただずっとイクイクと叫びました。. 私 工藤さん、もっと子宮突いて下さい、またイク…. 工藤さん まきちゃん何回イッても元気だね、俺もそろそろ出すよ。. 私 出して下さい、私もイキます…イクイクゥゥゥ…. 工藤さん 出るっ…くはっ…. 私 私も出るっ…はぁっ…ああっっ…工藤さんの…ビクビクしてる…. 工藤さん まきちゃんが可愛いから沢山出たわ。. もうシャツから髪から汗だくでした。. 凄く気持ち良かったと思って余韻に浸ってる時です。. 再度工藤さんのあれが入って来ました。. また投稿します。. .
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