. わたしはもともと、どちらかと言うと年上の男性が好みでしたが、年下の男性とお付き合いをすることになりました。彼からすると、わたしは年上なのに、たくさん甘えさせてくれるし、とても可愛がってくれました。. ある日、彼のアパートで一緒にゲームをしていました。わたしは彼の膝の間に座っていると、ふと、彼のおちんぽが大きくなってきいるのに気づきました。少し恥ずかしい気持ちもありましたが、彼に少し意地悪したくなりました。.
体勢を少し変えると見せかけて、彼のおちんぽにちょっと触れたり、わざとわたしのおしりをおちんぽに優しく押し付けてみたりしました。すると、ますますおおきく硬くなっていくのがわかりました。わたしもえっちな気分になってきて、おちんぽに優しく手を添えて小さな声で「ねぇ、おおきいね、?」と言ってみました。. 彼は、恥ずかしそうに黙っていたので、手を少し動かすと、『俺が年下だから何もしないと思ってる?』と言ってわたしを押し倒しました。そのまま耳元で、『こういうの苦手?』と囁かれ、わたしのおまんこはじゅわっと一気にとろとろになるのがわかりました。. 「…すき」と答えると彼はパンツ越しにおまんこを触り、. 『あれ?ひなちゃん(わたし)、パンツちょっと冷たいよ?おまんこどうなっちゃってるの?』. 「……」. 『ん?答えられないの?…しょうがないな、確かめてあげる』. そう言って彼は、おまんこの入口を指でちょんちょんしました。. 『…あーぁ、ひなちゃんのおまんこ、もうこんなに濡れてる』. (指を早くして)『あっ…、ほら、きこえる?まだ何も入れてないのにくちゅくちゅいってるよ?かわいいね』. 「ぅー、、」. 『なぁに?ひなちゃんのおまんこはこれを欲しがってるのかな?』. そう言って彼は大きくなったおちんぽを出しました。その時、彼のおちんぽ始めてみて、とっても大きくて綺麗な形をしているのを知りました。. 軽くふぇらをしたあと、ゆっくりおまんこに入れてもらいました。すると、入れただけでゾクゾクするくらい気持ちよかったです。. 『うわぁ、ひなちゃんって、そんなえっちぃ顔するんだね?』. 彼の言葉責めもとてもタイプでした。. 『ぁっ…、、すげぇ、ひなの中やべぇ…』. 彼も初めは強がってましたが、気持ちよさそうにこんな声も出します。すぐにはイキたくないようで、腰の速さがゆっくりでした。. 「ゆう君(彼)、もっと…ぁっ、、…、もっとはやくくださぃ、、」. おねだりすると、優しくわたしの頭を撫でたあと、激しいおちんぽをくれました。動かしてるときはずっと、ぐちゅっ、ぐちゅっっ、とえっちな音が聞こえてました。. 「っアッッ…!だめっ、、いくっ、いっちゃう…っ!ゆうくんっ、、ぅっ、」. わたしがイクのとほぼ同時に彼もイキました。人生で一番きもちいえっちでした。. .
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