. 絶対に自分の歳は言えないんだけど、カテキョの先生と毎回Hしてた. 最初の1ヶ月はちゃんと真剣に勉強していたけど. 夏休みの前くらいに、お姉ちゃんが私のカテキョを好きなことを知ったんだ. それで、私も先生のことカッコイイと思ってたからお姉ちゃんに渡したくなかった. ある日勉強していたら「○ちゃんカレシいるの?」って聞かれたので首を振った. そしたら黙って抱きしめてキスしてきた「可愛いなぁっておもってたんだ」って。. 嬉しかった.
まだブラもしていない胸を洋服の上から触って「まだ小さいね、見ていい?」って. シャツをめくってジッと見てそれから吸ったり舐めたりした. 「○ちゃんのオッパイイチゴみたいに小さいね、可愛いよ」ってずっとずっと吸っていた. 膨らみだしたばかりで揉まれるとオッパイがものすごく痛かったけど我慢した. カテキョの先生は、「膨らみかけの時の痛みのあるしこりを揉んでいるとオッパイ大きくなるよ」. そう言って指で揉みほぐすみたいにしてしこりがなくまるまでいつも揉んでた. 痛くて私が泣いたら「貧乳な女になりたいの?」って冷たい目で言ってまた続けた. 2時間のカテキョの時間のうち30分くらいはそんなことしてた. 3回目には、アソコにも指入れられて痛くて「もうやめて」って言いそうになった. でも、言えばお姉ちゃんに取られそうで言えなかった. 学校の帰りに部活をさぼってカテキョの先生と待ち合わせしてドライブした. そしてホテルに入って私はとうとうしてしまった. 中に先生のが入ってくる時、切れるような裂けるような感じで痛くて唸ってしまった. 泣きながら「痛いからもういや」と先生に言ったけど、先生はすごく興奮してて. まったく聞き入れてはもらえなかった。「痛がってる顔も可愛いよ」なんて言われて。。。. 結局先生の大きなのが全部入るまで頑張って、その日は中に出されて. あとからシャワーでよく洗ってくれた. それから9月の終わりまで、カテキョの時間に部屋でHしたり休みの日にホテル行ったり. ドライブの途中で車でしたり、外でしたりいろいろしてた. オッパイは、毎回しこりがほぐれるまで揉まれて痛くていつも泣いてた. グーでオッパイを潰されたりしたけど、そのおかげなのか今はオッパイは大きくなってる気がしてる. その後、カテキョの時間にHしてるのを親に見つかってカテキョの先生は来なくなり. 外で何度か待ち合わせてHしたけど、お姉ちゃんとも同時に付き合っていたことがわかって. 別れることを決めたんだ. .
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