. つい一ヶ月前の幼馴染との出来事について書きたいと思います。. 俺の名はYとしておく。俺には幼稚園から高校まで一緒だった幼馴染のあや(仮)がいた。. あやは俺の中では、かなり童顔でショートヘアで可愛くて、性格は明るくていつも笑っていた。.
俺は小5の時からあやが好きだった。でもあやは全く俺を恋愛対象として見ていない。. あやは中高で2、3回付き合っていた。そしてあやの相談相手になっていた。. あやに告白するという勇気などなかった(俺はかなりの小心者です笑)から一回も付き合っていなかった。もちろんつい一ヶ月前までは童貞だった。. 大学生になってお互い進路も変わって地元からも離れたことで関わりがほとんどなくなりました。. でも大学生活3年目の冬。突然俺の家にやってきた。かなり酔ってたし、夜だったので仕方なく泊めてあげることに。. 色々話聞いてると、彼氏振られてやけ酒して終電逃したらしい。. しばらくしてあやが、シャワーを浴びに行った。. ただ、よくよく考えると服も下着も予備がない。俺の家に女子の下着なんかあるわけないので、服とズボンだけは貸してあげた。でももちろん服の下はノーブラ、ノーパンですよ。しかも服は男性のサイズだから、小柄なあやには大きすぎるのでおっぱいがモロ見えになる。結構大きなおっぱい(後で聞いたらEカップらしい)に綺麗なピンクの乳首で乳輪が小さめなことまで分かった。. 恥ずかしながら、不覚にもあそこはビンビンに(これは仕方がないですよね?笑」. あやが勃ってることに気づいて笑い出した。. でもあやはこう言った、「Yを試してるのー!まあYは何も手出せないだろうけど笑」. 「Yだからこんな格好しても安心だよ!笑」とか言って挑発してくるから俺は、ちょっとムカついたけど図星だった。. さらにあやは調子に乗って、やたらとくっついて来たり、急にハグして来たりした。. もー俺もずっと我慢してたんだけど、なんか急に我慢の限界がきて気づいたらあやをベットに押し倒してた。. あやは驚いて、泣きはじめたから、ふと我に返って謝った。. けどあやは「泣いたのは演技やってー!やっぱYは純粋で優しいな笑」と爆笑された。. 俺は、あやにもてあそばれていた。けどあやはその後こう言った「Yは、なんで誰とも付き合わへんのん?」. 俺はここで初めて小5の時からあやが好きだったこと。. あやが俺を恋愛対象として見ていないと思っていること。. 自分はあやに告白する勇気もないほど小心者だったこと。. 全てを正直に伝えた。. するとあやは「ほんまに?私も好きだったけど、Yは私を恋愛対象として見てないんやと思ってた。」. そう言われた時、自分を責めた。もっと早く告白していればと。. そしてあやがこう言った。. 「私今まで2、3回付き合ったけど、結局すぐ別れちゃうの。みんな浮気ばっかり。私なんかに興味ないみたいやし。でもYやったら、そんなことないと信じてる。だから私と付き合って欲しい。Yやったら私の初めても安心できる笑」と言われた。. 俺は急展開すぎて頭追いついてなくて、戸惑ったけど、断る理由などない。. 「本当に俺でいいの?俺も付き合って欲しい」と言った。. そしてあやは俺にキスしてきた。「Yと初キスを交換できたー!」. とか謎に喜んでいた笑笑(めっちゃ唇柔らかかったぞ。). 俺も興奮してもう一度あやを押し倒して、もう一度今度はディープキスをして、キスをしながらおっぱいを直接触った。もー興奮でどうにかなりそうやったけど、なんとか自分を落ち着かせていた。あやのおっぱいはめっちゃ柔らかかった。. そしてあやは時より「あ。。んー。」とか可愛く喘ぐから俺もー興奮で死ぬかと思った。. そしてあやのあそこに手を伸ばすと、びしょびしょだった。. そしてあそこを触ってあげると「あん。」と大きな喘ぎ声をあげた。. あやの体がビクってして、「恥ずかしい。イッちゃった。」って言われて可愛すぎて、鼻血出そうだった笑. もーおれのあそこはビンビン。それに気づいたあやが「今度は私がしてあげる!」とニコニコしながら俺のあそこを舐めてくれた。. めちゃくちゃ気持ちよくて、1分くらいで恥ずかしながらあやの口でイッてしまった。. でもあやは「うわ。変な味。」と言いながらも飲んでくれた。そしていよいよ挿入することに。. 「私初めてだからゆっくりだよ。」そう言われて、ゆっくり挿入した。. あやはすごい喘いでた。俺も気持ちよくて、たまらなかった。. 「だめ。私またイッちゃうー。」. 「俺もやばい」. そして最終的にあやのお腹の上に出した。. しばらくあやは苦しそうだった、けど「幸せだった!Yが好き!」って言ってくれた。. それから、俺たちは付き合うことになった。あれ以来たまにエッチもするようになった。. 長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。. .
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