. 知美は、背はそんなに高くはないけれど、胸はCカップぐらいあって超かわいくて、ちょっと目のいやらしい感じの子でした。. あと知美には、変なくせがあって家に帰ってくるといつもブラジャーを脱いで窓から僕の家をのぞく癖(?)でした。. なので僕は知美よりも早く家に帰り窓から知美の着替える様子を見ながらオナニーしていました。. ある日、部活が早く終わり家に帰ると誰も居なかったので、いつものように知美の家をのぞいているとまた裸の知美がでてきました。(これはチャンス!!!). 急いでズボンを下ろしてオナニーしようとするとなんと目が合ってしまい、見つかってしまいました!!!.
(「大ピンチ!!!」). すると、知美は「ねぇ ちょっと来て・・・。」と言ったのです。. 僕は微妙な興奮と「これはやばい」という気持ちでドキドキでした。. これほどまでに性的な興奮を味わったのははじめてでした。. パンツもはかずにズボンだけはいて急いで知美の家にいきました。. 玄関を開けるとパンツとブラジャーだけの知美がいて「エッチなことしたいんでしょ?」と聞くのでふと自分のズボンを見るともっこりしています。. 「私の部屋に来て。」と言うので早速部屋に行きました。. 部屋に入った瞬間に僕の我慢も爆発しました。. (エッチモードオン!). 知美をベッドに押し倒してブラジャーをはぎ取り乳首にしゃぶりつきました。. 乳首をしゃぶった後は揉みまくりました。. 知美は、感じまくって「あ・・・あん・・い・・いい・・ああ、ん・・やめて、やっぱやめないで・・あん・・あん。」. 知美のパンツはビショビショでした。. そして、次は僕が裸になってペニスを知美の口に突っ込みました。. あまりの気持ちよさに突っ込んで、20秒くらいで射精しました。. 次は、知美のパンツを脱がして知美のまんこに思いっきり僕のペニスを挿入しちゃいました。. 「知美の・・まんこ・・・に・・い、入れるよ。いい?」. 「はあ・・はあ・・うん。」. 「いくよ。」. 「うん」. ぼくは、ベッドをギシギシいわせてピストンを開始しました。. 僕のペニスは綺麗な知美のあそこに入っていきます。. 「あん・・あ・・ん・・わ〜・・いい・・いい! ・・いい! あん・・あん・・もっと!・・もっと!」. 「いいぞ! いいぞ!」. その時、ついに発射のカウントダウンが始まりました。. 「ハアハア い・・逝きそう・・い・・い、逝ってもいい?」. 「ハア・・・・ぁ・・・あん・・いいよ。」. そしてついに、クライマックス!!!. 「いくよ〜! いいか〜! ハアハァ いきそぅ!」. 「あ・・・あ〜ん・・いい・・最高・・・あ、あんあんあ・・いく!いく〜っ! あ・・・あんあん ・・あいく!いく!っ!」. そして、僕のペニスは容赦なく熱いものを噴射しました。. 「あ・・・あ・・・あ・・・はあハァ・・さ、最高・・はあ・・・は・・・。」. その後も知美とは時々やっています。(もちろんコンドームつけて). .
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