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廃工場の中で、見知らぬおじさんに初フェラ、初射精体験・・・少年時代の思い出話

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廃工場の中で、見知らぬおじさんに初フェラ、初射精体験・・・少年時代の思い出話

. 10月のある日曜日の夕方、僕はその廃工場に一人で探検に出かけた。. 錆びたトタン張りの不気味な雰囲気で、入口の鉄扉は閉ざされていたんだけど、裏口は施錠されてなくて、簡単に内部に潜入することができた。. 内部には、大きな機械や薬品の入ったブリキ缶などが所せましと散乱していて、オイルのような鼻をつくような匂いが染みついていた。. この匂いがたまらない。. 時々、剥がれかけた壁のブリキが音を立てたり、木製のガラス窓が風に煽られて軋んでいた。. こういうスリルのある探検が子供のころから大好きだった僕は、ワクワクしながら錆びた階段を上がって2階へと潜入した。. 2階は、社長室、更衣室、休憩室なんかがあったが、部屋の扉は開きっぱなしで、書類が散乱してたり、応接ソファーには雨漏りのシミがあったりして、いい感じに荒れていた。. 2階を探検して事務室に入った時、ふと階段を昇る足音が響く。. 僕は凍りついた。. 『どうしよう!』と、本当にフリーズしてしまったって感じ。. 足音はだんだん近づいてくる。. 僕は、スチールデスクの陰に隠れる。. でも、とうとう足音は事務室に向かってきて、すぐそこまで。. 「僕、こんな所で何をしてるんだい?」. 背広姿にハンチング帽、ビジネスバッグを持ったおじさんが僕の目の前にいる。. 「実はね、この工場は、非常に有害な化学薬品を扱っていた工場で、内部が危険物質で汚染されている恐れがあるんだ」. 「おじさんは市からこの工場の汚染調査の委託を受けている大学病院の先生なんだよ」. 『ああ、よかった。まあ、そんな悪い人ではなさそうだ。』少し安心した僕は、おじさんの顔をまともに見ることができた。. 40歳ぐらいの、医者といえば医者、科学者といえば科学者という感じの真面目そうな雰囲気の人だった。. おじさんは僕に聞く「僕、何年生なの?」. 僕「5年生です」. おじさん「なまえは?」. 僕「○○ 誠です」. 「ああ、そうなの、誠くん、5年生か、・・・. この工場の汚染物質はね、非常に短時間吸引しただけでも子供にはとても害がある○○○という物質(難しい化学物質のなまえで覚えていない)でね。」. 『エーッ、さっきから漂っているオイルのような匂いは、僕の体を蝕んでいたのか?』って、すごい不安になったところに、おじさんはとても説得力のある口調で語る。. 「誠くんの体に悪い影響がなかったかどうか、おじさんが診察してあげよう」. 「じゃ、誠くん、診察のために必要なので、ズボンとパンツを脱いでくれる?」. 「この工場の汚染物質は、子供のおちんちんに悪影響がある物質で、ちょっと調べれば、すぐに診断できるから。おじさんは大学病院の先生だから心配いらないよ」. って、おじさんは、僕の前にしゃがんで、僕がためらいながらズボンとパンツをずらすのを手伝った。. まだ、僕はチン毛の一本も生えていない、勃起なんていう言葉すら知らない完全包茎のおちんちんの、何も性知識を持たない全く無知で素直な少年だった。. 「じゃ、誠くん、検査をするのでしばらく目を閉じていてくれる」. 僕は、言われるまま無言で目を閉じた。. すると、おちんちんにおじさんの手の感触と生暖かい変な感触。. コッソリ目を開けると、おじさんは僕のおちんちんを口に入れてしゃぶっているではないか。. これまで感じたことのないくすぐったい変な感触。. しばらくしておじさんは、おちんちんを口から離して僕に話しかけた。. 「誠くん、これからちょっとだけ痛いかもわからないけど、診察のために必要なので、もうちょっと目を閉じたまま辛抱してね。」って言って、右手で僕のおちんちんの皮をゆっくり剥くような動きをしながらまた口の中に僕のおちんちんを咥える。. おちんちんの先っぽがヒリヒリする感じがしながらも、おちんちんがムクムクと膨張して行くのがわかります。. おじさんは、手で僕のおちんちんをゆっくり剥きながら舌でおちんちんの先っぽを舐めている感じだ。. 僕のおちんちんは生まれて初めて勃起し、クラクラするような快感が襲ってきた。. なんだろう、この快感は・・・・. 1分だったのか5分だったのか、もっと長い時間フェラされていたのか、思い出せないけど、おじさんは、だんだん僕のおちんちんをしごく手の速さを早め、何とも言えない快感と共に、僕は、おじさんの口の中に射精した。. もちろん、勃起という現象も知らないし、射精なんていうことも知らかったけど、天国へ行ったような、腰が砕けるような、あの時の快感は今でも忘れられない。. おじさんは、僕に言った。. 「誠くん、よくがんばったね。これで、悪い化学物質の影響はもう大丈夫だよ。もう、これからこの工場には絶対に来たらだめだよ」. おじさんは、「誠くんの悪い毒は、これで大丈夫なんだが、処理してあげたおじさんの体の中に誠くんの体に回っていた悪い毒が入ってしまったんだ。. 申し訳ないが、次は、誠くんがおじさんに同じことをして助けてくれる?」. って言う。. 僕は、何か変な話だなあ?と何となく思いつつも、言われる通り頷く。. そしておじさんは、僕と同じようにズボンとパンツをずらし、勃起したチンポを出してきた。. 「この工場の悪い化学物質を吸うと、こうやっておちんちんが大きく腫れてしまううんだよ。誠くんもさっき同じようになっただろ?. この毒を処理するためには、さっきおじさんが誠くんにやったのと同じことをしてもらう必要があるんだよ」. 「さあ、おじさんのおちんちんを口に入れて」と言いながら、おじさんは、僕の口の中にチンポを咥えさせながら自分の手でおちんちんを激しくしごいた。. 「ああ、もうすぐ毒が出るよ。誠くん、ちゃんと飲み込むんだよ。飲み込まないと効果がないから」. 今思うと、意味不明のとんでもない理屈なんだが、その時は、なんかそのおじさんの言う言葉にはとても真実味があって、その通りするしかなかったって感じだった。. しばらくして、おじさんが、チンポを激しくしごいていた手を止め、「ウッ・・・」と唸った瞬間、僕の口の中におじさんの毒が注ぎ込まれた。(と、当時は思っていた). 少し苦い、ドロっとした物体だったが、何も判らないまま、言われる通り僕は飲み込んだ。. しばらく無言のままじっとしていたおじさんは、. 「さあ、誠くん、これでもう大丈夫だ。. 気をつけて帰るんだよ。. 今日のことは、お母さんや先生には絶対に内緒だよ。. おじさんは、市の依頼を受けて内密にこの工場の調査をしてるので、人に知られると大変なことになるんだ。わかったね。」. そう言うと、カバンを持って階段を下りて行った。. しばらくして僕は、何が何だかわからないまま、むず痒い変な感触の、おじさんの唾に塗れたおちんちんをパンツの中にしまい、ズボンを履いて大急ぎで家に帰った。. その日一日、おちんちんがムズムズとして気持ちが悪くて、また、気分的にもとても寝られる状態ではなく、翌日、学校へ行っても授業が全く聞こえてこない。. ただ、あの訳の判らない下半身の不思議な快感だけは、忘れられない。. 手でおちんちんをしごくとだんだん膨張して、勃ってきて、最後に目がくらむような快感と共に白濁液が噴き出すということを覚えてしまい、毎日実行した。. 意味も判らず包茎おちんちんを舐められて初勃起して射精したあの日以来、オナニーの虜になってしまって、小学6年、中学、高校・・・・と、一日一善、どころか、1日に2回、3回、欠かさずオナニーばかりしていたオナニー大好き少年に成長していた。. 廃墟、廃工場、廃屋などで、クラスの可愛い女子や、若い女の先生を犯す・・なんていう想像をしながら、毎日、精子をまき散らしていた少年時代。. あの日以後も、何度もあの廃工場にも潜入していろんな場面を想像しながらオナニーに耽ったものだったが、中2の頃のある日、出かけてみると廃工場は解体され、更地になってしまっていた。. オナニーの快感を教えてくれたと同時に、変態オヤジの気持ち悪さを教えてくれた、あの時のおじさんにはちょっと感謝している。. お蔭で、僕はホモは大嫌い。. お医者さんに体を触られるだけでもゾッとすることがある。. 今では、妻と廃墟でセックスするのが何よりもの喜びだ。. 突然、何人ものガラの悪い男たちが潜入してきて、僕は打ちのめされて、僕の見ている前で妻がレイプされる、なんていう想像をしながらのセックスが一番萌える。. だが妻にも、この話はしたことがない。. .
ソース:インターネット