. 外装はかわいいのに、中は狭くて…。. でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!. ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。. まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。. ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。. レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。. 私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!. 彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。. そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。.
この時点で、おまんこはきゅ〜んといてました。. 脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。. すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。. 「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」. そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、おまんこに吸い付いてきました。チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。. 手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。. キューンと痺れが私を襲います。. イク少し前で止められちゃいました。. そして2人、全裸になってバスルームへ!!. ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。. 彼は背中にローションを垂らします。. えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。. 彼は両手で体中に伸ばし、お尻の割れ目からおまんこへ手を滑らせます。. 既にくちゅくちゅのおまんこをさすりながら、「ローションなのか、あんなちゃんのお汁なのか分かんないね!?」と更に擦り上げます。. 仰向けにされ、おっぱいをマッサージ。. 私は彼に膝枕をしてもらって、おちんちんを銜えました。. ぱっくり銜えたおちんちんを、舌先でチロチロしてみたり、チュパチュパ吸い付いてみたり…。. フェラをされながらも、彼は私のおまんこと乳首を悪戯します。. 時々銜えていられなくなり、喘ぎ声がバスルームに響きました。. 彼が「今入れたい」と言うので、「3回(ピストン)ならイイよ」と言うと、「10回!」. 私「じゃあ5回!」と言う事で、生入れピストン5回に決まりました。. そして正常位で挿入。でも、入れたらこっちのモン! と言わんばかりに、彼は「いぃ〜ち、にぃ〜〜〜い、さぁ〜〜〜〜〜ん」と、激しく腰を振りながら、数を数えます。. やっぱり、私だって生の方が気持ちイイし、「あぁ〜ん、回数じゃないの?」なんて言いながら彼の腰に腕を回しちゃいました。. インチキ5秒の後、彼は残念そうにおちんちんを抜くと、素股を始めました。. 私も足を交差させ、太股を締めました。. ローションとえっち汁でヌルヌルおまたで、彼は私のお腹の上にイッてしまいました。. 彼の分身をシャワーで流し、また私にローションを塗ると、太股から優しく愛撫し、両手で私の真ん中を刺激してくれました。. 「あんなちゃんのココ、ぷっくりしちゃってる」と言いながら、クリを摘みコリコリされました。. 私は叫ぶような喘ぎ声を出し、彼は満足そうに. 「あんなちゃん、すごいね! そんなに感じてるんだ?」と言って、クリをいじりながら、指を出し入れしました。. 中をかき回され、全身が痺れて、頭ん中真っ白になって発狂していました。. 我慢できなくなり、彼の腕を掴み、足を閉じてそのままイッちゃいました。. 私がイクと、彼は私の体を丁寧に洗ってくれました。. バスルームから出て、コーヒータイム。. 私がまったり、コーヒーを飲んでいると、彼はとっととベットにもぐり込み、「あんなちゃ〜ん!」と言って手招き。. 私もベットに入ると、早速濡れ度チェック!. 外は濡れてないけど、中はぐちょぐちょ状態で、少し触っただけですぐにさっきの状態になりました。. 彼は仰向けになり、おちんちんの根本を持って、私に跨るように促しました。. 騎乗位で挿入。. 私は深く挿入したまま、腰を前後左右に揺らしました。. 彼は更に下から突き上げます。. 私は膝を付き、彼の突き上げと逆になるように上下に動きました。. 彼は揺れるおっぱいを鷲掴みにして押さえると、人差し指で乳首の先端をくるくる回し始め、上も下も気持ち良くて私は動けなくなってしまいました。. 彼は上体を起こすと、私を倒し抜かずに正常位へ持ち込みました。. そして突きまくり。. 私の足首を持ち上げ、結合部をじっくり見ながら突いてきました。. 俺、あんなちゃんに食われちゃってるよ…と言いながら。. 私は自分で膝の後ろを持ち、彼にクリを触るように促しました。. 突かれながらクリをいじられると、私はあっと言う間にイッてしまいました。. 私がイッたのを確認すると、彼は私の頭を抱え込むようにして、更に激しく腰を振りイキました。. その後またバスルームに行って、ローションプレイを楽しみました。. 彼はローションのボトルサービスがすっかり気に入ったらしく、またここに来ようね!! だって。. .
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