. 41歳のバツイチ再婚男です。. 三年前に再婚した妻は38歳、同じバツイチですが、前妻に浮気されて、浮気相手の子を出産していたことがバレて離婚した私と違って、妻の離婚理由はかなり壮絶です。.
妻は、25歳で最初の結婚をし、31歳で離婚していますが、妻は前夫にマゾ調教されて、その痴態を素人投稿誌に掲載されていた過去があります。. その投稿写真は、不倫若妻の調教として投稿されていましたが、マゾ調教をしている男は夫で、そう装うことでみんなに興奮してもらおうという狙いがあったようです。. 緊縛調教を受けた妻の身体はアザだらけで、肉体も改造され、最後は乳首と陰核と陰唇にピアスが通されていました。. 娘が三十路になっても、孫に恵まれなかった義父母が心配して、色々と探っているときに妻夫婦のマンションから妻の痴態が載った投稿誌を発見、娘の恥辱の姿に絶望と怒りで離婚させたのです。. 前夫は、意外にあっさりと離婚に応じたのですが、妻がかけられていたマゾの魔法は、その後数年かけたカウンセリングによって解かれたそうです。. 妻は四年前に知人の紹介で知り逢いましたが、当時34歳の妻の美しさに一目惚れでした。. 妻は、檀蜜さんを更に和風にしたような、清潔感のある女性でした。. 私は、妻に性交渉を申し入れたとき、事前に妻のマゾ調教の過去を告げられていましたし、妻が持っている投稿前のデジカメデータも見せられました。. なぜ、そんなデータを保管しているのか尋ねると、ネットや雑誌に掲載された場合、例えめ戦闘が入っていても、前夫が撮影した写真かどうか照合して訴えられるように持っていると言いました。. 「この写真はすべて私です。こんな女を抱けますか?」. 全裸に剥かれたやや小柄な妻の裸身は、引き締まって美しく、でも、その手足を縛られ、屈辱のM字開脚で膣奥まで晒されていました。. 陰核を吸引されながらの緊縛凌辱で、裸身は淫虐に染め上げられていきます。. 妻の身体から被虐の妖気が漂っているのが分かりました。. この時の妻は、既にマゾの魔法にかけられてしまっていたのでしょう。. 吸い出されて肥大した陰核を淫具で嬲られて、恥辱快楽に顔を赤らめます。. 女性としては耐えがたい恥辱の限りを尽くされているのに、悶え乱れる憐れな姿を晒す美しい若妻の姿は、ある意味で羞恥の美が極まっていました。. 前夫の陰茎による姦淫の果てに、膣奥深くまで汚辱され、開脚した膣口から夫の精液を、口から涎を垂れ流しながら、妻は虚ろな表情を見せていました。. 膣内射精を繰り返されても、このとき妻はピルを服用していたので妊娠しなかったそうです。. 妊娠するとマゾ調教ができなくなるという、前夫の身勝手な理由だったそうです。. 凌辱地獄に絶望の飛沫を噴きあげる妻は、日々繰り返される恥辱行為に次第に快楽の渦へ呑み込まれ、両乳首、左右の陰唇、吸い出されて肥大した陰核にピアスを通されてました。. 「抱けます。抱かせてください・・・」. 当時34歳の妻は顔も若々しいですが、裸身も、まるで20代前半の女性ように美しく、ピアスが通されていた凹みがある乳首もピンクで綺麗でした。. 陰唇もピアス痕が残っているだけで、着色も薄く綺麗でしたが、陰核だけは巨大に肥大して陰裂から飛び出るほどで、通されていたピアス痕ははっきりと残っていました。. フェラはいわゆるバキュームフェラで、吸いながら亀頭を舌でくるむように気ように舐め、前夫の仕込みを感じました。. 陰核を舐めると七転八倒の喘ぎを見せ、性器改造された女性の哀しさを見ました。. 陰茎の挿入後も、陰茎の根元が肥大陰核に触れるたび、強烈な快感から身を捩って悶絶しました。. 一番奥まで挿し込んでのグラインドでは、肥大陰核が擦り上げられるので、唸ったまま白目を向いて逝ってしまいました。. そこまで性器を捧げられる相手とは、いったいどんな男だったのか気になりました。. これだけの美人を性器改造によって淫婦に買えた前夫に、羨望と嫉妬が入り混じりました。. 交際1年で再婚、すぐに子作りにかかりました。. 翌年、私39歳、妻36歳で女の子が生まれました。. 私の両親はすでに事故で他界してしまいますが、妻の両親は大喜びでした。. 私と妻の年齢を考慮し、子供は一人で打ち止めにして、現在、私は独り娘の妻の実家でマスオさん状態です。. まだ結婚して3年なので、美人でも性器改造されて不本意ほどのな快楽に淫らに喘ぐ妻を毎日のように抱いています。. 私は、性器改造されたマゾ奴隷の過去を持つ妻でも、私の子供を産んでくれた妻を一生愛していこうと思います。. .
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