. これは今の彼との馴れ初め. 先輩が元カレにフラれて落ち込んでる私に、「酒飲まないと忘れられないじゃん。明日、ホテルで飲もう?」と誘ってきました。 悲しみで判断力が鈍ってた私は、即刻でオーケーしてしまいました。. 翌日、「 おはようー!」と先輩が挨拶してきました。. 先輩はとても、お洒落な服装で、私は少し緊張して、少し、お洒落な格好すれば良かったと後悔していると、「行きたい所ある?」と先輩に聞かれ、慌てた私はなぜか「タ○ーレコード??」と言いました。 そして、タワーレコードに行った後、ホテルにレッツゴー. コンビニで買ったお菓子とお酒を食べたり、飲んだりしました。. すると、少し酔った先輩が、耳を人差し指でなぞってきました。思わず、「ひゃあっ??」と変な声を出してしまい、「ここで、感じるの?…へー、変わってるね」と先輩が怪しい笑顔で耳をなぞり続けました。が、. 突然、私の体をお姫様抱っこし、ベットに落としました。先輩が脇腹や足をくすぐってきて、思わず、くすぐったいと私が言うと、先輩は「足と脇腹以外だったらどこがいいのさ?ん?」と聞いてきました。. だんだん、いやらしい雰囲気になってきた私は「元カレの事を忘れたいので、身体を触っても良いですよ。」と言うと、先輩は待ってたとばかりに服を脱ぎ、覆い被さりました。. 「バンザイして。脱がすから。」言われた通りにした私は生まれたばかりの姿になると、先輩は「可愛いね」と言い、私の胸の頂点を弄ると、気持ちに反して身体が反応し、「あっ…ん…激しい…あっ」と声が漏れ、「もっと声出していいよ」先輩は言いながら、強く激しく、胸の頂点を弄ってきました。. 「激しすぎ…!あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ーー!」と喘ぎ叫んでいると、ニヤニヤした先輩が○んこの中に指を入れて掻き出し、「すごい、濡れてる…激しすぎたかな?」先輩は少しニヤっとしながら聞き、「激しすぎるんですよ!…あ゛っ」答えてる時に先輩がさらに激しく指を動かし「これね、俺の悪い癖なの」そう言ってるけど、止める気配はなさそうだ。. 覆い被さった先輩の大きな雄しべが太ももにあたり、すごいっ!大きい!と思ってると先輩が「俺の奴、触って」雄しべを撫でると「あっ…大きくなってきた…。」攻めてた先輩が、すごく辛そうな表情になり、「エッチしたことなかったよね? キツイだろうから、キスして終わろう」そう言い、顔が近ずき私の唇をふさいだ。. 気持ち良くて、だんだん激しくなってくる…苦しくて顔を離すと「なぁ…激しすぎ」先輩が困った顔で言う。. 先輩は本当に日本人なのかな?そう思うほど、鼻が高く、涼しげな目元をしている。そして、もう一回をキスをし、お風呂を入った。. お風呂を上がった後、私は思いきって、「先輩の事、彼氏と読んでもいいですか?」と告白した。「良いよ」先輩が言った。嬉しくて、また、きつく抱きしめた。. 文章下手くそでごめんなさい。嘘かと思われてもおかしくないですが、本当にあった馴れ初めです。. .
ソース:インターネット