. やめよう、やめようと思いつつも、ほんの少し我慢すれば大金が入ってくるのでやめられず、高校入学後も続けていました。. ある日のこと、昼休みに同じクラスで新聞部のYが私の席にやってきて、「これ見てみぃ」と言って写真を数枚見せてきました。. その写真には、私が援○交際の相手の男と会っているところや、ラブホに入る決定的瞬間が写っていたのです。. 「噂には聞いてたけど、まさかホントにウリやってるとはな〜」. Yは小声でニヤニヤしながらそう言いました。.
「その写真・・・どうする気?」. 「バカなこと聞くなよ。オレ新聞部だぜ」. 「そんな写真、顧問の先生だって載せるのOKするわけないじゃん!」. 「別に校内新聞に載せなくたっていいんだよ。おまえん家に送りつけるとか・・・・ね」. 私は思わず黙り込んでしまいました。. 親にだけは絶対バレたくありません。. 「まぁいいや。とりあえず放課後、3Fの男子トイレ前来いや」. そう言うとYは自分の席に戻っていきました。. 放課後、みんなが帰ったあと、Yから指定された3Fの男子トイレに向かいました。. 到着するとYは既に待ち構えていて、私は1番奥の個室に連れていかれました。. Yは入るなり、私の胸を触り出しました。. 興奮しているのか、顔面は紅潮し、息づかいは次第に荒くなっていきました。. 「あの写真、バラまかれたくなかったら黙ってヤらせろよ」. Yは胸を揉みながら、無理矢理キスをしてきて、舌をねじ込んできました。. 胸を揉んでいたYの手が徐々に私のアソコの方へと移動し、ついにはパンツの中まで入ってきました。. さらに、Yは私のワレメに指を這わせてきました。. 「何だよ、濡れてんじゃん。気持ちいいのか?」. 私が黙って陵辱に耐えていると、. 「返事くらいしろ!気持ちいいのかっ!?」とYは大声で怒鳴りました。. 私が黙って頷くと、満足そうな顔をしたYは充血したペニスをバックからアソコに入れてきました。. 「はあああんっっ」. 固くなったYのペニスは想像以上に大きくて、アソコが壊れそうでした。. 「締まりが凄ぇよ!」. Yのピストン運動が徐々に速くなり、私も認めたくはないけど、ちょっと感じてしまいました。. Yが深く挿入する度にアソコからはグチュ、グチュとイヤラシイ音が聞こえました。. 私のももの内側を溢れ出た愛液がつたっていくのがわかりました。. 結局私はバック→正常位→バックの順にYに犯された上、ハメ撮り写真まで撮られてしましました。. 今後も写真をネタにYとの肉体関係が続くでしょう。. 私には当分明るい未来が見えそうにありません。. .
ソース:インターネット