. ちっちゃくて細身のもろロリで見た目は最高。. けれど男を完全に馬鹿にしてて、機嫌も悪くて性格は最悪だった。. ホテルに入り、椅子に腰かけたばかりの. そんなロリ彼女の眼の前に早速勃起チンポ突きだしてやったら、. ものすごい顔で睨みつけられた。. 冗談でチンポ叩いてと言ったら、. その場で勃起チンポを何度もマジビンタされて失神。. 気が付いたら床に這いつくばって、. 嗚咽しながら激痛に身悶えしてる自分がいた。. あり得ない話だったけれど、もっとあり得ないのは、. なぜかチンポがガチガチに勃起し続けてたこと。.
気を取り直して立ち上がり、また彼女の眼の前にチンポ突き出して、. 射精させるように言ってやった。. 案の定、変態男を喜ばせただけだと. 勘違いした彼女の、ものすごく悔しそうな顔つきに勝利を確信。. 嫌々握ってきた彼女の手の感触に満足して身を任せた瞬間だった。. その場で思い切りチンポの茎を握り潰されてしまったのだ。. あまりの苦しさに声すらだせずに悶絶した。. そこから後の彼女は、こすってくれることもなく、. ただひたすらペニスの茎を圧迫し続けるだけ。. 大人の男ではいけるはずもない幼稚な愛撫だが、. 散々にチンポを虐待されてビビってしまっていた俺は、それ以上何も言えなかった。. ところが無言のままチンポを圧迫され続けていたら、. 十分もしないうちにいきそうになってしまったのだ。. 生意気なロリ女子高生に. チンポ揉まれ続けただけで射精するなんて、あり得ない話し。. なんとか射精を耐えた俺だが、一度いきそうになった哀れなチンポに、. 女子高生の茎圧迫は延々と続き、そこから何度も射精の波が襲ってくる。. 必死に耐え続けていたら、突然彼女がしゃべりだした。. 「ホンっとさいってーだよ。いきなりチンポだしてきてさぁ。. 発情した犬じゃあるまいし、いい年してんだから落ち着きなよ。」. なんとチンポいじりながら説教してきたのだ。. 言い返そうとした俺だが、. すぐにまたいきそうになってしまい、言葉すら出せない。. 情けなく呻きながら、必死に耐えようとしたが、. 俺の限界を察知した女子高生。. 突然握った手で、ペニスの包皮を剥き下げてしまった。. 皮を引きつらされた、. たったそれだけの行為で、俺の男のプライドは崩壊。. 屈辱感に反比例して、ものすごい勢いで射精してしまった。. 体中をビクビク震わせながら、. 異常に強い射精感に何も考えられなかった。. そして気がついたときは、辺りの床一面に. ものすごい量の精液を撒き散らしてしまった後。. ものすごい敗北感と疲労感に包まれて茫然としていた俺。. ところがそこまできて、さらにとどめを刺しに来た女子高生。. 放っておけば小さくなるだけの、まだ勃起したままの虚脱チンポ。. それを女子高生は再び力の限りを込めて握り潰してしまったのだ。. 俺はあまりの激痛に悲鳴をあげて、腰を振って逃げようとしたが、. 彼女は離してくれるどころかますます力を込めて握りこんできた。. どうにもならないまま目の前が真っ暗になっていき、. ストンと体中の力が抜ける感覚。. また俺は失神していた。. ガクンと腰が落ちて、彼女の握り込んだ拳に. チンポごと吊り下げられたのを感じた。. その時点でようやく、パッと手を離した彼女。. そのまま俺は床に崩れ落ちていた。. ふんっと鼻を鳴らした女子高生が部屋から出ていく音が聞こえた。. 一方で俺は何も考えられないまま、. 自分が撒き散らした精液の上で昏倒していた。. ・・・あれ以来、ちっちゃい女子高生を見るたびに、. 怯えながらも勃起してしまう自分がいる。. これが俺がMに目覚めてしまったキッカケだ。. あれ以来、ロリな女の子に勃起チンポをいたぶられることに. 異常な興奮を感じるようになってしまいました。. それ以降のアブノーマルな体験談がいくつかまだあります。. ご希望あれば書いてみたいのですが・・・. .
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