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私は、赤くなりながら「やだ、どこで拾ったの?エッチ、恥ずかしいじゃ ない」 と言うと「さちの机の下だよ、別に恥ずかしくないだろ、男の裸を見たわけでもなし」とわけのわからないことを言うのです。 私は、「何言ってるの、男の裸なんか見たことあるわけないじゃない」 と返しました。 彼は、「じゃー、見せてやろうか、もう誰も来ないしここで」と 言うのです。. 私は「ばか、見せられるもんならみせてごらんよ できもしないくせに」と言うと「見せたるよ、ほんとにいいんだな」 とズボンのベルトをはずしました。 私は、冗談だと思い「いいよ、脱ぎなよ」と言いました。 すると彼はなんとさっさとズボンを脱いでしましました。 私はもうビックリして、「何やってるの、まさかパンツは脱げないわよね」 と内心ドキドキしなら冷静を装って言いました。 . 彼はというと「脱げるよ、脱ぐぞ」とパンツに手をかけて言いました。 私が、そのパンツ姿を良く見ると前の方が盛り上がっているのがわかりました。その時の私は学校でいけないことをしているということよりも 見たいという気持が勝っていました。 「いいよ、見せて」と半信半疑で言ってしましました。 . 彼は、しばらく考えたあと「じゃ、いくよ」とパンツをさげてしましまし た。 そこには、お腹につくばかりの彼のアソコがあり、比べることはできない けれどかなり大きく硬そうでした。 彼は「どう、ちゃんと見てみなよ」と言い少し近づいてきました。 私は「何?変なことしないでよ」と警戒して言いました。. 彼:「しないよ、でもちょっと触ってみる?」 . 私:「いやよ、エッチ」 . 彼:「せっかくだから触りなよ、ほら」 と私の手首をつかんで、彼のアソコに近づけ、さわらせようとしました。 . 私は、はじめはためらいましたが好奇心のほうが勝ってしまい、そっと軽く彼のアソコに触りました。すごく熱く脈を打っているみたいでした。 彼は、「もっと強く握って」と私の手を押さえる様にしてきました。 私は、生まれてはじめてのことで何だか頭がボーとしていました。 . 彼は私の手をつかんで上下に動かし始め、少しすると 「さち、気持良くなってきた。もうでそうだ」と言いより激しく手動かしました。 そのうち「出る、さち」と言い私の胸を触ってきたかと思うとピュッと彼のアソコから液体が出ました。 . 私は呆然としていると「さち、気持良かったよ、今度はさちも見せてくれよな」と言っていました。 . 次の日、教室に来ると昨日のことが思い出されて一人で顔を赤らめていました。 . たかしはというと、彼もなるべく目を合わせないようにしているみたいでした。. .
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