. 中2の夏の事、. あの時は俺がいつも日課になってる. 犬の散歩をしながら海岸を歩いていました。. 向こうから、多分40歳くらいのちょっとポチャっとした、. 品の良さそうな女の人が歩いてきました。. 夏なので上はゆったりしたTシャツ、. 下はかなり膝上の凄いミニスカートで、. まだ童貞だった俺は、その時点で釘付けだったのを覚えてます。. しばらくして、女の人の隣に差し掛かると、. 女の人は「可愛い」と言いながらしゃがんでウチの犬に手を出しました。. その時にゆったりしたTシャツの隙間から、. ムッチリした胸が溢れて、何とも艶っぽい状態です。. 女の人は犬をヨシヨシしながら、. 可愛いね?名前は?と聞いてきます。. 返事はした様な気がしますが、ほとんどうわの空です。.
その時、女の人はピッタリ閉じた足を開きました。. 彼女は何とノーパンでしかもパイパンです。. 初めて見る女性のアソコ、. しかもパイパンの状態で、俺はもう視線がそらせません。. もちろん下はギンギンです。. 女の人はそんな俺を見透かした様に. 大股開きで見せ付けてきます。. ビラビラがパックリと割れて. 中からヌラヌラした穴が見えていました。. もう俺は頭に血がのぼって、訳がわかりません。. とにかく目の前の光景を目に焼き付け様と必死に凝視しました。. 女の人はクスクス笑うと、. 「僕、そんなに見たいの?」と言って. 右手でワレメをクパァと広げました。. あまりの光景に俺は血圧が上がりすぎて倒れるかと思いました。. 訳もわからず「見たいです」と答えると. 「じゃあ、そこの公衆トイレに行きましょう」. と言われた方を見ると、大きめの公衆トイレがあります。. 俺の住んでた所は、夏は海水浴客が来ますので、. トイレもそれ用に大きめでキレイに作ってあります。. トイレに向かう間も、. 自分の心臓の音がドクッドクッと聞こえてくる程興奮してます。. そして身体障害者用の大きめの個室の扉を開けようとした時、. サングラスを掛けた男がスッと現れました。. そして男と女と3人で、障害者個室へ・・・. 俺は殺される!と思い、目の前が真っ暗になりました。. 中に入ると女の人が「驚かせてゴメンね」と笑っています。. 男はこの女の人の旦那でした。. 訳のわからない俺を尻目に男はビデオカメラを回し始めました。. 女の人はTシャツを捲り上げると巨乳を露わにして. 俺に吸う様に言いました。. 俺はもう断る勇気もなく、女の人の乳首を吸いました。. 女の人はしばらくして俺のズボンと下着を脱がすとフェラをしました。. 始めてのフェラにウオッ、ウオッと唸るばかりです。. 女の人はサオや玉も丹念に舐め回します. あまりの刺激に童貞の俺はうーっ、うーっと悶絶です。. そして女の人が俺のモノを咥えた瞬間、. 口の中に白い液体を吐き出していました。. ビュクッ、ビュクッと口の中で跳ね回っているモノを. 黙って咥えていた女の人はモノから精液を吸い出しきると、. そのまま床に向かってダラーリと粘液を吐き出しました。. その様子を満足そうに撮影していた男が、. 「どうだ?」と聞くと「凄く濃い」と女の人が答えました。. 女の人はまだビンビンの俺のサオを扱きながら、. 「今度は下の口で食べてみていい?」と俺に言います。. 「下の口って何ですか?」と聞くと. 「オマンコに入れてみたいの」と言い、. 壁に手を付き、俺に向かって尻を突き出して. 「オマンコにあなたのチンポを突き刺して」と言って尻を振っています。. 男が「もっとイヤらしくおねだりしてみろ」. と撮影しながら指示すると、. 女の人は片足を便器に載せて、ワレメを片手で開きながら. 「早く入れて、あなたのおチンポ早くオマンコにぶち込んで!」. とおねだりしてます。. もう俺はヤケになって女の人のワレメにモノをあてがいました。. すると女の人が自分からモノに腰を落とし、. モノをズブズブっと中に埋まっていきました。. 中は温かくて、ヌメヌメしていて、まとわり付くよいにモノを刺激します。. 俺は快感に酔いしれました。. 女の人は「凄く硬い、気持ちいい」と言いながら. ユサユサと動いています。. すると、俺のモノの奥の方から熱い何かがゆっくりと上がってきました。. 俺はあっ、あっ、と言いながらワレメに腰を押し込みます。. そして限界まで来た時、. 頭が真っ白になりモノの先端から何かがビュルビュルと出始めました。. 女の人は. 「あぁっ!この子、中に出しちゃってる。やだぁ、凄くビクビクしてる」. と言って結合部を見ています。. 男が寄って来てビデオカメラを結合部のアップにしています。. 俺がモノを抜くと、ワレメから白い液体がダラーっと床に落ちました。. .
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