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俺は高2で文化祭の実行委員になって、学年でもかわいい方である葵という女子と文化祭のポスターチェックや掲示物を作っていた。葵とは小学校から一緒で普通に名前呼びで、仲も良かった。俺は正直好きだった。.
けど葵はかわいいから当然のように中学から彼氏がいてその後別れてが何度かあって3人ぐらいはいたのかな。高校に入ってからも告白はあったみたいだけど俺と作業してる時はフリーだった。少しくらいチャンスもあるかなと思って楽しく会話をしながらやっていた。小学校から一緒だからそれなりに話すこともあったし葵も楽しんでいたと思う。. 準備開始から3日ぐらいが経った。暑い教室で2人きり。葵がジャージをパタパタしてチラチラ見える下着に興奮していた。. 葵も俺が意識しているのに気付いたのかこんな質問をしてきた。. 「ねぇねぇ、ハツヤはさ彼女とかいたの?あんまり噂聞かないんだけどどうなの?」. いたことないから正直に答える。. 「いないよ。ずっとね。」. 「へぇー、見た目も悪くないし成績もいいのに!なんでつくんないの?」. 葵から小5の時にバレンタインをもらったことがある。嬉しかったんだけど恥ずかしくてホワイトデーを返せなかった。. それ以来、俺は女子に対してそっけない態度を返すことが多かった。どうせ俺はそれ相応の見返りができないから。. 「作ろうと思わなかっただけなんですよー。」. 俺はあえてふざけた。すると葵はムッとしたような顔で. 「好きな女の子ぐらいいなかったの?. 私は、結構、ずっと、ハツヤのこと好きだったんだよ?!」. びっくりした。葵のこんなに必死な姿は初めてみた。俺のこと好きだったってこのタイミングで言ってくれるなんて。嬉しくて舞い上がって葵を抱きしめてしまった。すると葵がギュっと抱きしめ返すから俺はますます調子に乗ってキスをしてしまった。. 口を離そうとすると葵が「もっとちょうだいよ。」と言って今度は舌を入れてきた。俺も負けずと舌を絡めて角度を変えてキスをした。息が苦しくなってやめると教室に2人の荒い吐息が響く。それにますます興奮して葵を押し倒して足の膝で葵のあそこをグリグリとしてみる。すると葵が「はぁ…はぁん!」と喘ぐから俺はもう止まれない。. 今度は胸を上下に動かして揉んで、下着を取り吸い付く。. 「ん!はぁ…。ぁん!」. 葵が声を我慢し始めるから俺はもっと攻めたくなる。下半身に手を伸ばしパンツをぬがせいわゆるクンニというのをしてみた。やり方が分からないがそれらしき穴に舌を入れてみたり周りをなめてみた。. すると葵は我慢できなくなったのか「はぁん!ぁ!ぁ!あぁん!んん!は!だっ!だめぇ!へん!そこ!ぁ!」. エッロ。葵の声、顔、姿を見てそう思い俺も健全な男子高校生だから反応する。その後も手でいじってみたり色々してみた。ヌルヌルになった葵のあそこに俺のを入れる。友達にふざけて入れられたゴムをつけて一気に突っ込む。そして激しく腰を振る。. 「あぁ!あん!おく!は!は!んんっ!. そんなに突かれたら!はぁ!学校なのに!声!はぁん!あ!あぁん!」. 2人とも逝った。その後の準備も終わらせてはやっての繰り返しで葵も俺もバレたらヤバイというスリルと快感に溺れていた。ただひたすら腰を振り思いをぶつけていた。. .
ソース:インターネット