. オトナのお医者さんごっこ。. 私たちはちょっと変わった性癖をもつ夫婦です。いつもは妻のさくらに浣腸していましたが、最近逆が多くなってきました。. 僕がお腹がはるっていったらさくらの目がキラーン!「浣腸しようか」って。. 僕とさくらの間には「相手が試したいエッチなこと」は断ってはいけないルールがあります。. どんなことでもその夢や性癖を実現する相手になろうという愛のルールです。.
人には「やってみたい」変態行為がひとつやふたつあるものです。それは夫婦で実現していこう、という考え方です。. その結果、どんな行為をお互いが受け止めることになったかは別の機会に。. 今回は「さくらがお医者さんごっこで僕に浣腸する」というのにそれが適用されました。. 早速彼女は手際よくお湯を準備し始めます。. 大きなボウルに2リッターくらい。体温よりちょっと高めの微湯を使うのが彼女流。. 僕はなぜか彼女に全裸にされ、ペットシーツを何枚か敷いたベッドの上に。. 「さくら先生、どの姿勢で入れるの?」. 「あなたの好きな姿勢でいいけど、たぶん四つん這いが楽でしょ」. だよね、どいうことでちょっと恥ずかしいけど、全裸で四つん這いに。上半身を下にしてお尻を高く上げる姿勢を取ります。. こうすると内臓が上半身側に行くのでお湯が入りやすくなるから。. 「今日はいっぱい入れるよ」. さくらはおしりふきシートでまずアナル周辺を拭きます。これが意外とハズカシイ。なんかついてた?と気になります。大人になって人にお尻拭かれることってなかなかないですよ。. 何度かきれいに拭かれたら、次にわくらはワセリンをアナルに塗り込めます。指をアナルに深く入れて直腸の方まで多めにワセリンを塗るのは、大量にお湯を排泄するときに粘膜が痛まないようにするため。. 大事な相手のカラダは守りつつ激しく責めるのが大事だよね。. でもそんなに何度も直腸を指でぐりぐりしたり、指を3本もいれる必要ある?患者さんは逆らってはいけません。. さて浣腸です。100CCの注射器型浣腸器を使います。. 今日はお腹の中をきれいにするので、最初はお湯300CCくらい入れて一回トイレで排泄。. 落ち着いたら本番スタート。. またさくらにお尻を拭かれてしまいました。恥ずかしい。. さてここからが本番。. 100CCのガラス浣腸器でお湯を入れます。最初はあっというまに5本。500CC入れられました。. そこでちょっと様子見。ちょっと便意が出来てきたのが鳥肌でわかるのです。. さくらは便意で悶えると身体を撫でたり、敏感な部分を刺激したりして、気を散らします。そうこうするうちに一瞬便意が収まると、また300CCくらい。. また便意でもがくと身体を撫でたり刺激したり。それが上手いからまたわけわからなくなって一瞬我慢できて、またお湯300CCと言う感じ。. でもさすがに限界が近い。おなかはパンパン。もう1リッター以上入っています。. そこで以前僕が彼女に浣腸したときにやっていたように、患者さんが「もう限界」って言ってからもう一本のルールも適用されちゃいました。. もう無理出ちゃうって状態から、「まだだめ」と言ってもう100CCをゆっくり入れる。. そしてトイレに行かせず撫でながら様子を見る。不思議と一瞬落ち着くのでその時に、じゃあもう一本、っと注入。. 結局、限界って言ってから3本入れられました。300CCのトッピングです。. やっとさくら先生のお許しが出たのでトイレに向かいます。. でもそこでさくら先生の指示が!. 「ちゃんと排泄できているか確認したいからバスルームに来て」. さすがにそれは無理と抵抗したのですが、無駄で、バスルームで四つん這いになり、お尻にバケツをあてがわれました。. 人前で排泄するのは本当にハズカシイ。いぜんさくらを調教してた時も排泄しながら涙目になって. 「命令ならここでしますが、嫌いにならない?汚いのが出ても嫌いにならない?」て鳴き声で言っていたのを思い出しました。. これは確かに言いたくなる。. そうこうするうちに限界が近づくのですが、これも私が以前さくらにしたように、四つん這いの姿勢の横にさくらが座り、恥ずかしがっている僕のアナルに指を入れて強制的に広げるのです。. 恥ずかしくてできないのはかわいそうだから、強制的に排泄させてあげる、という論理です。. 僕は生まれて初めて人前で、特に妻のさくらの前で、妻の指で開かれたアナルから大量に排泄しました。. これでもかと言うくらいの大量のお湯。それが何度かに分けてすごい勢いで出ます。. 4度目くらいの大量排泄が終わって落ち着いてきました。. やっとさくらも満足したようで、「全部でたね」. じゃあシャワーできれいになってベッドに来てね、と言われて解放。治療おわりです。. 凄いなと思うのはさくらはお湯の温度調整がうまいので、これだけ浣腸されても腹痛を起こさないことです。. 実は才能があるようで、今後が楽しみです。. .
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