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新人の美女セラピストがマッサージ中に勃起した俺に中出しまでさせてくれた

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新人の美女セラピストがマッサージ中に勃起した俺に中出しまでさせてくれた

. 去年40を越えて、それでも仕事が残業続きで疲れがぬけず、リフレッシュしにいつも行ってる整骨院が改装中で閉まってるので別のマッサージ店に行った。そこはベッドに四方にベニヤ板で囲っただけの半個室になっていて10部屋くらいある店だった。アメフト選手みたいなごついおっさんが対応してベッドに寝ると意外とソフトタッチでツボに効いて気持ち良くて眠ってしまった。. ふと気が付くとおっさんが「お客さん、すみません。店が混んできたので、続きは新人に変わりますが腕はありますんで。上向きになってお待ち下さいますか?」「ああ、構いませんよ俺は。それでお願いします」5分ほどして「お待たせしました。こんにちは。はじめまして」と元気よく入ってきたのは若い女性・ゆみだった。ゆみは専門学校を出たばかりの23歳で乃木坂の白石麻衣にそっくりでよく言われると照れてた。. 意外に力が強くて頭や首のマッサージをされた。めちゃくちゃ気持ち良くてゆみのいい匂いを感じながらまた寝てしまった。疲れてるせいもあってか腕をマッサージされてる時に起きるとフル勃起してしまっていた。恥ずかしながら俺は人より太長くてジャージで行ったので余計目立っていた。ヤバいと思いながら世間話をしてゆみを見るとチラチラ見ているのがわかって申し訳ないと謝ると「気にしないで下さい。マッサージしたらそうなる人いますし大丈夫ですよ」と言われて安心した。が全然おさまらない。足のマッサージになっても変わらずむしろカッチカチ(笑). するとゆみが「元気ですね」と話してきたので「触ってみます?」と小声で言うと笑ってごまかされたがジャージを脱ぐと「え、いいですよー。着て下さい」と後ろを向いてしまったゆみを後ろから抱き締めて勃起したちんこをゆみの股に挟んで「下見て。見えてるよ俺の」と言うと「すごい」とガン見して見ている。そのまま数分同じ姿勢で腰をゆっくりカクカク振って「触ってみる?」と聞くと「はい」と頷いた。. ベッドに座るとそりかえったちんこをまじまじと見て触ってきた。「かたい、ピクピクしてる」と言うと竿をゆっくりしごき出す。ガマン汁に笑っているので「舐めてみて」と言うと「下手だから」「いいよ、自分なりにやってみて」ソフトクリームを舐めるように舌でペロッペロッとした後パクりと口に頬張り出し入れする。「上手だよ。気持ちいい」と聞くと嬉しそうだった。チラっと時計を見るとあと30分くらいなのでゆみを抱き上げてキスをすると白衣の上下を脱がせておわん型の白いスベスベで柔らかい胸をもみくちゃにしながらゆみをベッドに寝かせてパンティーを下ろし足の間に体を置く。. もうパンティーの前は色が変わりまんこを触るとびしょ濡れだった。キスをやめてビラビラをじっくり見て「綺麗な色してるね」「やだ。そんな見ないで下さい」すでにイッたのかヒクヒク動いている。クリをいじると「んっ」とくねくね腰をよじる。まじまじと顔を見ると本当に白石麻衣にそっくりだ。硬く尖った乳首を舐めながら「入れていい?」「うん。でも音がしちゃうと」「ゆっくりするよ。それともやめる?」「いやん。いじわる。お願い、入れて」とキスしてきた。. 俺はキスで見えないまま腰を動かしてまんこを探してちんこをズブブブと押し込んだ。ゆみは声にだせないのでギュウーと俺にしがみついて「あたってる。おちんちん、気持ちいい。」と笑ってキスをした。ゆっくり突いて、ゆっくり引いて、またゆっくり突いてを続けると変なスリルに興奮して5~6分で限界がきた。「いきそうだよ」「私も。中に出して。一緒にいこ」と言われて少しスピードを早めると「いい、いく。ああ、いっちゃうう」とゆみが痙攣したと同時にドクッドクッドクッと中出しした。繋がったままキスして息を整えゆっくりちんこを抜く。. まんこからなかなか精子が出ないんでさっさとパンティーとブラを身に付けて白衣を着た。俺もさっとパンツとジャージをはきベッドに横になった。ゆみが「まだ10分あるよ。マッサージどこかやろうか?」と言ったので「じゃあ頭よろしく」と言うとやってくれた。時間になる前に番号交換して「また来るよ」「仕事終わったら連絡するから夜会おうよ」と約束した。帰る前に最初担当したおっさんに「すいませんでした。大丈夫でした?」「全然良かったですよ。ずっと寝てました。また来ますよ」とやりとりして帰った。. その後俺達は待ち合わせしてお好み焼きを食べた後に朝までセックスしまくった。それから時々店に行ってセックスして、その夜は朝までセックスしまくってる(笑). .
ソース:インターネット