. それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。. 彼女の大事な一人息子を誘惑する事を…。. 親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。. 学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と載せ「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。. 荷物を降ろすのを手伝ってくれた優太に「お茶飲んでく?」と誘うと何の疑いも持たずに「じゃぁコーヒー」と笑顔を見せました。.
コーヒーを飲みながら優太に質問しました。. 「優ちゃんは彼女っているの?」. 「いないですよ。受験生だし…」. 「じゃぁキスは?」. 「まだですよ〜(顔が赤くなる)」. 「じゃぁ…童貞なんだ…?」. 「えっ?…」. 暫し沈黙の後「ま…まぁ…」と顔を背けた。. 私は優太の横に座って耳元で「SEX…してみたい?」と囁いた。. 驚く優太にキスをし舌を絡ませるとビクッてして固まった。. そのままジッパーをおろし、半立ちのモノを出すと素早くくわえた。. 「え?わっ…ちょっ…夏美…さ…」. 抵抗しようとしましたが小さなモノは直ぐに硬くなりました。. そのまま舌で舐め続けると「あぁあっ!」と喘ぎ、口の中で出しました。. それを飲み干すと私は全裸になり「舐めなさい…」と優太の顔を強引に胸に押し付けました。. すると優太は戸惑いながらもチュッと乳首にキスをした。. 「ほら…もっとよ!もっと舐めなさい!」. 「夏美さん!」. レロ…チュウ…チュパチュパ。. 優太は夢中で胸を揉み、乳首に吸い付いた。. 「ハァ…そうよ…いいわ…ほら…下も舐めるのよ?さぁ…」. 私はソファに寝転ぶと足を開いて両手でアソコを拡げました。. 自分でも濡れているのが判りました。. 「ほら、ぷっくり膨らんでるのがクリよ」. 優太は言われるがままにクリや穴を舐めました。. 「ね…入れたい?」. そう言うと優太はコクリと頷きました。. 「フフ…可愛い…」. 私は優太にキスすると優太を寝かせ、ゴムをつけるとゆっくり腰を落としました。. 「は…夏美…さん…」. まだ幼さの残る優太の顔が産まれて初めての快感に歪みました。. 「ね?気持ちいいでしょ?これがSEXよ!」. グリグリと腰を動かすと直ぐに「夏美さん!イク!」と私の中で果てました。. こうして優太の童貞を奪いました。. 終わった後、自己嫌悪に陥っていた優太でしたが、快楽を忘れられず私との情事を重ね、成績はガタ落ち。. 受験に失敗しました。. .
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