. 思い出してはよくオナニーするのですが、投稿してみます。. まず、私は現在41歳主婦、旦那と高校二年生の娘の3人家族です。. 体系はデブです。。. 5年ほど前、旦那以外の男性に調教されていました。.
旦那以外の男性を知らなかった私は、その方との行為に溺れていて、善悪の区別もつかなくなっていました。. いつもオナニーする時に思い出すのは、その方との最後の調教のことです。. 5年前の6月の平日、旦那は仕事へ娘は学校へ行った後のお昼ごろです。. 場所は私たち家族が住んでいた賃貸マンションです。. その日、ご主人様が家へこられて玄関でオナニーするよう指示されました。. 目隠しをし、ヘッドフォンをつけ大音量で自分のエッチな音声を聞きながら玄関でオナニーをしろとのことでした。. 「ドアは閉まってるし、だれか来たらすぐ教えるから、ちゃんとオナニーするんだよ」. ご主人さまのその言葉に安心し、言われたとおりに玄関の扉に向かい、娘の制服を着て、娘の大切にしていたバドミントンのラケットをマンコに入れて、マンズリをしました。. ご主人様の許しがでるまでひたすらマンズリをする習慣だったので、その日も寸止めを繰り返し二時間ほどマンズリをしていたのですが、どうにも我慢が出来ずにもう逝きそうというその時、目隠しがずれて隙間から玄関がみえたのです。. 玄関のドアは全開にされていて、そこには娘が呆然と立っていました。. 娘に見られたと分かった瞬間、あたしの頭はおかしくなっちゃったのでしょうね。。。. マンズリが止まらなくなり. 「あやちゃん。。。お母さんのマンズリ。。マンズリみてぇぇ!」. うわ言のように卑猥なことを叫びながら、娘のラケットでいったのです。。. 娘はショックのあまり、立ち尽くしているだけでしたが、そのうち泣き崩れました。. 後でしったのですが、娘は体調を崩し早退してきたそうです。. 玄関のドアは、私がマンズリを始めてすぐに全開にしてあったそうです。. そこそこ声をだしながらマンズリしていたので、そこら中に声が響いていたそうです。。. 隣と、さらに奥の部屋の奥さん二人が怪訝そうな顔をして部屋の前を通って行ったそうです。。。. あと、郵便やさんも来たそうです。。。. その後は散々なものでした。。. もう二度とこんなことはしないって心に誓ったのですが。. 我慢すればするほど、あの時のことを思い出して、マンズリをしてしまいます。. .
ソース:インターネット