. 幾つに成っても止められない覗き、今では無理ですが。. もう何十年も前の事です、今でも覗けるトイレがあれば覗きたいとは思いますが多分今では存在しません。.
当時は普通に男女共同トイレは普通にありました、公園、駅、スーパー、観光地、ひなびた旅館、学校、アパート等、普通にあり男女別でも女のトイレの一か所が凸凹になり男の個室になっているという構造で仕切りの壁と床には隙間があり床に顔を近づければ隣の女の便器が丸見えになる其れも当時は和式便器が当たり前の時代です、水洗にはなってましたが。. 覗きを始めたきっかけは、当時住んでいたモルタルのアパートで共同トイレで個室が20センチぐらい高くなっておりドアの下に隙間が空いていて覗きをしたのが始まりです。. 家には母と姉がいましたからどちらかがトイレに行く時に後からコッソリとトイレに行きドアの下の隙間から覗いていました、誰かがトイレに入って来たらバレて大変な騒ぎになるのは分かっていても辞められません。. アパートには後は女の人が2人とその部屋の子供が3人と独身の女の人が1人いましたが何時入るか分からないので滅多に見れませんでした。. 母は当時まだ40代で細身でした、股を大きく拡げオシッコをするので丸見えです、小陰唇が大きく広がりブルブル震えながら其処から出るオシッコは最高です。. 姉は当時中学でもう毛もいっぱい生えていました母よりも多かったです、マンコも結構黒くエッチでマンコから勢いよくオシッコをしていました。. 何人かは他の人も見ましたが女の子も見ました当然小学校の女の子ツルツルの縦一本筋のマンコから出るオシッコは触りたくなり舐めてみたいと思いましたが無理です。. 独身の女の人は2回ぐらい偶然に見た事があります、夜遅くにトイレに行きたくなり行くと明かりが点いていてのでそっと近づいて覗きました、パンティーで若い人と分かったので見つからない様に覗きました。. 何とまさかのパイパンマンコで綺麗なピンク色の小陰唇から勢いよくオシッコが出ていましたが其の後でおマンコに指を入れてクチュクチュ音がしてマンコからは粘液が糸を引いていました、最後まで見続けてからもう1度トイレに入り思い出しながら思いっ切りチンコをしごきオナニーを2回もしました。. 女の子の縦一本筋のマンコもたまらないけれど、お姉さんのパイパンマンコ其れも指入れオナニーは最高でした。. それ以来病みつきで、駅、スーパー、公園でも何時間も個室にこもり覗き込んでいました。. 公園では1度見つかりそうになった事もあるのですが辞められませんでした。. .
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