. 知り合いの母子との、ちょっとしたエロい体験. 娘は仮にはるみ(高3)とします. お母さんは美佐代(42歳)バツ2. 僕(真也26歳)とお母さんは同じ職場で、エロい話は普通に出来る間柄. 住んでるとこもあまり離れてないので、はるみとも顔見知りで、挨拶ぐらいする関係.
ある時美佐代さんが、「真也の出るとこが見たいな」と言ってきた. 仕事が忙しい時間だったので、何が出るのかもわからないけど、あしらう感じで「いつでも見てくれていいよ」と答えました. まだ何か言ってたけど、忙しくて「見たくなったらいつでもラインして」と言って、仕事を続けました. その日の夜、美佐代さんからラインがきて、「今から見せてくれる?」と. 何を見たいのかわからなかったけど、今更聞くと「人の話をちゃんと聞いてなかったでしょ!」と言われそうなので、会話から探ってみた. どうやら僕がオナニーをして、射精するとこが見たいと言ってる. しかももう見せる事が決定してる感じだし、「私が見たことは絶対に会社では言わないでよ」とか言ってる. 「マジか、恥ずかしいな」と思ったけど、ちょうど今からしようと思ってムラムラしてたし会う事にしました. 家の近くまで迎えに行き、車に乗せて近くのスーパーの駐車場に行きました. 人けのない端の方に車を停めました. 僕は恥ずかしいし、ちょっと無口な感じになってると、美佐代さんは. 「ラインした時、一人エッチしようといてたでしょ?」と言ってきた. 「あたり!何でわかったの?」と僕. ここからは会話を思い出しながら書きます. 「何でって、今日に限らず毎日してそうじゃん」. 「確かに毎日してるわ」. と二人で大笑い. これで緊張もなくなりました. 「見せてくれる?」. 「まだ勃ってないからはずかしいわ」. 「内緒にしてくれる?」. と言うのと同時にズボンの上から股間を触られました. オバサン相手に不覚にも即効で勃起してしまいました. 「あ、硬くなってきた」. 「まだ勃ってないよ」. 「仕方ないなぁ」. と言ってベルトをはずしてパンツの中に手を入れて直接触ってきました. それでオバサンとのエロ行為に変な興奮をしてしまい、自分からパンツを脱ぎました. すると美佐代さんは何も言わずにフェラしてくれて僕の手を取り、自分の胸に導いてくれました. 経験ないぐらい年上で、しかも職場の人ということで、すぐにイキそうになり、. 美佐代さんの頭を押さえて無言で口に出しました. 美佐代さんは「無理やり飲まされてるみたいで、ちょっと興奮したよ」. 「ありがとう」と言ってくれました. 美佐代さんはまだしたかったみたいだけど、賢者モードの僕は. 「そろそろはるみちゃんが帰ってくるんじゃないの?」. というと、残念そうにあきらめてくれました. 少しかわいそうな気になったので、「今度は入れてあげるから」. と言ってしまいました. 家の近くまで送って行くと. 「今度は入れてよね」. 「本当は今日、入れて欲しかったんだから」. と言い残して帰って行きました. .
ソース:インターネット