. 初めまして、珍念と申します。. 高校の部活、吹奏楽部の夏合宿でのお話です。. ウチの吹奏楽部は毎年夏休みに1週間程、海辺の民宿を借りて夏合宿をしてました。午前と夜は練習、午後は自由時間だったので皆で海に入って遊んでました。. その日も波打ち際で泳いだり水を掛け合って遊んでいたら、同級生のゆきが「珍念、一緒に泳ごうよ」と言って私の手を取って泳ぎだしました。.
私の前を泳ぐゆきの、スクール水着からすらっと伸びた脚につい見とれてしまって、いつの間にか二人とも岸から結構離れた深い所まで来ていました。. ゆきに「もう戻ろう」と声をかけたら、前を泳いでいたゆきの様子がおかしい。水を飲んでむせたのか、必死で海面に浮上してゴホゴホむせていました。「あっ」と思ってクロールでゆきに追いつき、左手でゆきの体を抱えて持ち上げました。. 向かい合わせで密着し、浮上させようと右手でゆきの足を抱え上げたのですが、海水でつるつる滑り、ゆきの生足を上手く捕まえられません。密着したまま涙目のゆきに抱き着かれ、私まで溺れそうになりました。. 間一髪、右手でゆきの水着の股ぐらの前側をつかみ、ゆきの下半身をぐいっと持ち上げました。右手の指が水着の内側に入り込み、ゆきのふわっとした陰毛と、ぷっくりしたおまんこに触れました。ゆきは「きゃっ!」と声を出しましたが、二人とも必死だったので「ゆき・・戻・・」「ん・・」と声を掛け合い、二人密着「イカ泳ぎ」で岸を目指しました。足を動かすたびに指がゆきのおまんこをこすり、にちゃっ、ぬちゃっといやらしい音を立てました。そのたびにゆきは「んっ」「んあっ」とせつなげな声を出していました。. ようやく足が立つ浅瀬まで戻り、ゆきを着地させました。ゆきは私にしがみついたままプルプル震えていました。. 「ゆき、もう大丈夫。怖かったな」. 「珍念・・あの・・」. 「え?」. 「その・・手・・」. 私の右手は、ゆきのあそこに突っ込まれたままでした。「あ、いや、その・・これ・・」とあわてて水着から手を抜こうとしたら、ゆきが水着の上から私の右手を押さえて. 「珍念のあそこの感触がまだ残ってる・・そのまま・・してっ」. 「えっ?」. 理性がぶっとんだ私は、そのままゆきのあそこをくちゅくちゅし続けました。ゆきの陰唇からぬるぬるした温かい汁が湧き出てきて、私の指はするっとゆきの中に入り込みました。指を伸ばしたまま出したり入れたりすると、「うっ・・うあっ」という小さい声を漏らします。指を鍵のように曲げて、あそこの中をかきまぜるように刺激すると、ゆきは前かがみになって口を私の肩に押し付け、声が漏れないように震えながら堪えていました。. ゆきに後ろを向かせ、水着のお尻の部分を左側に寄せてあそこを剥き出しにすると、いきりたったちんちんの先を、ゆきの中に入れました。何度かゆっくりピストン後、ずぶっと突きを入れると、愛液と海水がローションになったのか、するりと奥まで入りました。「あっ!」と声を出したゆきのあそこの中は、焼けるように熱かった。少し日焼けしたゆきの肌と、水着に覆われていた白いお尻のコントラストがとてもいやらしかった。. 海の浮力を利用してゆきの体を浮かせ、波の動きに合わせてゆっくりピストンしました。ゆきも気持ちよかったのか、膣のヒダがひくひくと震え、私のちんちんをくすぐりながら包むように動いていました。快感と、誰かに見られてるかもという背徳感から、私のちんちんはゆきの中でますます怒張していきました。. あまりの気持ちよさにホンの1~2分でいきそうになり、. 「ゆ、ゆきっ、出るっ!」. 「だ、だめっ、中だめぇっ!!」. と言って、ゆきは後手で必死に私の体を押し返しました。. ちんちんがちゅぽんと抜けた直後、大量の精子がドクンドクンと海の中に発射されました。波間を白い精子がふわふわと漂い、小さなクラゲが踊っているようでした。. ゆきはくるりと向きをかえて私の前にひざまづき、潜水して、私のちんちんをお掃除フェラしました。普段はクラリネットを吹いているゆきが、私の前で尺八をしています。発射直後のちんちんはとても敏感で、くすぐったいような快感でのけぞりそうになり、ゆきの口の中に2度目の発射をしてしまいました。. その後、二人で手をつないで皆がだべっている砂浜まで行きました。「自分ら何、手つないでるの?」「怪しいんちゃう?」「珍念、海パンの前、勃起しているで」と皆にからかわれ、とても恥ずかしかったです。. 高校卒業後も同窓会でゆきと会うたびにエッチしてます。初心忘るべからず、ではありませんが、今でもエッチのお作法はナマ、外出し、お掃除フェラ。今は人妻になったゆきですが、フェラチオがうんと上手になり、あそこはパイパンになりました。. 最後に、ゆきの旦那様、ごめんなさいです。. .
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