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泣き虫まりこ

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すでに Chrome/Edge を使用していても再生できない場合は、スマホ/PCの設定を確認してください。
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Android およびその他の OS のユーザーへ

Android, Harmony, Lineage, Ubuntu Touch, Sailfish, ColorOS / FuntouchOS, hyperOS などのユーザー向け
メニューへのアクセス: 設定を開く > アクセシビリティ > テキスト読み上げの出力
見つからない場合は、設定 > 上部の検索ボックス > 「text-to-speech」または「テキスト」を入力
次に、テキスト読み上げ またはそれに類するもの を選択します。
言語を追加するには、ギアアイコン ⚙ > 音声データのインストール をクリックして、希望の言語を選択します。

iOS ユーザーへ

設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ を開く
または 設定 > 上部の検索ボックス > 「読み上げコンテンツ」を入力してエンター
言語を追加するには を選択して音声を選びます

MacOS PC ユーザーへ

メニューへのアクセス: Apple メニュー () をクリック > システム設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ

Windows ユーザーへ

Windows 10 & 11
メニューへのアクセス: スタートを開く > 設定 > 時刻と言語 > 音声認識
Windows 7 & 8
コントロール パネル > コンピューターの簡単操作 > 音声認識 > テキスト読み上げ
Windows XP
スタート > コントロール パネル > サウンド、音声、およびオーディオ デバイス > 音声
Windows 2000 & ME
スタート > 設定 > コントロール パネル > 音声
Linux、ChromeOS、FreeBSD などの他の種類の PC ユーザーの場合。
Google、Bing などの検索エンジンでテキスト読み上げを有効にする設定を検索してください。

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泣き虫まりこ

. まりことは出会い系で知り合った。. 新宿で初めて会った時から、彼女にはどこか病んでて常に不幸をまとっている雰囲気があった。. 30歳の大柄な女性で、少しぽっちゃりしててかなりの巨乳だった。. 顔は可愛くなくて、正直ブスだったけど、巨乳フェチの僕にとっては顔など二の次だった。. その頃の僕は23歳で、少し精神的に荒い状態が続いていた時期だった。そのせいで女の子をフェアに見ることができなかった。. だからまりこには、散々な扱いをしてしまったと思う。. 一回目のデートは新宿の飲み屋。まりこは始終うつむき加減で、まともに会話してくれない。. 僕は半ばうんざりしながら「俺と付き合わない?」と笑顔で迫ると、まりこは頷き、契約が成立したのだった。よくわからない女だ。. その帰りにラブホに誘ったらさすがに断られちゃった。でもその後、メールで好印象な返事が来たので、嫌われていないのだろう。. 二回目のデートは、僕の住んでたボロアパート。. 僕の部屋に入ると、まりこは少し疲れ気味だったので、布団に寝かせた。そしたら僕、スイッチが入っちゃったよ。. まりこに覆い被さって、上着をめくり上げてブラジャーの中に手を突っ込んだ。ふかふかで暖かかった。. まりこはうめいて身をよじるだけで、大きな抵抗はしなかった。. 僕はブラジャーを取って、そのGカップは優にある巨乳をおもちゃにした。ぐにゃぐにゃに揉んで吸って、揉んで吸って……. 病的な巨乳フェチでもここまでしないだろう、というくらい、徹底的に遊んだ。. おっぱいから甘い香りがするもんだから、全体的に舐めまわしたし、乳首もしつこく吸い上げた。Gカップおっぱいを全体的に舐めて唾液で汚したら、てらてら光って臭くなっちゃった。それでもまだ甘い匂いは残っていた。. セックスもしたかったから、スカートの中のパンツに手をやると、さすがに拒否された。まんこには触れなかったよ。. 僕は細身で、大柄なまりこの方が力があったから、できなかった。. 三時間くらい、その巨乳をおもちゃにしていたと思う。そのうちまりこが泣き出しちゃったから止めたんだ。. メソメソ泣くまりこを駅で見送った後、メールで「ごめんね、あたし頑張るからね」と来た。自然消滅するかと思っていたのに。. 次のデートはまりこの自宅だった。なんだろうね、エッチに抵抗があるのに、なんで家デートしたがるんだろうね、まりこは。. まりこの美味しい手料理を食べた後、シャワー浴びてベッドで寝るとき、僕はまたまりこを襲った。. まりこは手で自分の顔を覆って、うーうー泣いてた。でも僕は、肉欲の悪魔に取り付かれてしまっていて、巨乳を散々いじり回した。. チンポをホットドッグのように挟んで、パイズリもしてやった。. まりこは寝間着だったので、簡単に下を脱がすことができた。. まりこは顔を隠してうーうー泣いてるので、僕はコンドーム付けずに生でまんこに挿入した。. 「ねえ、お帽子した? おちんちんにお帽子したの?」. とまりこは幼児退行したような口調で言ってきて、僕は適当に「避妊してるよ」と嘘ついた。. 緩かったけど、生の暖かくて膣内のヒダヒダが気持ち良かった。僕の一番汚い部分が、まりこの大事な部分をぐちゃぐちゃ犯している。. しかも号泣している女を犯している。僕は図らずもレイプしているのかもしれない。. なんだろう、レイプは嫌だけど、こんなに快楽をもたらす行為だったのか。すごく楽しい!. やっぱり生のセックスは最高だよ。. 思い切りカウパーが溢れそうな気配が来たところで引き抜き、素早くコンドームを付けてまた挿入。. コンドームを付けると、背徳感が薄れてクリーンな気持ちになってしまう。. でもレイプ感覚はそのままで、思い切り膣の奥にぺニスをえぐり込ませて射精してやった。. 射精する時に、まりこはさらに涙を溢れさせて悲しんだ。それもまた、僕の快楽のスパイスになった。. 事後、まりこはめそめそ泣きながらトラウマについて語り始めた。20歳の頃から寂しさのあまり、いろんな男と関係を持っていたこと。. そのうち、妊娠してしまい子供をおろしてしまったこと。. さすがに僕はショックを受けてへこんだ。だからセックス中に泣いていたのだ。. まあまあ自業自得のビッチなんだけどさ、同情するよ、こればかりは。. 僕はまりこを優しく抱き締めた。まあ、また寝る間際におっぱいをおもちゃにしたんだけど…。. 翌日はお互いに仕事だったので、駅で別れてメールもしなかった。. それから一年は音信不通になったけど、またまりこから「会える?」ってメールきて、またセックスしたよ。. 相変わらずセックス中は号泣してて、レイプ感覚をまた味わうことができた。. 気持ち良かったなあ。. それきり、もうまりことは会ってない。. 僕はレイプをこれ以上ないほど忌み嫌っているのに、いざ自分がやってしまうと、とてつもない快楽が湧き出てくる。. 本当に僕は業のかたまりだ。もう業からは逃げられないし、無視できない。. 僕はもう、良い人間にはなれないのだと悟ったよ。. また、レイプ感覚でエッチしてみたいなあ。ホントのレイプは神に誓ってしないけどさ。. .
ソース:インターネット