. 私は24才でOLをしていて. 半年前に彼氏と別れたフリーの身の女です。. 先週の金曜日、飲み会があり. ついつい飲み過ぎて. 酔いを覚ますつもりで公園に行き、. 一人でベンチで休んで居ると. 中年の酔っ払いが絡んできました。. 隣にすわり、太ももとかさわりキスさせろ~と。. いつもなら逃げるんですが. 私も酔っていたのと彼氏と別れた寂しさで. 中年のされるままに任せました。. 左手をブラウスの中に入れ. ブラを押しのけ胸をもみ、.
右手はパンティの中に入れ. 指を中に入れたり出したりしてきました。. そして無言で私をベンチに手をつかせて. 後ろから挿入して来ました。. 私は思わず「あぁ~」と小さな声が漏れてしまい、. オマンコが収縮して男の物を咥えてしまいました。. 男は私の耳元で. 「生はいいな~、おら、奥まで届いてるか~?」. 私は感じてしまい自分から腰を振り逝きました、. 私の逝ったのをみて、男は大量に私の中に出して. 私をそのままにして中年男は去って行き. 私は近くのトイレに駆け込みました。. 個室に入り便座に座っていると、ノックが。. 「ネェちゃん、大丈夫かあ?見てたけど、ヒデーな~開けてよドア」と。. ゆっくり開けると、また中年男。. 「ヒデー事するやついるんだな~」. 中年男は個室に入って鍵をかけた。. そしてニヤニヤしながら抱き着く。. 「オレにもヤラセてよ」. 壁に押さえ付けられながら乳首をすわれ. 中年男の唾液まみれになり、. 「突っ込んであげるからな」片足を. 持ち上げられ、中年は挿入し、激しく突き上げてきた. 中年が便座に座った時は. 私は自分から跨がり中年男とのエッチを楽しんでた。. その中年と何回した後で、. 「まだ、したい?」と聞いてきたから頷くと、. 中年は一度外に行き、すぐ戻り、私を連れ出した。. そして、公園の一番奥のベンチに座らせ、去って行った。. しばらくしたら、4人の中年男が出て来て私を囲んだ。. 誰かが胸を揉んできたら一斉に手が伸びてきた. 酔いは醒めていたが、もう止まらない。. 次々と挿入されイキ過ぎて気を失い. 目が醒めた時は、どこかのホテルでた。. 隣に知らない人が寝てます。. そっと帰ろとしたら後ろから上に乗られて、. また男達に挿入され. 「帰る前に、やっとかないとな」. 「もう、やめて」. 「すげ…気持ち良い、」. 結局、朝から二回も中に出されました. 癖になりそうですが. .
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