M子が潮を噴射して果てたあと、俺はビデオカメラを用意した。. ソファーに拘束したM子を解き、被せたパンティーを剥ぎ取り、今度は俺がソファーに座った。. M子は俺の正面に立たせビデオの録画を開始した。. 「M子。散々気持ち良くなったんだから、今度はM子が俺にご奉仕しなさい。」. そう言うと、M子は跪き、フェラチオを始めた。.
1度、根元までチンポを咥え、ヨダレまみれにしたチンポを舌を使い裏筋、亀頭、玉袋、隅々までレロレロと舌と唇を使い舐め上げていく。. チンポ汁が出るとチュルチュルと亀頭から直に汁を吸う。. ビデオの液晶越しに見るM子のエロいフェラチオがまたなんとも堪らない。. 「M子今まで沢山咥えて来たんだろ?そのテクを見せてくれよ。」. そう言うと、チンポを頬張ったままこちらを見て頷いた。. 凄い吸引力になり、チンポをジュッポジュッポと音を立て亀頭から根元まで出し入れを繰り返す。. 俺のチンポも玉袋もアナルの方までM子のヨダレでびちょびちょになった。. M子は根元を手で掴み、口は亀頭をすっぽりと覆いながら手をシコシコと口はジュルジユルと音を立ててしゃぶっている。. まるで、全てを吸い取ろうとしてるかの様だ。. 頭を左右に回転させ、手ではシコシコ。. M子のヨダレでクッチュクッチュとエロい音がする。. 激しいフェラで感じてるのか、喘ぎ声も時折漏れる。. 左手でヨダレ塗れの玉袋をなでてフェラを楽しんでるようだった。. 「M子。ザーメン出すから口を開けて舌を出してくれないか?」. M子はチュポッと音を立て、口を開け目一杯舌を伸ばした。. 手でシコシコシコシコとチンポを扱きザーメンが出るのをこちらを見つめながら待っている。. 「来て」. M子の一言で俺は射精した。. 口を飛び越えたザーメンはM子の顔に。. M子は自分の顔からザーメンを集め、口の中でグチュグチュしてから飲み込んだ。. ドクンドクンと脈打つチンポをバキュームフェラでお掃除。. ニコッと笑い満足な顔をした。. フェラで俺のザーメンを搾り取ったM子は、チンポが欲しくなったらしく、まだ、勃起状態だった俺のチンポを手でシコシコしながら、「挿れてもいい?」と、ねだってきた。. ちょっと虐めてみようか?と思った俺は、「もっとエロい言葉でオネダリして来たらいいよ。」と、返した。. 「K君の硬いおチンチンを私の臭くてだらしのないおマンコに挿入させてください。なんでもしますから。」. と、懇願してきた。. 俺は何故か、M子のエロい姿をもっと見たくなり、「わかったよ。でも、M子がオナニーをして逝ってからたくさん挿してあげるよ。」. そう言うと、M子は立ったまま、乳を揉み出した。. 俺はビデオに納めようと、録画を開始。. 両手で乳首をギュッギュッと刺激し快楽に顔を歪めている。. 「乳首にヨダレを垂らしていじってみて。」. M子は口からトロトロっとヨダレを乳に垂らし、乳首をヌルヌルにしていじくり回している。. なんて、エロい女だろう。. 「こんなオナニーいつもしてるのかい?誰かの前でした事はある?」. 俺は聞いてみた。. 「…..いつもはテレビ電話と同じで、誰かの目の前でオナニーはした事ない。」
乳首をキュッキュと扱きながら答えるM子。. 「オナニーは?変な言い方だね。何か変わった事をしたのかい?」. M子は脚を肩幅程に開き、右手の指先でマン毛を掻き分けている。. 「前の浮気相手に、その、オシッコを…」. 「詳しく説明しておくれ。」. 「ラブホで私のオシッコしてる姿を見せたことがあるの。」. 「ほう。どうやって?」. 「彼の顔の前でアソコを開いてオシッコを見せたわ」. 「なるほど。M子、オナニーの手が緩んでるぞ」. 俺はこの時、思った。後で放尿させてみようと。. 俺の言葉にふと我に返ったように、右手で広げたマンコの割れ目にヨダレのついた左手を当ててクリをスリスリし始めた。. 「良く見えんな。ソファーに座って脚を広げてしてくれ。」. 俺は立ち上がり、M子と場所を交代した。. M子は脚をソファーの上に乗せM字になり右手でこれでもかと言うほどマンコを広げた。. 左手の中指で、勃起して皮から飛び出したクリをスリスリとしている。. 「クリが勃起して、マン汁がたくさん出てるぞ。気持ちいいか?」と、言うと. 「あんまりジッと見ないで。アッ!クリ気持ちいい」. 「マンコに指挿れてみなよ。」. 待っていたかのようにM子は中指を一気に根元までマンコに挿入した。. あとで、ビデオを観るのに楽しみたいと思い、俺はM子に。. 「その中指をしゃぶって挿入してを繰り返すように。」. と、言った。. M子の中指はマン汁、ヨダレと交互に入れ替わる。. 「舌を出して指を舐めてくれ」. また、新たなエロスである。. 美味しそうにマン汁を舐めた後、マンコに挿入を繰り返すのだ。. マンコにはヨダレのついた指が挿入され、指についたマン汁を自分で掃除する。. 「二本指を挿れ、右手でクリを弄れ」. M子は言われるがままにそうした。. 「今度はバックしてるようになってオナニーしてみ。」. ソファーの上でケツを突き出しアナル丸見えでオナニーをするM子。. M子のアナルを俺は舐めてやった。. 「そんな汚い所ダメ」. M子は言ったが。. 「もう、M子のヨダレとマン汁まみれなアナルを舐めてるのだからいいだろ?」. 「ううう~~」. 言葉にならない言葉だ。. 「指を抜いてくれ」. 突然の事に「えっ?」と言いながら指を抜いた。. 抜いた瞬間に俺のチンポをぶち込んでみた。. 「うっあ~~~」. もう、ヌルヌル以上。グチュグチュと言うべきか?. M子のマンコは洪水の様だ。. ハメ撮りをしながら、バックからM子のマンコを犯していく。. 子供2人を産んでいるが、まだまだ現役のエロいマンコ。. キュッキュッとチンポを締め付けてくる。. 「アッアッ」とツク度に喘ぎまくるM子。. 俺は段々と激しく突いた。. もちろんビデオを撮りながら。. かなりの間、マンコをチンポで犯した。. 「おい。中に出すぞ。」. 「来て。アダシもイグ~~」. ここから見る光景はM子の背中と丸見えのアナルとチンポを出し入れされるマンコ。. M子は両手で乳を揉みながら. 「イッグ~~~~」. と一言。. 俺も最高潮に達し、M子のマンコの奥でザーメンを出した。. M子はアナルをヒクヒクさせ、身体をビクンビクンビクンビクンさせ、またもやピャッと潮を出した。. 俺はしばらくチンポでマンコに蓋をしザーメンが子宮に行くようにした。. チンポを抜くとすぐさま、M子はチンポにしゃぶりついた。. ただ、掃除するだけでなく、本気のフェラをしてきた。. 「私の味が…」と言いながらもしゃぶり続けた。. .
ソース:インターネット