. 今年結婚したばかりの27歳の会社員です。. 妻の真琴は24歳、清純そうな美形で、入社早々会社のマドンナ的存在になりました。. そんなマドンナの真琴と私がなぜ結婚できたかというと、真琴は5年前の短大時代にお金がなくて、某無修正ハメ撮りサイトで素人モデルのバイトをしていました。.
当時大学生だった私は、その撮影のアシスタントのバイトをしていて、美形短大生の真琴がデジカメの前で痴態を晒す様子を目の当たりにしていました。. ラブホで裸になり、陰部を撮影、陰唇を拡げて中身を撮影、とても綺麗な陰部でした。. 男優に指で陰核を撫でられながら、. 「初体験はいつ?」. 「半年前・・・はあぁ・・・」. 当時の私の彼女よりも数段美人の短大生が男優に指で膣内を掻き回され、陰核を摘ままれて愛液を垂れ流している姿を見て、ショックを伴う興奮を覚えていました。. 真琴は膣内をこねくり回されながら体を起こされ、男優の血管が浮き出た陰茎を咥えさせられました。. 脈打つ陰茎をおしゃぶりしながら、真琴は陰部を男優の目前に晒し、男優は真琴の陰核にむしゃぶりつくと、真琴はあまりの快感に咥えていた陰茎を吐きだし、仰け反りました。. すると男優は、カチカチの陰茎を真琴の膣に生のまま挿し入れ、腰を振り始めました。. 真琴は性体験がまだ浅いようで、陰核での快感ほど陰茎挿入による膣内快感を感じていないようで、只々性交の様子を撮影される羞恥に耐えているようでした。. やがて、真琴の膣を出入りする男優の陰茎が赤くなってきて、. 「おいおい、生理が始まったんじゃないか?」. という声の後、. 「だったらそのまま中出しでいいんじゃない?」. という声が終わるとともに、男優が真琴の膣内に射精しました。. 白く泡立つ愛液と精液が混じった液体に経血が混じり、ドロリと真琴の膣口から吐き出されました。. 清純そうな美形短大生が、大股を拡げて膣口から溢れ出る中出し精液を撮影される羞恥・・・その画像は今見ても胸が締め付けられるほど切ないものがあります。. 私が就職した1年後、真琴が入社してきました。. 私の顔を見てハッとしていたので、. 「お互い初対面ってことで。俺にとっても黒歴史だからね。」. と言って、連帯感を演出して、マドンナ新人と仲良くなったのです。. 半年ほどするとかなり親密になり、社内のマドンナ化していった真琴が色んな男達に言い寄られ始めましたが、無修正素人ハメ撮りがネット上にまだあるので、怖くて交際を断っていました。. 年が明けてバレンタインデー、何と真琴から本命チョコをもらいました。. 私たちは会社の連中には内緒で付き合いだし、初夏の頃には男女の関係になりました。. あのハメ撮り撮影で見せた清純美形短大生の裸体が目の前にあって、興奮しました。. 飽きるまでクンニして、生で入れさせてもらい、腹上射精しました。. 「あんなAV女優みたいなことした私を抱いてくれるなんて・・・」. と言いながら、それでもまだ膣内快感が未か開発途上な真琴の膣に、少しずつ中イキを教え込んでいきました。. その1年後、東京ディズニーランドにお泊り旅行した際、家族で来ていた社員に目撃されて交際が発覚、マドンナのお泊りデートに大騒ぎになり、プロポーズして今年結婚しました。. 前にダウンロードして保存していた真琴のハメ撮り写真は、今でも見ることがあります。. 今よりも幼さを残した短大時代の真琴が、まだ処女喪失から半年の女体を嬲られる画像は、何度見ても胸が張り裂けそうな思いです。. でも、その思いが嫉妬となって、私の陰茎に血流を促進させるのです。. .
ソース:インターネット