. 私は現在社会人1年目で大阪で働いています。. 今からお話しするのは、去年の冬期休暇に体験したお話です。. 私は大学卒業後、9ヶ月ぶりに友達の彩、春奈、潤子の四人で冬期休暇を利用して、とある秘湯に向かいました。. 秘湯という事で、冬休みを利用して来ている人が多いと思っていましたが、ポツリポツリしかいらっしゃいませんでした。.
その場所から車で10分程の所には温泉付の宿があるという事で、そこで宿を取っていました。. 人がいなくなった頃に来てみようという事で、私たちは取り敢えず宿に向かい荷物等をおいて時間を潰していました。. 夕方が過ぎて、辺りもすっかり真っ暗闇です。. 「取り敢えず見に行って、人がいなかったら入ってみたいね」と言いながら、10分かけて再び秘湯に向かいます。. 着いてみると、辺りには人影も浸かっている人もいません。. これはラッキーという事で、私たちは岩陰に隠れて服とズボン、パンティー、ブラを取り去り、モクモクと湯気の立つ秘湯に入りました。. とても温かく、仕事の疲れも吹き飛ぶ程の気持ち良さと外で裸になっている解放感でワイワイガヤガヤ盛り上がっていました。. 女子同士という事で、「彩、胸大きくなってない?」「美優も大きいじゃん!」「春奈こそ!」「潤子はちょっと小ぶりね」と話していました。. この中だと、春奈が一番おっぱいが大きくてFcupで私がEcup、彩がDcup、潤子がBcup位です。. 仕事の悩みや彼氏の事等、他愛ない会話をしていました。. すると、人の気配を感じパッと背後を一斉に見ました。. そこには、2人の若くてムキムキな男の人が全裸で立っていました。. 慌てて胸を隠して、太腿同士を合わせて、あそこを見られないように隠しました。. 「良いじゃん!見せてくれても!!」「せっかくだから、楽しもうよ!」と2人の男の人が話し掛けてきます。. 私たちは「もうそろそろのぼせて来たからあがりますね!」と言って、その場を立ち去りました。. 着替えをおいた所まで何とか逃げる事が出来て、早く宿に帰ろうと思っていました。. すると彩が「着替えが無い!!」と言います。. 見ると四人が脱いだ着替えは全て無くなっていました。. ふと、辺りを見回すとさっきの2人に加え8人のムキムキな男がいました。. どうやら、どこかのスポーツクラブのチームがこの秘湯を知り、やって来ていたようでした。. 「お姉ちゃんたちの服はこっちで預かってるからね。」と1人の男が挑発するように言ってきます。. 私たちの中で一番気の強い春奈が「返して!この変態共が!!」と叫びました。. すると、1人の男が「何や粋の良い女やな!」と関西弁の男が私たちに近づいて来ました。. どうやら、このグループのリーダーのようでした。. 関西弁の男は春奈に近づくと、「あまり偉そうにしてると痛い目合わすぞ!」と脅しをかけ、おっぱいを隠している腕を引っ張りあげるとおっぱいが剥き出しになりました。. 春奈は「何すんだよ!!」と叫びますが、男たちはどんどん春奈と私たちの方に近づいて来ました。. 「キレイなおっぱいだね!!」「乳首もピンクで、乳輪も綺麗でペロペロしてあげたいよ!」「見てみろよ、乳首はビンビンになってるぜ!」「威勢が良いだけで、身体は女なんだよ!」と男たちは春奈に詰めよっていました。. 「やめろ!」と私たちも言いましたが、効果はありません。. 「お前らはあいつらを押さえとけ!」と関西弁の男が周りの男に命令しました。. 咄嗟に逃げようとしましたが、すでに背後にも回られているし、春奈を見捨てる訳には行きません。. ただただ、「やめろ~」「助けて!!」と叫ぶしかありませんでした。. その間にも、男たちは私たち四人を押さえつけます。. 私と彩、潤子は顔と前半身を岩に押し付けられる形で押さえ込まれていました。. 3人は「今から、友だちの残念な姿を見せてやるからよ!」と男たちが言って来ます。. 春奈は2人の男に抱えられるように抱かれていました。. こっちには2人の男の後ろ姿と春奈の両腕が2人の男の肩に掛かっている所しかわかりませんでした。. 2人の男がこちらに向きを変えました。すると、そこには春奈が宙でM字開脚の体勢で足を捕まれて固定されている状況でした。. もちろん、おまんこは丸見えです。. 「おぉーーー!!」「ピューピユー」と私たちを押さえている男たちは歓声と指笛をしたりしています。. しばらく、その体勢を取らされていた春奈は泣きべそをかいていました。. すると、「さっきまでの威勢はどこにいったんや?」と関西弁の男が春奈に近づいて行きます。. 関西弁男のちんこを見て、私は驚きを感じました。. いわゆる、真珠というものをちんこに入れているのかボコボコとしていて凄く迫力のある大きさでした。. 春奈もそれに気づいたのか、ジタバタ暴れだします。. 「おいおい!暴れんなや!落ち着け落ち着け」と言いながら関西弁の男は春奈のおまんこに指を突っ込みました。. 「ウッ・・・ 」と声を我慢する春奈にクリトリスを弄ったり、膣口を舐め回したりしています。. 「何や!!我慢しとるんかいな!じゃあ我慢できんくらいイカせたるわな」と関西弁男は一旦その場から離れます。. 私たちを押さえている男たちが「あれはまずいよな・・」「ヤバいものが見れるぞ!」と口々に言い合っています。. 数分して関西弁男は戻ってくると手には白いクリームのようなものを持っていました。. それを人差し指の第一関節全体に山が出きる程取ると、その指をすかさず春奈のおまんこに突っ込みました。. 「アウッ!冷た~~~~~~い」と山に響き渡るような声が響きました。. 「ほら、そいつらにもしてやれ!今日は特別やで」と関西弁男はそのクリームを私たちを押さえている男たちに渡したのです。. 「良いんっすか」「あざぁーす」と男たちは興奮気味に言っています。. 私は何のクリームなのかという恐怖とも闘っている状況です。. まずは彩に、同じように大量に手に取りおまんこに突っ込みました。「ア~~~ッ!冷たい!冷たい」と叫びます。次に潤子も同じように「ア~~~ッ」と叫び、次に私でした。. 何とか抵抗を試みましたが、ムキムキな男には勝てる筈がありません。. すると、私のおまんこ目掛けてクリームを入れて来ました。. とても冷たく、子宮から膣から蕩けるような感覚になりました。. 例えると、めちゃくちゃ甘いチョコレートを口に入れた瞬間に脳がホワーンっとなるような感じです。. 思わず叫んでいました。. それ以降は男たちは数分何もしてきません。. 解放されるのかと思っていても、その気も無いようでした。. すると関西弁男が「そろそろやな、お楽しみの時間や!」と春奈のおまんこに指を入れ、すかさず掻き回します。. ぐちゅぐちゅという音が響きます。. 「ア~~~~~~ッ!ダメ・・!ッッ!」と春奈は涙を流しながら潮を噴いていました。. 潮というよりも放尿に見える程の大量の汁が秘湯に降り注がれました。. 「まだまだや!こっからが本番やで!」と関西弁男はぐちょぐちょになった春奈のおまんこ目掛けて、真珠入りのちんこを思いっきりぶっ挿しました!「アッ!アーーーーッ」冬期声をあげると春奈はアヘ顔状態になっていました。. さらに、そこから高速ピストンに加えて乳揉み、鷲掴み、子宮辺り掌で押さえつけるような行動もしていました。. 「ダメダメ!子宮が壊れちゃう!赤ちゃん産めなくなるよ~~~」と春奈は結婚目前の彼氏を思い出しているようでした。. 関西弁男は「赤ちゃんなら俺の精子でいっぱい産ましたるから!安心せいや!」とさらにちんこを振り立てます。パンパンパンパンという音とともに、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が響きます。. 「もう無理~~!!子宮がおまんこが壊れる!」と絶叫の雄叫びをあげてイッてしまっていました。. 「何や口だけ女かいな!すぐイキやがるな!」と関西弁男は春奈を下ろさせると、岩に寝かせました。. 「おい!お前らは何見とるんや!さっさとしてしまえよ!」と押さえつけてる男たちに言いました。. 私たちは激しく突かれましたが、中では出されずにすみました。. 私たちはそのクリームに含まれる成分なのか行為後は意識を無くしていました。. ふと気づくと、一足早く目覚めた彩が私たちを起こしてくれました。. 服は近くに置かれていて、彩が目を覚ましたときには男たちもいなくなっていたそうです。. それから四人で無言のまま、宿に戻りました。. 警察に言おうと決めましたが、その宿に来るためには雪が邪魔をして明日になるかもしれないと言われひとまず考える事にしました。. 結局、旅行も楽しめず終わると思っていましたが、おいしい料理を食べて、その話題には触れないようにしていました。. めちゃくちゃテンションがダウンしていた春奈も迷惑をかけないように元気な姿を見してくれていました。. この宿でも温泉に入り、就寝する事にしました。時間は2時過ぎでした。皆が寝静まる中、私はあの事が頭を離れず眠れずにいました。. すると、春奈がムクッと起き上がると、そのまま部屋を出て行きます。. こんな時間にどこに行くのか?と気になり、私は後を追うようにそーッと付いていきました。. 春奈はトイレの個室に入ると、携帯から誰かに連絡をしています。. 「先程の件なんですが、もう結構です」と警察に電話をしているようでした。. 私はなぜ?という思いが頭を駆け巡っていました。. さらに、春奈はまた誰かに連絡しています。. 「あなたの事を忘れることは出来ないわ・・・今すぐ来て!」と誰かに連絡を入れたのです。. しばらくすると、春奈が出てきました。私は咄嗟に隠れたのでバレる事はありませんでした。. 宿の外へ出ていくのを見ていると、さっきの関西弁の男が1人でやって来ました。. 「おいおい!さっきは赤の他人のフリかましやがってさ!本当は俺の事忘れられなかったんじゃねぇか?」と春奈に詰めよっています。. 春奈は関西弁男の乗ってきた車に乗り込みました。. 私は近づいて見るか悩んでいた所、5分程して車が激しく揺れ始めたのです。. 私はカーセックス等の事を聞いた事があり、もしかして・・・と思い近づきました。. 窓から見えたのは大きな乳房を揺らしまくって喘ぐ春奈でした。. 「アッ、アッ、アン!アン」と男のちんこを楽しみにしていたかのような幸せそうな顔をしていました。. 「あ~~~久しぶりの感じ・・」とどうやら春奈の元カレのような感じでした。. それなら、警察に捜査を打ち切る電話を入れたのも何となくわかる感じもします。. 春奈は絶頂を迎えていました。. 私は、春奈が出てこないうちに部屋へ戻りました。. 春奈は結局いつ戻ってきたのかわかりませんが、朝になると横で眠っていました。. 人生の中でも凄い経験をしたなといまだに思っています。. .
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