. 丁度の梅雨の時期の朝の通勤ラッシュの時間帯での出来事です。. 私はいつものように電車に乗り込み扉の前に立つ形でたっていました。. 眠気眼で扉側によっかかる形で私は半分眠るような形で過ごしていました。.
次の駅に到着するといつもより多くの乗客が列を作っていました。. 電車が速度を緩める所でふと目の前の列に目をやりました。. 先頭にはぱっちりした目とさらりと綺麗なストレート黒髪の私好みの女子K生が並んでいたのに気づき、. 私はすっかり目が覚めてドキドキしてしまいました。これはもしかしたら痴漢出来ちゃうんじゃと思わず期待していました。. そして扉が開きその女子K生と乗客達ががーっと入ってきました。. 思った以上の勢いだったのか女子高生は体の向きを変えられずに私と向かい合う形に密着する形になった状態で列車が発車しました。. 私は通勤カバンを股間の前に両手でもっている形でいたので、密着している女子K生の股間部分に私の手の甲があたってしまう形になっていて、. その状態に興奮が抑えられず完全に勃起してしまいました。幸い?私の手が股間を抑える形になっていたので女子K生にはばれずに済みました。. 女子K生の方に目を向けると軽くうつむく形で立っていました。つむじから綺麗に生えている艶のある黒髪にドキドキしてしまいました。. 心なしかふわりと女の子のいい香りがして、その香りに自分がムラムラしていくのが分かりました。. 列車が揺れるたびに女子高生の股間部分に手を押し付けスカートのさらりとした感触とその奥にある股間の柔らかい感覚が手の甲に伝わってきて、. 心地よい感覚ともっと強く触りたいという欲望が膨らんできました。私は列車の揺れに合わせて少しずつ大袈裟に女子K生の股間に押し付けました。. 不審がられていないか女子K生の方に目を向けましたが嫌がっている素振りはなさそうだったので、. 私の中にもっと触っても大丈夫かなという気持ちがむくむくと膨らんでいきました。. ある駅に到着した所で少しだけ乗客が下り、私と女子K生との間に隙間が出来たので私は片方の手をカバンから離し、裏返しました。. そして出て行った乗客の後に入ってくる乗客に合わせて再び女子K生と密着するタイミングで裏返した掌が女子K生の太ももに密着しました。. 流石に不審に思われたのかその女子K生が一瞬こちらに目を向けましたが、私が平静を装っていると女子K生は視線を元に戻したので私は一安心しました。. それからは掌で電車の揺れに合わせて太ももやスカートをなでるように触り続けました。. 女子K生はたまにこちらをちらちらと見ていましたが、私は太ももの感触に夢中で気にせずそのまま触り続けていました。. その日の車内はとても蒸し暑く、また女子K生に痴漢している興奮で頭がぼーっとしていて、いつもより理性が働かなくなっていたと思います。. 撫でるだけだった太ももを今度は掌で揉むように触っていました。今思えば多分女子K生は私から離れたりしようとしたり、. こちらを嫌そうに見ていた気もしますが、スベスベしたスカートと手に吸い付く太ももの感触に触るのを辞める事が出来ませんでした。. そんな事をしている内に降りるべき駅が近づいてきて私はもっと触りたいと思いスカートの中に手を入れ女子K生の内ももを強く揉みました。. それだけで我慢出来なり通勤カバンを持つ手を少しずらして勃起した股間部分を彼女の下腹部に押し付けました。. 彼女は相変わらず嫌がる素振りをしていましたが、お構いなしに腰を前に突き出し股間を押し付けました。. 正直パンツの中に手を入れて手マンしたくて仕方ありませんでしたがそれをやったら捕まりそうな気がして内ももを揉むにとどまりました。. それからは股間を女子K生の下半身に押し付けて内ももや太ももを揉みながらその感触を楽しんでいました。. ついに私が降りる駅になり最後に強く女子K生の太ももを揉んでそそくさと電車から出ていきました。. 出た後は我慢出来ずに駅のトイレで太ももを触った手で痴漢した女子K生の姿を思い出しながらオナニーしました。. .
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