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結婚して31年、俺57歳、妻の陽子は54歳、娘は二人とも独立し、上は嫁いで一昨年孫が出来た。. 俺は今でも陽子が大好きだし、陽子も俺が大好きで、この歳になってもまだセックスしてる。.
一昨年、舌の娘も就職で家を出て、孫が出来たと同時に陽子が閉経して、夫婦二人暮らしになってからというもの、俺も陽子も発情して、毎日セックスしている。. 31年間夫婦やってて、よ飽きないものだと思うが、陽子のドドメ色のオマンコは止められない。. 陽子も陽子で、とろんとした目になって、ズボンの上から俺のチンポを触ってくる。. そんな土曜の昼下がり、玄関わきの和室八畳の客間に布団を敷いて、陽子を抱いた。. 裸になると、もう陽子のオマンコはトロトロ状態、俺を押し倒すようにして跨ってきて、クイクイと腰をくねらせた。. 「ああ、あなた…あなた…イイ、イイの…」. 普段はお淑やかな清楚奥様の陽子だが、脱げば一人の女に変わりなく、チンポに喘ぎ乱れる。. 騎乗位から正常位になり、唇を重ね、舌を絡めて熱烈に愛し合った。. 57歳と54歳の夫婦だから、ユルんだ身体を合わせるみっともないセックスは、他所様にお見せできるようなものではないが、俺たちは心から愛し合っていた。. 正常位で、射精に向かって陽子に腰を打ち付けた。. 「ああ、ああ、あなた、中に、今日も中に頂戴…あなたの熱い精液、中に頂戴…」. 「陽子、出すぞ。陽子の中にタップリと熱い精液出すぞ…ウウッ…ウハア…」. 「ああ…出てる…あなたの熱い精液が中に出てるぅ…」. タップリと中出しして、熱いキスを交わしていると、陽子がビクッとして、. 「ちょ、ちょっと待って…」. と上体を起こした。. 振り向くと、和室の入口で嫁いだ上の娘が固まってた。. 「ご、ごめんなさい…まさか、お父さんたちがまだセックスしてるだなんて、思わなかったから…しかも真昼間から…」. 俺が身体を捻ったから、萎えかけたチンポが抜けて、陽子のドドメ色のオマンコに中出し精液がドロッと出てきて、それを陽子に見られ、. 「ねえ、お父さんのが出てきてるわよ…」. 慌てて拭いたが、間に合わずシーツを汚してしまった。. 娘は要り用な服を取りに来たようで、服を紙袋にいれると、. 「お邪魔しちゃってごめんなさい。今度はちゃんと連絡してから来るね。」. 「そうしておくれ…」. 「あ、それから、思わず固まって見ちゃったけど、お父さんとお母さん、凄く愛し合ってるのが分かった。全然イヤらしくなくて、これが愛し合う風雨fなんだなって…」. すると陽子が嬉しそうに俺の腕にしがみついた。. 「あらあら、ごちそうさま。本当にお母さん、お父さんの精液欲しがって抱きついてたもんね。離さないわって感じで。両親が仲良いと、子供としては嬉しいな。じゃあね。」. 娘が帰っていった。. その日の夜、娘に見られた話をしてたら、57歳のチンポが再び硬くなった。. 陽子を抱き寄せたら、. 「ちょっとあなた、1日2回なんて大丈夫?あらやだ、カチカチじゃない…」. 陽子が嬉しそうに裸になった。. 入れると、昼間の中出しの残りが、ブチュッというエロい音とともに噴き出し、何とも言えない匂いが部屋に満ちた。. 40代の頃は、たまに1日2回やってたが、50代になってからは初めてだった。. 本日2回目のチンポに、陽子は四肢を突っ張ってヨガりまくっていた。. その姿を見て、俺たちはスキモノ夫婦だなと思った。. 確かに、娘が言うように、結婚31年過ぎた57歳と54歳の夫婦がセックスしているのは、珍しいのかもしれなかった。. でも、俺は薬も飲まずにこの歳でも勃起するし、陽子を抱きたくて仕方ないのは、この31年間変わらないのだ。. 陽子以外の女を抱きたいとも思わないし、陽子も俺に抱かれたがっている。. やっぱり、夫婦というのは、何年経ってもセックスというきずなで結ばれてこそ、夫婦なんだと思った。. 娘にセックスを見られて、中出し精液を見られて、率直な俺たちのセックスの感想を聞かされて、そう思った。. セックスこそ、夫婦の原点なのだ。. .
ソース:インターネット