. ある日いつものように遊びに誘われて夜近所の公園に行くとB君が女の子を連れてた 特に女性恐怖症みたいな事でもなかったし緊張する程でもなかったけど、なんかいつもと違う空気というかB君がなかなか紹介しないし変な空気が漂い出したので聞いてみた 俺「どちらさん?」 B「あ!この子俺の友達でFさんていうねん。暇って言ってたから連れてきた。」 F「どうもー。」 俺「ふーん。よろしくー。」 . Fさんはめちゃくちゃ美人ではないけど年の割に落ち着いててエキゾチックな感じだった 一個上だったのかもだが忘れた お世辞にも真面目なタイプでは無さそうで夜遊びが好きそうな感じ ヤンキーではないけども、ちょっとだけ影がある女の子だった あとおっぱい大きかった 多分だが、思うに一種の自慢だったのかもしれない . まだ16くらいの頃だったからか、俺には夜遊びできる女友達がいるんだぜ!的なちょっと背伸びした表情が読み取れた. 自慢ってされるとなんか反抗したくなる気持ちってのがまたあったりして、俺は俺で絶対に羨ましい雰囲気は出さねえぜ!っていうへんな対抗意識が生まれた 今思うとくだらんがw 今思うとFさんスーパーフライの人に似てるななので俺は意に反してこのFさんをあまり女の子扱いせずに接することになってしまった 深夜まで公園で雑談しているとFさんが「そろそろ帰ろうかな」と言い出す 休み前とは言えいい時間だったしね . なのにB君は不服そうに甘えた声で 「えーもうかえんのー?」と引き止める 正直友達の異性に対するこの甘えた姿勢ってのが当時の俺にはショックで、かつ笑いのツボだった. 俺「結構もう遅い時間やでww明日でいいやんw」 と、笑いながらB君をなだめようとすると、ここで予想外の展開に発展した Fさん「じゃあウチくる?」 B君も予想出来なかったのだろう、驚いた顔をしていた 俺も驚いていた Fさんの親は夜仕事らしく誰も居なかった というか本当に親と同居してたんだろうか? 家具は揃っていたのでまあしてたんだろうけどね 俺も女の子の家なんて初めてだったしB君もそうだったはず . 二人共緊張しながら精一杯の強がりで平静を装っていた 90年代のラブコメを見れば分かるように当時は若者はまだまだみんなウブな奴が多く、純情で奥手だった よく言う、女の子の家に電話をかけてお父さんが出たなんていう話もこの頃まではよくある話だった とにかくいきなりのFさんの提案にドギマギしながらも俺達はついていくことにした 俺も女の子の家なんて初めてだったしB君もそうだったはず . 二人共緊張しながら精一杯の強がりで平静を装っていた. 彼女の部屋に通されて 「ちょっと待ってて」 とFさんは出ていった あんまり部屋の中みないでねという忠告を受けた数分の後にブラジャーを発見したB君は凄い 少し経つとFさんは戻ってきた キャミソールにショートパンツという破壊的な部屋着に着替えた彼女はお茶とチューハイかなにかを持って戻った 柔らかそうな生足で床にペタ座りし、飲み物をすすめてくる なんだろうなあの感じは 甘酸っぱいドキドキだった . Fさんは甘そうなチューハイの蓋を開けてた B君はお茶を注いでいた 俺は酒なんて飲めないのにチューハイを取った まぁ昔のことなんでここらへんは許してね お酒も入り高揚感と、女の子の部屋にいる背徳感がまぜこぜになりながらもトランプやUNOなんかをして遊んだ 次第に罰ゲームが追加され、しっぺやデコピンの応酬となった . 先にも書いたようにFさんを女の子扱いしないモードの俺は容赦せず彼女の腕やオデコを真っ赤にさせた. 罪悪感を感じつついたが、Fさんは逆に痛すぎて興奮する方らしく、涙目になりながらもテンションが上がっていた 負けん気が強いだけなのかM属性なのかは分からない 痛い罰ゲームが続き、そろそろしんどいって頃に俺のせいでオデコが真っ赤っかのFさんが新しい罰ゲームを提案した 当時世を席巻した王様ゲーム風の罰ゲームだ . 王様ゲームってのは始まってしまうともう行き着くところまで行ってしまいがちなゲームなのだが、当時の俺はそんな事知る由もない まだ15、6の男子には刺激の強すぎるゲームだった トランプやカードゲームにも飽きたFさんは次にスーファミを取り出した ソフトはボンバーマンだったと思う 最初は失敗の話やら人に言えない話し的な可愛い罰が下されていたが、徐々に加速度は増す 次に出した王様(俺)の罰は . 「Fさんが王様と下僕におっぱいを触らせる」だった F「えーwやらしすぎるーw」 B「そうやぞ!ちょっとやりすぎやとおもうww」 ここに来てヘタレのB君にイラッときたが「王様の命令は絶ターイ」 の大号令の元、強行させた. 俺「はい!Fさん腕下ろしてね!」 F「いやーw」 B「もういいやんw」 俺 (ちっ、このヘタレが!ほんまは触りたいんやろが!) この王様命令というのは絶対的な物で、これを本気で拒むということはその場を大きく白けさせるということは周知の事実であった 逆に言えば、この時Fさんは既にノリノリで参加していたわけでこの拒否は所謂一時的な演出に過ぎないのである いわばとんだアバズレなのである . 俺「B君!B君は揉みたくないやな!んじゃ命令変更ね。 王様だけ触りまーす。」 B「ぐぬぬ!」 F「あははw」 かくして、俺は初めての豊乳体験を経験した 最初は前から両手で揉んだのだが、ノーブラのあまりの柔らかさに気が狂いそうになり、次に俺のあぐらの上に座らせて後ろから揉みしだいた B君は目のやり場に困りながらもかなり凹んでいた. まあ、薄々気づいてはいたがFさんのことが気に入ってたんだろう 好きだったのかもしれない しかし、可哀想に王様の命令は絶対なのだ みるみる硬くなるFさんの乳首をコリコリしながら首筋の匂いを嗅ぎまくっていると、ようやくイライラしたB君が止めた B「ちょいもう終わり!長い!」 おせーよ! せっかくB君にもこのチャンスを与えたというのにそれを無駄にしやがって! . と、心の中で呟きつつ俺は本人曰くDカップらしいおっぱいから手を離した たっぷりと堪能した俺は清々しい顔をしていると F「なんかお尻に当たってたww」 等と当たり前のことをFさんは言った 当然やろ、勃たんわけがないわドアホ お、見てる人いた しかしここでB君の目が変わったのに気付く 殺気だっている ふふ、やっとその気になったか いいだろう、その勝負うけてやろう! しかし、次の王様はFさんだった . F「じゃあ、次の命令はー‥w」 この命令を待つ間が怖い. なんてことを言うんだ‥!っという想像をしてしまう F「じゃあ、俺君とB君がキスね!」 なんてことを! チラリとB君を見ると顔を赤らめている うわあああぁあ F「王様の命令は絶たーい」 F「ちゃんと舌いれてね」 三人とも無駄にテンションが上がってくる 後でおぼえとれよおおぉ!と呪いつつB君と膝をつつきあわせて向き合う 俺「いくで」 B「うん‥」 . 俺はこう言う時は全力で挑む性格なので目をつむり、B君の肩を掴み思いっきりキスをした F「ディープ!ディープ!」Fさんが横ではやし立てるのでヤケになって舌をねじ込もうとしたところ、がっちり歯が閉まっていて入らずにB君の歯茎をベロベロ舐めてしまった イラッときて少し目を開けてみるとB君の鬼の形相のガン見が目に入りそのまま吹き出してしまった . 俺は以前に淡い恋愛を体験してキスはなんとか済ませていた為ダメージはある程度抑えられたが、B君は初キスだったらしくたいそう落胆していた 俺「きっついwwwww」 B「うわぁぁ‥うわあぁ‥ww」 こうなってくると俄然負けたくなくなってきていた B君はゲームがあまり得意ではなくほとんど勝てなかった かといって俺もボンバーマンは苦手だったが辛くも連勝できた 俺「んwwwwどうしよっかなwwwww」 . B「ほんまえぐいのやめてwww」 F「wwwwww」 そして俺が出した罰ゲームは 「Fさんが俺らのち●こを触る」 だった. 優しい俺はもう一度B君におこぼれをあげることにした F「えwwwwwwwいややwwwww」 ゲラゲラ笑いながら逃げるFさんを俺が捕まえる 俺「王様の命令は??」 F「ぜ、ぜったーい‥ww」 ノリの良い娘である こうしてB君と並びFさんにこねくり回されるのを足ピンで待っているとB君の股間の異常に気付いた さっきまではB君は基本あぐらだったので気付かなかったが当然勃っていた . しかしその膨らみが500mlペットボトルを入れているかのような見たこともない大きさだったのだ さっきまでオドオドしていたB君がすこし余裕のある自信ありげな顔をしていた. ひときわ存在感を放つB君の顔面の巨大な鼻 やはり鼻が大きいやつはアソコもデカイという噂は本当だったのだ B君のち●こがデカイという噂は聞いたことがあったが一緒に風呂も入ったことが無い俺はここまでとは思いもしなかった F「なにこれ、凄くない?」 俺「B君でかすぎやろ‥‥」 B「えーwそうかな?wそんなことないんちゃう?w」 何かと自信を取り戻したB君は余裕の表情で触られるのを待っている . 俺も女子に触られるのは初めてだったのでドキドキしながらFさんの指先を見つめた F「んじゃさわるでっw」 俺「よしこい!」 B「どうぞw」 服越しとはいえ勃起状態のち●こを他人に触られるのはそれはもう快感だった Fさんはあまり恥じらうことなくがっつり触ってきたためちょっと痛いこともあったが、すでにおれは我慢汁が漏れ出ていた . 一方のB君はその巨大なち●こを根本から上下にスライドされたりしてひどく身悶えていた これは下手すれば逝ってしまうんじゃないかというほど息が荒く悶えていた. B「あ、あかんわ‥」 俺「ストップ!ストーップ!」 間一髪止めたおかげで惨事は免れたが笑いまくるFさんとぐったりする少年二人がいた 今思えばここまで来ればもう罰ゲームなんか抜きで楽しんじゃえばよかったのだが、当時はあくまでも王様の命令という絶対条件が必要だった ボンバーマンになかなか勝てないB君はゲームの変更を求めた 彼も火がついたのだろう そして自ら選んだ次なるゲームはマリオカートだった . ルールも変更した 今までは一位がその時点で罰を考えるという事だったが、事前に決めることにした より白熱するからだ B君はマリカーには自信があったらしい B「俺これはもってるわww結構やったから自信あるww」 マリオカートは二人プレイまでしか出来なかったので俺はサシの勝負を提案した. B君はすんなりと飲んだ よほど自信があったのだろう 今回はFさんは審判役になった そして選んだキャラクターはマリオ 俺はノコノコを選んだ ステージは1-1 50ccでスタートとなった 俺「じゃあ罰ゲームは何する?」 F「B君のアソコ見てみたいなww」 B「なんでやねんwwそれはさすがにアカンやろwww」 俺「んじゃこの罰ゲームは目隠しで裸踊りな!wwww」 F「えっぐwww」 B「ちょwww」 . ほぼ無理矢理決まった罰ゲームをかけ、三人とも一気にテンションアップした B「今回はいただくわwww俺覚悟ww」 みんなが興奮している間、俺は笑いを堪えるのに必死だった というのも、RPG派だった俺も小学生時代にはマリカーに大ハマりし、友達の兄ちゃんにノコノコの真髄を叩き込まれていた そして一番好きでやりこんだのがこの1-1ステージ もはや負ける気がしなかった. チ●コ大きいって羨ましいよね >>69 ほんとうらやましいね でも大変らしいよ スタートランプが光だし、ベストなタイミングでアクセルを吹かす スタート! 絶好なスタートダッシュが決まる 一方、B君はスリップしていた ここでやっと我慢していた笑いをぶちまける 圧倒的な速さでぶち抜き、周回遅れのB君マリオに赤亀をぶつけてフィニッシュ 俺「ぶひゃひゃひゃひゃひゃwwww」 . F「やったーwwww」 B「」 俺「さあ脱ごうか!」 F「目隠しこの手ぬぐいでいいかな?ww」 B「え、まじでやんの‥?」 俺「当たり前やんwww」 にじり寄る二人に怯えるB君はとうとう観念した 俺「今ここで脱がされるか、自分で脱ぐかどっちがいい?」 B「自分で脱ぐわ‥‥」 FさんとマリカーをしてB君の準備を待っていると合図が聞こえた すりガラスの引戸には向こうのB君がぼんやり浮かんでいた . 俺「いつでもいいでーw」 F「wwww」 勢いよく戸が開き、あられもない姿のB君がひげダンスで入ってきた のも束の間、一瞬で崩れ落ちた B「うう‥」 手拭いで見え無かったがどうやらちょっと泣いてるみたいだった さすがの俺もちょっとやり過ぎたかなと反省し、そばにあったもう一つの手拭いでB君の手を後ろで縛った. B「え?え?ちょっとなにすんの!」 俺「いや、Fさんが見たがってたからさ、邪魔するやろ?」 F「みたいーww」 俺が足をがっちりホールドし、B君はモロ出しの状態で固定された 俺「いやいや、これは堂々としてええで‥」 F「B君ほんまにすごいなぁ‥」 俺「本気で羨ましいわB君」 F「ちょっと触っていい?w」 B「いいけど足離して‥」 どうやら何か吹っ切れたようでB君は大人しくなった . 俺「これまだ普通サイズやもんな‥」 B「この状況で勃つかいwww」 俺「ほんまに?」 B「むりむりww」 俺「これでも?」 俺はFさんに目配せをして触らせた 俺「こんな事されても勃たんねんなー?」 さっきの感覚を思い出したのかB君の顔から笑顔が消えた B「ちょっと、それは反則‥!」 F「気持ちいい?」 B「いや、気持ちいいけど‥恥ずかしい‥」 . Fさんが触り出して早々B君のデカち●こがむくむくと起き上がり、血管を浮き上がらせながらそそり立った 俺「たってるやーんw」 B「ハアハア」 俺「はあはあゆってるやーんw」 完全体になったB君のデカち●こはまじで凄かった 外人並のサイズに綺麗な肌色で先っちょだけが綺麗なピンク色だった. B「もう目隠しいいやろ?外して!」 俺「だめ!目隠し外すのとこれ続けてもらうのとどっちがいい?」 B「‥‥。」 Fさんの指もだんだん妖しい手つきになり明らかにスイッチが入ってるのが見てとれた 俺「Fさんどんな感じ?ww」 F「めっちゃすごい‥こんな大きくなるもんなん?」 俺「いや、これは特別やと思う‥」 F「B君どうしたら気持ちいい?」 B「ど、どうしたらって‥わからへん‥」 . 俺「唾つけてヌルヌルさせたらもっといいんちがう?」 F「わかった‥」 Fさんが口の中の唾液をさすっている手に垂らすとグチョグチョととんでもなくエロい音がしだした 俺「うっわすっげww」 F「はあはあ」 B「うわ‥ああ‥」 普段男に全く興味の無い俺でも流石にこれはエロ過ぎた 何だか変な気分になりB君のち●こを触りたくなった 俺は黙ってFさんの手を止め、変わって自分がしごき始めた . 体感したことのない太さと長さに驚きを隠せないまま思うままにやらしく動かす やはり扱い慣れているせいか裏筋部分やカリ首辺り、亀頭周辺を丁寧に集中的に撫で回すとB君の声と身のよじりが激しくなった Fさんも身を乗り出して覗き込んでいる. そのせいか、キャミソールの胸の隙間から谷間が丸見えだった 俺は片手にち●こを握りながら、もう片方の手でFさんのおっぱいをもう一度触ってみた びっくりしたFさんは一度身を引いたが少し目を合わせたあとまた触らせてくれた Fさんの手が空いていたので指さしてB君の玉を触らせるともうB君は声もないまま息だけが激しくなっていた その激しい息遣いをきいて一層興奮したFさんは胸を揉まれながら俺にキスをしてきた. なるべく音を立てないように舌を絡ませながら、なるべく気付かれないように激しく手を動かした もう唾液をつけるまでも無くどんどんカウパーが溢れ出し 二人に責められる(B君はFさんにだけと思っているが)B君は力なくグッタリしていた 服の上からでは我慢できなくなってFさんのキャミを捲りあげると真っ白なデカパイが現れた 乳首はピンクで豆粒のように小さくて可愛かった Fさんを抱き寄せて乳首を舐め回し. 揉みしだいた. 初めての生乳に俺も興奮しすぎてむしゃぶりまくった とうとう声が出てしまったが、 俺「Fさん興奮しすぎて声でちゃってるよw」というとB君はあっさり騙されて余計に興奮した 多分この頃にはもうB君は恥ずかしいとか余計な感情はどっか吹っ飛んでたんだと思うw 手では満足できなくなったのか、B君はそれ以上を求めてきた B「はぁはぁ‥Fさん‥舐めて欲しい‥」 Fさんと俺は驚いて顔を見合わせて吹き出した . F「え‥まじでっ‥?w」 俺「B君やり過ぎやろww」 B「だってこんなんまでされたらもういいやろ‥?」 なんだか可哀想になってきた俺は目でFさんに聞いてみた しかしFさんはブンブン首を振る 俺「B君、むりやってー」 B「えー‥おねがいー!」 また甘えた声でお願いしてくる F「無理やってーw」 それでもB君は必死に腰を浮かせてお願いしてきた F「んー‥」 悩むFさんがこっちに助けを求めてきた . いたたまれなくなった俺は何故かB君の巨根を口いっぱいに頬張ってしまった. Fさんは口を押さえて驚いている 俺も我に返りとっさに口から出したFさんが小声で(うっそやーんwww)と笑っている 俺も恥ずかしくて笑った B君は何も気づかず B「すごい!あったかい‥もっと‥」 とおねだりする Fさんは悪ノリして 「もー、しゃあないなぁww」 と無茶振りしてきた 俺が首を振って拒否するのにFさんは許してくれなかった . そして俺のパンツに手を入れてB君に比べると子供サイズだがギンギンに勃っていたち●こを握り、耳を舐めながら(はやくーw)と催促してきた 一回やってしまった俺ももうどうにでもなれという気持ちとご褒美をちらつかされてもう一度B君のを咥えた 今度は何度か見たAV女優のようにやらしく激しく舐めた B君は何やら感動していた その様子を見てFさんは声を殺してゲラゲラと笑っていた . ジュポジュポと音を鳴らしながら舐めていると想像以上に顎が疲れた 堪らず顔を上げるとタイミングを見計らったようにFさんはB君に近寄り「気持ちいい?」と聞く B「めっちゃ気持ちいいよ‥」 満足してくれているようで俺も嬉しかった なめてもいいと思えるほど、よほど綺麗なチ●コだったんだな・・・. 綺麗なチ●コはほんと舐めたくなるから困る 俺がまたしゃぶりだすと暇を持て余したのかFさんはキャミを脱ぎ捨てた 綺麗な上半身をあらわにして俺の左手を自分の胸に添えさせる だが体制的にきつく、うまく揉めなかったので満足いかないようだった Fさんが不服そうな顔を見せるので俺はズボンをずり下げパンパンに張ったトランクスを見せて指さした Fさんは笑ってパンツ越しにコネコネし、パンツを下ろして直接触り出した . 先ほどのズボン越しの感覚とは違いダイレクトな刺激はたまらなかった その感覚と今舐めているB君のち●こを投影し、より一生懸命舐めた 敏感さを知っているためなるべく歯は当たらないように心掛けた 俺があまりにも気持ちよさそうにB君のをしゃぶっているのを見てか、Fさんはおもむろに俺の股間に顔を近づけた そしてびっくりしている俺をよそに俺のを咥えた Fさんの口の中は驚くほど暖かくヌルヌルして気持ちよかった . 経験があるのかあまりぎこちなさは無く、俺は腰の力が抜けそうになった ここで事態が急展する B「あかん、もう逝きそう‥!」 いきなりの宣告をうけて慌てふためく俺とFさん 素早くパンツとズボンを履かせ、キャミを着直し 俺は一応手は動かしたまま 「ティッシュティッシュ!」 とFさんに探させた 隣の部屋からFさんがティッシュ箱を片手に戻ってきた時には既に遅く、間一髪間に合わずB君は逝ってしまった. 咄嗟にお腹に押しつけてしごいたので惨事は免れたが精子はB君の顔まで飛び散りセルフ顔射みたいになってしまった 精子だらけの顔と上半身を拭き取り縛っていた手を解き、目隠しを解いた Bくんwwwww Bくん最低やな Bの中では相当の武勇伝なんだろうな 恍惚とした表情のB君だったが意外にもなにか深刻そうな顔をしている 俺「いいなwB君気持ちよさそうw」 F「ww」 B「どうしよう‥恥ずかしい‥」 . 俺「いや、すごい良かったよ!」 何がいいのかはわからないけどひどく落ち込んでいたので励ましておいた B「ちょっと気になったんやけど」 俺「ん?」 B「最後手は動いてたのに、Fさんの声が結構遠くで聞こえててん‥」 俺・F「」 B「さっきのってほんまにFさんがしてたん‥?」 俺「あ、当たり前やんwww」 F「うんうん、きもちよかったやろ?w」 B「気持ちよかったけど‥」 . F「それよりシャワー浴びてきたら?」 B「ああ、借りるわ」 俺「一緒に入る?w」 B「いやええわww」 どうしてこうなったと心から思った なんとかあやふやなまま切り抜けた俺達は風呂の扉が閉まったところでやっと一息ついた 俺「危なかった‥‥」 F「てか、なんで舐めたんwwwww」 俺「Fさんがさせたんやんwwww」 F「いや最初は自分からいったやんw」 俺「あの時はどうかしてたww」 F「wwww」 . みたいなやりとりを交わしたあと中途半端に終わらされた俺は立ち上がりFさんの目の前でパンツを下ろした. 俺「舐めて‥w」 F「‥w」 やはり手慣れた手付きでしごきながら吸い付いてくるFさんのフ●ラはとても気持ちよくて立っていられなくなった 壁にもたれかかるように座り直し、Fさんは膝をついて舐めてくれた いやらしい音を立てながら舌を絡ませて吸い付くFさんのフ●ラに腰がビクビクとなる そろそろB君が戻ってくるっていう焦りの中で射精感が込み上げた 俺「あ、いきそう‥」 F「んーん」 . Fさんは口を離さず更に激しく頭を動かし、俺はそのままFさんの口の中で逝った 最後まで吸い出してもらった後ティッシュに包まれた精子はB君と 同じゴミ箱に捨てられた 同じ頃シャワーから上がったB君はわりとスッキリした顔で帰ってきた B「そろそろ帰る?」 俺「そうやな、もうこんな時間やしね」 今で言う賢者タイムなのか、淡白に帰り支度をはじめるB君に聞こえないタイミングでFさんが耳打ちしてきた . F「また戻ってきてw」 その後、マンションのエントランスでB君と別れ、一度帰るフリをした後俺はまたFさんの部屋に戻った そのまま朝までFさんとセクロスし、童貞を卒業した 後日談 俺はFさんとは付き合う事はなく、しばらくの間セフレの関係が続いた. B君とはその後も三人で遊んだ いつからか一人Fさんの知りあいの女の子(Sさん)が増え、四人で遊ぶようになった ある日またお酒を飲んでいると、あの日のことが話題に出た 当然Sさんも詳細を知っていたが知らないふりで通してもらった じゃあもう一回やろうという事になり、俺はB君の目の前でFさんSさんと2Pを体験し、B君はSさんのバキュームフ●ラで昇天することになる . 見た目がまんま渡辺直美だという事を除けばやっとB君への罪悪感から逃れられて肩の荷が下りた その後、俺は高校の友達と遊ぶことが多くなり、三人とも疎遠になっていったが一年ぶりくらいに会うことになった SさんはおらずB君とFさんと三人だった どうやらB君はFさんにずっと思いを打ち明けていたが何度か断られていたらしい しかしようやく根負けし、二人は付き合う事になっていたらしい . 酒も入りB君も酔いつぶれてしまったので家まで送ると先ほど交換したポケベルにメッセージが届く Fさんからで後で家に来てとのことだった B君を彼の部屋まで運んだ後、俺は久々にFさんの部屋に向かった 着いた早々首に手を回して抱きつき舌を絡ませてきた. 後はそのままベッドに押し倒して久々のセクロスを楽しんだ タバコ休憩中にFさんが言っていたのだが、やっぱりB君の巨根はすごいらしい デカすぎて全部入らないらしい そしてあまりにも下手くそだったらしく、いつも演技で疲れるとのことだった そしてどういうコネかは知らんが近々AV男優に挑戦させる計画らしい 俺は涙を流しながら煙で咳き込んでしまったが、どうやら本気らしく、またFさんもスカウトされたらしい. それから数回Fさんとは夜に会い、 男優B君の活躍の話を心待ちにしたが、どうやら汁男優止まりで頓挫したそうだ Fさんについては覚えて無いが多分AV女優にはなっていないだろうと思う 以上でこの件はおわりー. .
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