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こうなると高卒したてという解放感や性欲旺盛ということもあり、エスカレートするしかなかった。キス命令は当たり前になり、ディープ、舌舐め合い、ベッドで抱き合うナドの命令を男子がやりたい放題となってきた。私はカッコイイ友達が多くいたこともあり、このくらいならとキスを楽しんでいた. 服着たまま騎乗位の姿勢になると命令され、別にエチするわけじゃないし、のっかるだけならと命令に従った。男友達の上に乗ると、私の股間にカタイものが当たった。気づかないフリをしたが、男友達のオチンコはさらにカタくなってしまた。. 急に酔いが冷め怖くなってきた。男友達の1人が勃起に気づき、私を押さえつけて股間にオチンコを擦りつけてきた。クリにあたる気持ちよさに抵抗できなくなり、嫌がってみせるのが精一杯になってしまった. 女友達に助けを求めようと振り返るとすでに王様ゲームは次に進んでいて、私達のあとに続こうという雰囲気になっていた。もう王様は私達がエチするという命令をだし、男友達はうれしそうに私にキスしみんながいる横で押し倒してきた. 恥ずかしいからとベッドの中ですることにし服を着たまま触られていると声が我慢できなくなってきた。パンツは染みができていて男友達のオチンコはパンパンになっていた。裸になりたくないので着衣のままパンツの横からオチンコをいれてもらうことにした. オチンコをいれられると流石に声が我慢できなくなりベッドの中で2人とも我を忘れてエチをし始めた。その瞬間、ベッドの布団がはがされ、私達の姿があらわになってしまた。友達の仕業であった。. 一瞬動きが止まったが男友達は気持ちよくなりたい一心で動きを再開した。私は恥ずかしくてモウイヤダ!!と叫んだが止めてもらえず、他の友達に押さえつけられた。挿入部分が見たいと言いオマソコをあらわにされクリもむかれた. 他の女友達も同じような状態になっていて、順番に違う男子がエチを見にきた。自分からオチンコを出し、シコったり次にイレタイと言ったりしていた。私はクリをいぢられながらオチンコをいれられ逝ってしまった。. 男友達は私の胸に出し、逝ったばかりの私のオマソコには次のオチンコが入れられた。シコっていたので、すでにMAXになっていて、大きなオチンコはおかしくなるほど気持ちよかった。同じように10人みんなとエチをして精液まみれになった。オマソコはヒリヒリして痛かったデス. そのあと彼氏(3次会には参加しなかった)にバレてしまいました。あれから何年か経ちますが誰も口にしませんワラ. 若気の至り?過去の過ち?のようなタブーのネタです. .
ソース:インターネット