. 最初は、右側の若者が僕のチンコをタッチしました。. 「えっ。。なんで。」ってチラリの見た。. 次は、左側の若者がチンコに握られました。. 「ウツ。」ってお尻をつきだして後ろに下がったら、後ろの若者のチンコの所に、僕のお尻が触れてしまいました( >Д<;). 「すいません。」って後ろの若者にコクリって頭を下げたら、「いえ。大丈夫ですよ。」って腹を押さえて若者のチンコが僕のお尻に押し付けられました。. 裸だったらバック挿入の体制ですよ。. 小柄な僕を抱っこされた。. 左右から、ズボンを下げられて、パンツ姿にされましたヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!. ここは、快速電車のだからしばらくは、ドアは開かないんです。. 周りを見たら、同じような若者達が、ニヤニヤしていましたΣ ゚Д゚≡( /)/エェッ!. なんとなく仲間内みたいなんですよ。. お尻に暖かい硬いチンコが押し付けられて、金たまをつつかれました。. 「やめてください!」って後ろの若者睨み付けました。. そうしたら、他の若者が、僕の前のチンコにお尻を密着しました。. 前後に挟ませてしまいました( >Д<;). 大胆に前の若者が、短パンを下げて密着しました。. ありや。。パンツのお尻の部分から肌が見えているんですよ。。. 後ろの若者が、僕のパンツを下げて下半身が露出されましたヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!. 前の若者は、僕のチンコを股に挟ませて離さない( ゚д゚)ハッ!. お尻に冷たい感覚がありました。. なんと後ろの若者が、僕のお尻のまわりにチンコを滑らして刺激しているんですよヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!. 回りの若者が、スマホで、いやらしこの部分を撮影しているんです( ゚д゚)ハッ!. 後ろの若者が、僕のアナルに挿入しようとあてがいました。. 入らない。だって入れた事はないので、入るわけないんです。. 後ろの若者は、僕の前の若者になにやら、渡した。. 左右の若者は、僕のチンコにぬるぬるした液体を塗りシゴカレました。. 凄く勃起してしまいました( >Д<;). 後ろの若者は、僕は羽交い締めにして固定しました。. 前の若者が、お尻をつきだし僕のチンコにアナルを当てて来る。. 必死に逃げると左右の若者が、太ももを掴みました。. 前の若者のアナルにチンコが、メリメリと挿入されていきます( >Д<;. 「ウツ。」ってあえぐ僕に左右や後ろの若者が、激しくキスをしてきましたΣ ゚Д゚≡( /)/エェッ!. グリグリとお尻をふりながら、全てのチンコがすっかりのみ込まれてしまいました( >Д<;). 左右の若者は、前の若者の胸に移動しました。. 後ろから挿入はしていないけれども金たまを押されながら突き上げられましたヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!. 身体に電気が走る快速を感じました。. アナルの挿入はないけれども、お尻から金たまの間をチンコが擦られました。. しばらくして再度アナルに挿入されたけれどもやはり入らない。. しかし暖かい精子が、放出する感覚は、ありました( >Д<;). しばらくして僕も、前の若者のアナルの中に、大量の精子を放出しました。. ガクと力が抜けてしまいました( >Д<;). 後ろの若者がタオルで、お尻の回りを拭いてくれた。. さらにチンコを握らり、溢れた精子を舐めてから、タオルを渡されました。. 自身で、下半身を拭きました。. 素早く下半身パンツとズボンを履きました。. 身なりが整ったら、回りが道を開けて空いてる椅子に座らせられた。. ため息の僕に、若者達は、「良い映像が撮れたよ。ありがとうね。。。」って言われた。. あっ。さっきの僕の淫らな行為の映像が。. 快速電車のドアが、やっと開いた。. 数人の若者が、一気に降りて行きました。. 立ち上がりましたけれども、ふらふらです。. 追いかけたら、ドアが閉まりました。. ホームで若者達は、騒いでいる姿を見送った( >Д<;). 大変な思いをしました。. あの映像が、ネットに投稿されたならばどうしょう( o´ェ`o). びくびくです。. .
ソース:インターネット