. 俺が高1の時の彼女は同じクラスで、彼女は勉強もよく出来る小柄な可愛い子でした。テストが近くなると、近くのカフェや互いの家でよく一緒に勉強していました。. 一学期期末テストで、保健体育の性の分野がありました。俺は結構興味があったので苦労しませんでした(笑)が、彼女は聞きなれない言葉や理解しきれない部分があったらしく、教えて欲しいと言われました。.
『ねぇ、避妊具ってなに?』. 『コンドームってどこに売ってるの?』. 『勃起ってどういうこと?』. 彼女は興味もあったらしくて、答えるのに困るような質問をたくさんしてきました。その時、彼女は処女だったので、俺は説明しにくいし、彼女もよく分からなかったみたいです。勉強とは言え、分野が分野で、俺のアソコは硬くなる一方…。すると彼女は. 『ねぇ、きょう君(俺)のみせて…?』. と言ってきました。. 「ぇー、みたいの?」と聞くと、. 『うん…だって分かんないんだもん。きょう君のみせながら教えて?』と言うので、少し迷ったけど見せることにしました。. 「ここが陰茎。今すっごく大きくなってるでしょ?これを勃ってるとか、勃起してるって言うんだよ」. 初めて男性のアソコをみた彼女は、顔を真っ赤にしてちらって見てたのがすごく可愛かった。俺は興奮しすぎて我慢汁がやばかった(笑)。. 「ここに精巣があるんだよ。わかった?」. 教科書と俺のを見せながら初めは真面目に教えてたんだけど、俺はもう限界…笑. 「ゆうちゃん(彼女偽名)、これ(我慢汁)わかる?どんなかんじ?触ってもいいよ」. 『なんか…透明で、ちょっとだけねばねばしてる…』. 「うん、これはね、好きな女の子に舐めて欲しいっていうサインだよ。ゆうちゃん、舐めて?」. 『えっ、、舐めるの…?』. 「うん、はやく」. そういうと、戸惑いながらゆっくり舐めてくれました。はじめはちょっとずつゆっくりだったけど、だんだん早くなってきて、すごく夢中で舐めてくれました。はじめてとは思えないくらいすごく上手だった…。俺は我慢出来なくてそのまま彼女の顔にかけました。顔にかかった白いアレを中指にとって彼女に見せました. 「見て、これが精子。ザーメンとも言うんだよ。あーんしてみて?」. というと、素直にしてくれたのでそのまま少量のザーメンを舐めさせました。あんまり嫌ではなかったようで照れてぎゅーしてきました。. 俺のは満足してなかったので、コンドームを教えた後、彼女の処女を奪いました。. .
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