. 私は露出癖が治まらなくなり、外での露出に興奮を覚えていきます。. そして隠れ家的な場所を見つけました、ビニールハウスです。もちろん使っていないビニールハウスです。帰りがけ遅くなった時にはそのビニールハウスでしていました。. ビニールハウスは傷んでおり、所々裂けたりしていました、中は道具やらいろいろおいてありました。 決してキレイではないんですが、薄汚れたその場所でする事が興奮するんです。. 初めはスカートを捲りパンツを脱ぎアソコをいじって満足してぃました。誰かに見つかるのが怖かったんです。. だけど慣れてエスカレートしていきました。置いてあるゴザやビニールシートを敷いて服を脱ぎ下着に…結局は全裸になる事に…。. 裸で外にいるだけで「はあはあ」と興奮して、とても高揚しました。アソコは裸になるだけでムズムズと濡れ、乳首も敏感になります。自分で身体をまさぐり欲求を満たしていました。. クラスの男子にエッチな事をされている妄想をしたり、複数の男子にされているのを妄想すると更に激しく興奮して、イッたような感覚になって、気が付くとアソコの汁が溢れ出ていました。. 私はお月様に見られてビニールハウスで淫らな事をしていました。「レイプ願望」的な気持ちもありましたが、あくまでも妄想内です。. 家でのオナニーもアソコに大きなぬいぐるみをあてがい、さもアソコを舐められている妄想をしながらの、きゅうりやバナナを舐めていました。ぬいぐるみに股がりアソコを擦り付けるのは病みつきでした。. チンチンへの興味も強くなりセックスしてみたくなりましたが、行動に移す事ができません。性欲は他人の何倍もありました(笑)。. 性欲というよりは完全に変態ですね。. オナニーは毎日しなければならないくらいで、ビニールハウス行った後でも家でまたしていましたから。学校のみんなにはよくバレなかったと思います。自分の異常さに相談も出来ませんでしたが、後々話を聞くと女子もオナニーはよくすると聞いて安心しました。. 高2になりました。. あるファストフード店でバイトを始めました、ここの制服はスカートが短く、露出が好きなわたしにはうってつけです、毎日脚をさらして幸せでした。男性客の刺さるような視線、しゃがむとパンツ見えそう。ナンパもされるようになりました。ちょっと嬉しくもなりました。. ある日バイト先に来たお客さんに幼稚園、小学校と同級生だった. 「ゆうき君」でした。. 久しぶりに会ったゆうき君は背が高くなり、髪も長く、日焼けして格好良かったんです、サッカー部の帰りで仲間と店に来てくれました。. 「何~? ゆうきの知り合い?」. 「紹介しろよ~」. ゆうき君はそれから何度も店に来るようになり、バイト帰りに一緒に帰る事も…。そして付き合う事になったんです。. 夏休みになりわずか2週間たらずで初めてのエッチをしたんです。初めて見る男性のチンチンは想像以上におっきくてビックリでした。固くて太くてこんなになるのだなんて!. ゆうき君はエッチ経験者で慣れた感じです、私は恥ずかしいのと気持ちいいので大変でした。だけど… 私… 初めてなのに痛くなくて!?. どうやら1人で遊び過ぎていたのか?わからないけど?処女膜がなかった?初めては触られたり舐められたりは気持ち良かったんです、だけどチンチンはあまり気持ち良くなくて。一度セックスしてから彼とは会うたびにしていました、発情期のネコみたいに。. セックスする度にどんどん気持ち良くなって止められなくなりました。彼の部屋に夜忍びこんで朝までした事もありました。いつの間にかオナニーをしなくなりセックスに狂っていました。. 彼は何度もイクし、私も17歳で大人の様にイクことを知りました。. 彼のチンチンが私の中を掻き回して、アソコがおかしくなりました。チンチンから精子が勢いよく出るのもアソコから汁が溢れってくるのも、イヤらしくて興奮しました。. 自分でもヤバイくらいに気持ち良かったんです。. だけど初めての彼氏とは長く続かず半年で破綻、格好いい彼氏は他に彼女を作ってしまいました。モテるから遊び人だったんでしょう。. それは過ぎた事、仕方ないことだけれど遊ばれた気分で暫くダメでした。オナニーばかりまた始めてしまいましたが、ゆうき君とエッチした事が蘇ってきて…。最悪でしたけどしてました(笑)。. 暫くしてからちょっと変な噂がありました。. 「あいつスゲー淫乱らしい…」. 私の事らしかったんです。. まさかビニールハウスとかオナニーとか露出とかバレてしまったのかって!焦りました。. 私は不安になり学校で小さくなっていて、あまり友達も寄り付かなくなってしまいます。. ある日珍しく「タクミ君」から電話が有りました、タクミ君は幼稚園~高校までずっと同じ学校で、幼稚園の時に私のオシッコを見せてと言って、オシッコを見せた男の子です。. 「お前の噂、前の彼氏らしいわ… 話し付けたから…」. 「えっ!?」. タクミ君は実は私に中学、高校と二回付き合ってくれって言われていました、ちょっと怖いタクミ君とは友達以上にはなれませんでした。. 小学時代から暴れん坊のタクミ君がなんとかしてくれたんです。. それをきっかけに今度はタクミ君と付き合う事になります。. タクミは私の事をずっと好きなのは知っていました、分かりやすい人でしたから、タクミは私にはなかなか手を出しませんでした、私は悶々として毎日タクミでオナニーしていました、「タクミにされたい」って思っていました。. 毎日、毎日「タクミ!タクミ!」と心の中で叫びながらオナニーばかり、やはり変態ですね、本当は淫乱なのかも。. タクミ君とゆうき君の二人にされてる妄想とかもしてしまったり。. 私は変態な淫乱女です。. 途中恋愛話しになってしまいました。. すいません。. この後も私の変態的性癖は続きます。. .
ソース:インターネット