. 結婚して20年、俺50歳、妻46歳、今でも週3~4回はセックスを楽しむスキモノ夫婦だ。. 妻は「西田ひかる」に似た可愛い美人で、身体はムッチリして抱き心地は最高だ。. 美人なだけに、若い頃からたくさんの男に抱かれてきた妻は、セックスする相手としては最高の女だと思う。.
若い頃、特に大学時代は処女を好んで女子高生ばかりナンパしてた。. でも、社会に出たら、男の味を知った女の方が独特の美しさがあることに気付いた。. しかし、男の味を知った美人は殆んどが既婚者で、どうしても不倫になってしまっていた。. そんな中、俺が28歳の時、24歳の実に美しい女に出会った。. ムッチリした身体に可愛らしさも兼ね備えた美形、24歳なのに女の色気も醸し出す「西田ひかる」に似た女だった。. この凄い美人がどんなセックスするのか、見たい気持ちでいっぱいだった。. 思い切ってアタックすると、アッサリOKが出たが、. 「でも、少し待ってて。今付き合ってる人とちゃんと別れるから。」. と言われた。. 付き合って2回目のデートでベッドイン、美味そうなムッチリボディを堪能した。. 24歳とは思えぬ妖艶な身のこなし、手慣れた男根の扱い、程よく色付いた女陰、床での所作、それらに男を知り尽くしている風格を感じた。. 抱き心地は柔らかく、乳房は弾力があり、いい声で啼き、男根を包み込む女穴の蠕動は精液を欲しがっているような動きで、まるでセックスをするために生まれたような女体だった。. 「若いのに、いいセックスするね・・・」. 「そうね・・・たくさんの男性に誘われたから・・・それなりの人数は経験してるわよ。」. と言った。. 本当かどうか知らないが、初体験は短大1年の18歳、相手は26歳のサラリーマンだそうで、その後、一度だけ大学生と付き合ったがセックスが一方的で不満があり3か月で別れ、以降、30歳のサラリーマン、40代の社長の愛人をしつつ奥さんが妊娠中の33歳の高校時代の担任や就職先の上司と不倫、そして俺と付き合うために別れたのが25歳のサラリーマンだという。. つまり、18歳から俺と付き合いだす24歳までに、7人の男とセックスを楽しんだようだ。. 「人数は多いかもしれないけど、一人当たりとの回数は少ないわよ。一人と100回以上したのはあなたが初めてよ。相性が良いんだわ、きっと。」. と言われて、若くして7人の男に求められ、7本の男根を味わった美人を妻に迎えるのも悪くないと思って、俺30歳、妻26歳で結婚した。. 色んな男に抱かれた女と知って結婚したから、妻は男性遍歴を素直に話すので、それを聞きながらセックスすると、もの凄く興奮する。. 初体験のサラリーマンと二人目の大学生とは、気持ちいいセックスを楽しめなかったようだが、それ以外の男たちとの淫乱遊戯の話はとても興奮する。. ロープで縛られて女陰を凌辱されたこともあるし、精子をゴックンしたこともあるし、肛門を犯された事もあるし、無いのはハメ撮りと複数プレイくらいのようだ。. ただ、当時はデジカメが無かった時代だからハメ撮りという発想がなかったのであって、結婚してからは妻の痴態を撮影させてくれたから、時代が時代なら、妻も短大時代にコスプレハメ撮りをしてたと思う。. 特に興奮するのは、40代の社長の愛人をしていた時のことで、この社長が緊縛好きで、開脚縛りで女陰と肛門を凌辱されて、初めてイクことを覚えたそうだ。. この社長と繰り広げた変態的なセックスの話が、聞きながら妻を抱くと一番興奮で来て満足なセックスができる。. 今ではすっかり黒ずんでしまった妻の女陰だが、かつてこの女陰を拡げて女穴を味わった7人の男たちは、きっと今でも、まだそれほど色付いていなかった妻の女陰と女穴の味わいを忘れられないだろう。. .
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