. バツイチになった32歳の時から行きつけになったスナック。. 当時ママは40歳、チーママは26歳だったが、その26歳のチーママの手コキテクが強烈だった。.
客が退けた店内でふざけていて、ズボンの上からチンポを揉まれて勃起させられ、. 「離婚してから溜まってるんじゃない?抜いてあげようか?」. と言われて、チーママの住むワンルームマンションへ行った。. 茶髪のカールヘアがいかにもお水っぽいスレンダー美人のチーママとセックスできると思ったら、裸になって椅子に座らせられ、手枷足枷でM字開脚で椅子に縛られた。. そして、いきなり亀頭にローションを塗られて絶妙のタッチで撫でられた。. 「ウオッ!・・・クゥゥゥゥゥ・・・」. 10分も亀頭責めをされると、もうたまらない。. 「扱いてイカせてくれぇぇぇぇ」. 「ふふふ・・・どうしようかなー」. と言いながらサオをシコシコ、出るっ!と思った瞬間、絶妙なタイミングで寸止めされた。. ハアハアしながらチンポをビクビクさせた。. 「反っててなかなか素敵なチンチンね。気持ち良さそう。離婚するなんて、元妻さん、勿体ない事するなあ。」. と言いながら、再び亀頭責めから竿をシコシコしての寸止め責めを繰り返されて、悶絶。. チンポを弄ぶ美人チーママの卓越した亀頭責めと手コキで、射精寸前まで追い込まれての寸止めを繰り返されて、. 「ヒィィィィィィィィィィ」. とついに発狂してしまった。. ここまでイク瞬間を見極められるチーママって、いったい・・・風俗嬢だったのかと思った。. 発狂させられる程のタイミングで寸止めを繰り返されると、射精する前に精も根も尽き果てた。. 発狂した私を見て、チーママは高速シコシコ、寸止めを続けられたチンポは、ものすごい勢いと量の射精をした。. と思ったら、亀頭責めと寸止め地獄で憔悴しきったところで、射精直後の亀頭責めをされた。. これは強烈な刺激で、仰け反ってしまった。. 大量射精で終わりだと思った私は、射精直後の敏感亀頭を高速撫で撫でされ、精液ではない液体をチンポの先から噴いてしまった。. 「男の潮噴き~~」. とチーママは大はしゃぎで、再び勃起させられたチンポは、再び亀頭責めと寸止め地獄を味わったのだ。. 二度目の射精を焦らされて、. 「ねえ、私と付き合わない?私、このチンチン好きよ。できたら、私の専属チンチンになってくれたらもっと嬉しい・・・」. 「ハアハア・・・なる。専属チンチンになるから、イカせてくれ・・・」. シコシコシコ・・・ドッピュピュピュ~~~. 2度目の射精とは思えぬほど、大量射精した。. 後日、チーママに婚姻届けを出された。. 「専属チンチンの契約書。サインしてね。因みにあの時の動画、田yんと約束した証拠に撮影してたからね。」. こうして今は、チーママの夫となって、チンポを甚振られる毎日・・・. 因みにあのスナック、チーママと結婚した1年後に、道路拡幅で立ち退きになった。. チーママはそれを知って、卓越した手コキテクで俺の妻の座を射止めたのだろう。. 今はヘアスタイルもストレートの黒髪にして、清楚な雰囲気の美人お母さんになってる。. .
ソース:インターネット